サッカーコラム J3 Plus+ 

J1・J2・J3・日本代表などを幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
| トップページ | 人気ブログランキング | ツイッター(J3+) | 全記事一覧 | お気に入りに追加する |






最近のエントリー (20記事)

 2024/02/09 【J1編】 今オフの補強の最終評価 ~1:東京V、2:FC東京、3:浦和、4:町田、5:G大阪~
 2024/02/10 【J2編】 今オフの補強の最終評価 ~6:栃木、7:清水、8:藤枝、9:山口、10:愛媛~
 2024/02/10 【J2編】 今オフの補強の最終評価 ~11:秋田、12:仙台、13:横浜FC、14:長崎、15:徳島~
 2024/02/11 【J2編】 今オフの補強の最終評価 ~16:水戸、17:いわき、18:大分、19:熊本、20:甲府~
 2024/02/11 【J3編】 今オフの補強の最終評価 ~6:FC琉球、7:FC今治、8:讃岐、9:相模原、10:金沢~
 2024/02/12 【J1編】 今オフの補強の最終評価 ~6:磐田、7:神戸、8:京都、9:広島、10:C大阪~
 2024/02/12 【J1編】 今オフの補強の最終評価 ~11:新潟、12:鳥栖、13:川崎F、14:名古屋、15:福岡~
 2024/02/14 【J3編】 今オフの補強の最終評価 ~11:富山、12:岩手、13:長野、14:北九州、15:宮崎~
 2024/02/14 【J3編】 今オフの補強の最終評価 ~16:沼津、17:岐阜、18:YS横浜、19:福島、20:鳥取~
 2024/02/17 【J1編】 今オフの補強の最終評価 ~16:横浜FM、17:札幌、18:湘南、19:鹿島、20:柏~
 2024/02/21 【生観戦:金沢×富山】 金沢ゴーゴーカレースタジアムのこけら落としに行ってきた。 (前編)
 2024/02/21 【生観戦:金沢×富山】 金沢ゴーゴーカレースタジアムのこけら落としに行ってきた。 (後編)
 2024/02/23 【J2編】 2024年の順位予想・まとめ ~1:清水、2:千葉、3:横浜FC、4:山形、5:岡山、6:長崎、7:甲府、8:大分、9:仙台、10:群馬、11:徳島、12:秋田、13:藤枝、14:水戸、15:熊本、16:愛媛、17:いわき、18:山口、19:鹿児島、20:栃木~
 2024/02/25 【広島×浦和】 「優勝候補のサンフレ」が好スタート!開幕男のFW大橋祐紀がいきなり2ゴールの大活躍!
 2024/02/25 【J3編】 2024年の順位予想・まとめ ~1:大宮、2:富山、3:松本、4:金沢、5:今治、6:奈良、7:岐阜、8:FC大阪、9:八戸、10:長野、11:岩手、12:鳥取、13:沼津、14:琉球、15:北九州、16:福島、17:相模原、18:YS横浜、19:讃岐、20:宮崎~
 2024/02/24 【大宮×八戸】 完全復活なるか?新加入のFW杉本健勇が絶大な存在感を発揮!
 2024/02/25 【横浜FC×山口】 札幌から加入のDF福森晃斗。開幕戦でさっそく大きな存在感を発揮。
 2024/02/25 【水戸×いわきFC】 新加入のMF西川潤が途中出場で躍動!ブレイクなるか?
 2024/02/26 【千葉×山形】 昇格候補同士の直接対決。FW高橋潤哉が2ゴールの活躍。
 2024/02/26 【岡山×栃木SC】 新・エース候補のFWグレイソン。開幕戦でJリーグ初ゴール!


 2024/01/14 【J1:順位予想】 2024年の予想の受付を開始しました。 (現在の参加者:342名)
 2024/01/09 【J2:順位予想】 2024年の予想の受付を開始しました。 (現在の参加者:172名)
 2024/01/10 【J3:順位予想】 2024年の予想の受付を開始しました。 (現在の参加者:83名)



お勧めしたいエントリー (15記事)

【J2】 ベストイレブン 2006年版 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ J2の総括

12月9日(土)。Jリーグの入れ替え戦が行われ、ヴィッセル神戸がアビスパ福岡と対戦し、1対1のドローに終わったが、アウェーゴールの差で福岡を上回り、1年でのJ1復帰を決めた。したがって、来シーズンから、横浜FC・柏レイソル・ヴィッセル神戸の3チームがJ1で戦うことになる。

今シーズンから愛媛FCがJ2に加わったため、少しいびつな奇数チーム(13チーム)でのリーグ戦となったJ2は、4回戦総当りで、4×12試合を戦う超長丁場となった。それでは、今シーズンのJ2を簡単に振り返る。

■ 誰も予想しなかった横浜FCの優勝

衝撃的な開幕第1戦終了時点での足立監督の交代だが、結果的には、大成功となった。高木氏の監督としての才能を見越したうえでの人事であったなら恐れ入りましたという感じだが、果たしてどうだったのだろうか。興味深いところだが・・・。

FW城彰二、MF山口素弘、FW三浦知良という3人の元日本代表のスターを軸に、高木監督の築き上げたサッカーは、非常にコレクティブだった。失点数は、48試合で32失点。その数字は驚異以外の何ものでもなく、フォワード出身の高木監督が、あれだけの守備組織を築き上げたことは賞賛に値する。全く、信じられない。

かつての代表選手を多くそろえたチームは世界中に数多くあるが、これだけベテランがいるにもかかわらず、横浜FCのサッカーはロートル感がいっさいなく、じつに、若々しくてみずみずしいサッカーを見せた。ベテランがいると、スローなサッカー(手抜きのサッカー)になりがちだが、いっさいの妥協を許さなかった高木監督の手腕は見事であった。

攻撃力(爆発力)に欠けるきらいもあったが、若いMFアウグストとFWアレモンの2人がチームにダイナミズムを加えた。特にアレモンは、シーズン途中の加入ながら、24試合で18ゴールの荒稼ぎ。試合を決定付ける貴重なゴールが多く、まさしく救世主だった。

■ J1復帰という使命を果たした柏

柏レイソルは、シーズン前に準レギュラークラスの選手を何人も失ったが、見事にJ1復帰を果たした。クラブの規模、サポート体制、選手層のいずれもが、J2の中では特出していたが、それだけにプレッシャーもきつかったと思う。シーズン中盤以降にやや失速し、J2優勝は果たせなかったが、最後の最後で神戸を逆転した。

特に目立ったのは、MFディエゴとFWフランサの両外国人選手。ディエゴはチームの核としてゴールを量産し、フランサはコンディション不良の影響もあり途中出場が多かったが、圧倒的なテクニックで見事に切り札となった。また、シーズンを進めるにつれて、DF蔵川洋平・FW李忠成(イ・チュンソン)・DF小林亮ら若手が経験を積んで、力をつけたことも大きかった。

■ 上質なサッカーを見せたヴィッセル神戸

バクスター監督を迎えたヴィッセル神戸は、入れ替え戦で福岡を破って、こちらも一年でのJ1復帰を果たした。<4-3-3>のスタイルでロングボールを効果的に使った欧州スタイルのサッカーは、Jリーグのほかのどのチームにもないカラーをもっており、異色の存在だった。

右ウイングの朴康造と左ウイングの三浦淳宏のふたりは、チームの得点の多くに絡んで、まさに大車輪の活躍を見せた。懸念されたCFのポジションでは、シーズン序盤から、平瀬・茂木・近藤の3人の争いとなっていたが、シーズン半ば以降、近藤祐介が大成長を見せてラストスパートに大きく貢献した。強靭なフィジカルを生かして相手DFをなぎ倒して突進する近藤のプレーは衝撃的で、得意のプレーがシーズンの終盤には、再三見られた。近藤の躍進は、今シーズンのJ2を語る上では、欠かせない要素である。

MFホルビィをシーズン途中で失った中盤では、MF栗原圭介やMF田中英雄の活躍が光った。栗原はトップ下のポジションで12得点をマークし、田中はチームの心臓として献身的に動き回った。

来シーズン、ヴィッセル神戸の美しいサッカーが、J1のピッチで見られると思うと、考えるだけでわくわくする。

■ 大躍進のサガン鳥栖

J1でも実績のある、ベガルタ仙台・コンサドーレ札幌・東京ヴェルディという3チームよりも上の順位でシーズンを終えたサガン鳥栖の躍進には驚かされた。かつては、Jリーグのお荷物といわれたチームで、チーム消滅の危機に立たされたチームが、見事な結果を残した。

チームの象徴で、エースのFW新居辰基は、日本人最高の23得点をマーク。(日本人2位は、三浦淳と平本の15得点。)J2最高のストライカーとなった。170cmと小柄だが、スピードと判断力に優れ、崩れた体勢からでもシュートを枠に飛ばす高い技術を持っている。今シーズンも、ダイナミックなゴールが多かった。

鳥栖は、チームの躍進とともに、多くの観衆が鳥栖スタジアムに詰め掛けるようになった。111月12日の湘南戦では、鳥栖スタジアムに、なんと18231人の大観衆が集まった。

■ 波のあるシーズンを過ごした札幌

川崎FからFWフッキをレンタルで獲得したコンサドーレ札幌は、J1を目指せるだけの戦力が備わっていた。DF加賀、MF砂川、MF西谷ら、各ポジションにタレントを擁し、名将・柳下監督の下、素晴らしいサッカーを見せた日もあった。しかしながら、最低の試合を見せた日もあった。要するに、試合ごとに波があって、長丁場のシーズンを戦い抜くだけの体力がなかった。

天皇杯での活躍を見れば分かるように、札幌はJ1のチームに混じって戦っても、十分にやっていけるだけの潜在能力を持ったチームである。柳下監督は、札幌をJ1でも戦えるチームに育てることを目標にチームを作った。ただ、今シーズン、必要だったのは、長丁場のJ2でも戦えるチームであった。

それにしても、今シーズンのフッキの活躍は、センセーショナルだった。驚異的なスピード、破壊的な左足、そして、意外性溢れるラストパス・・・。彼は、現在のJリーガーのなかで、「最もお金を払ってでもプレーを見るべきプレーヤー」である。

■ 間違った道に進んだ東京ヴェルディ

FWワシントン、MF小林大吾、MF小林慶行、MF林健太郎ら、主力選手を失ったとはいえ、東京VがJ2でも低迷するとは思わなかった。シーズン序盤から低迷を続け、最後まで浮上のきっかけすらつかめなかった。シーズン途中に、MFマルクス(元川崎)、DF石川(元鹿島)、DF海本(元新潟)らウイークポイントとなっていたポジションに即戦力となりうる選手を獲得したもの、目立った効果は見られなかった。

ラモス監督は、かつてのヴェルディ川崎のような個人能力を生かしたブラジリアンスタイルのロマンチックなサッカーをしたかったのだろうか。それとも、リアリスティックに勝利だけを目指したサッカ-をしたかったのだろうか。その意図すら感じられなかった。

続投の決まったラモス監督に対する批判の声は大きいが、ラモス監督はチーム史の中で、最も厳しい状況でバトンを受けたという、擁護できる面もある。ただ、それにしても、監督としては、力不足が目立った。今の東京Vに言えることは、「誤った道に進んだときは、引き返さなければならない。そして、その判断は早ければ早いほうがいい。」これだけである。

■ 理想的なモデルケースとなった愛媛FC

J2初挑戦ながら、9位に食い込む健闘を見せた愛媛FCの戦いぶりは、非常に興味深かった。戦力的にも、クラブの規模でも、他のどこチームよりも劣っていたクラブが、クレバーなチーム作りで、J2に新鮮な風を吹き込んだ。今後、地方リーグからJ2に昇格を果たしたチームは、まず、今シーズンの愛媛FCをお手本にしたらいいかもしれない。

愛媛FCの特徴は、レンタル移籍中の選手が多いことであるが、面白いのは、ある程度実績のある中堅以上の選手を獲得したのではなく、潜在能力の高そうな未知数の若手を多くレンタルで獲得したことである。これが、成功につながった。

シーズン前に、サンフレッチェ広島からMF高萩洋次郎、DF田村祐基、DF森脇良太の3人をレンタルで獲得し、高萩洋次郎と森脇良太は、中心選手として活躍した。特に、MF高萩は、広島では才能は評価されていたものの、なかなかトップチームでの出場機会に恵まれなかったが、愛媛ではほぼフル出場し、大黒柱としてチームを引っ張った。年末のアジア大会では日本代表に選出されて、飛躍のシーズンとなった。

20歳前後の選手は、ユース代表歴のある選手でもなかなかトップチームで出場機会を得ることは難しい。一番大事な時期に経験を積むことができなかったためか、その後の成長カーブが失速し、いつの間にか平凡な選手になってしまった、というケースを多く見てきただけに、高萩のようなケースは珍しい。将来有望だが、チーム構成の問題で出場機会に恵まれなかった選手を外に出して、レンタル先で成長して返してもらう、というやり方は、双方のチームにメリットが多く、今後、もっと増えれば、もっとリーグが活性化されると思う。

■ 世界で最も過酷なリーグJ2

J2は、「世界で最も過酷なリーグ」と表現されることがある。1シーズンが48試合にも及ぶ長丁場であること、東西に広がった日本の国土を横断する移動距離の大変さが、その由来である。今シーズンも、その看板に偽りはなかった。

J1に昇格することになった、横浜FC・柏レイソル・ヴィッセル神戸の3チームも、決して順風満帆に勝利を重ねていったわけではなかった。ただし、その苦しい思いを経験したからこそ、J1昇格を果たしたときの喜びは増幅されるのだ。

■ 日本サッカーの原型が見られる

J2では、選手の質ではトップリーグのJ1には劣る。一番の違いは、1人で局面を打開できる選手が少ないこと。1人で打開できないときはみんなで崩すしかない。だから、このコンセプトのもと、J2では、チーム全員が連動して、ゴールを目指すスタイルが多くのチームに取り入れられている。

例えば、チェルシーやアーセナルのサッカーを見て、「これがイングランドスタイルのサッカーだ」と考える人はいない。イングランドの伝統的なスタイルのチームは、プレミアリーグよりも、下部リーグのチームに多く見られる。これはJリーグでも同じ傾向が見られる。浦和レッズや川崎フロンターレよりも、サガン鳥栖や愛媛FCのサッカーのほうが、中学生や高校生が参考に出来そうな日本スタンダードのサッカーを見せている。

■ ドラマが起こる確率は同じ

昨シーズンは甲府が入れ替え戦で勝利し、今シーズンは神戸が入れ替え戦に勝利した。これで、J1の最下層のチームとJ2の上位層に戦力的な差はほとんどないことが実証された。

「J2だから・・・。」と侮っている人は、きっと、これまで多くのドラマを見逃してきたかわいそうな人だと思う。レベルの違いこそあるが、W杯でも、CLでも、J1でも、J2でも、選手たちが懸命に戦うことには変わりはない。そして、その懸命な姿が、時にドラマチックな出来事を生み出す。そして、そのドラマが起きる確率に、違いはない。

■ J2 ベストイレブン

 GK 菅野孝憲(横浜FC)

身長179cmと小柄ながら、抜群の反射神経と飛び出しでゴールを守る、横浜FCの守護神。まだ22歳で、日本代表入りも期待される。驚異的な失点数を考えると、順当な選考。

 DF 北本久仁衛(神戸)

トーメの加入で、今シーズンは右サイドバックでプレーすることが多かった。攻守に活躍を見せ、DFリーダーとして、J1昇格に大きく貢献した。

 DF 早川知伸(横浜FC)

鉄壁の守備を築いたDFラインのリーダー。第4節以降、完全にレギュラーポジションを獲得した。

 DF 岡山一成(柏)

CBながら10得点をマークした、レイソル魂を体現する熱い男。柏スタジアムに熱狂を持ち込んだ。

 DF 坪内秀介(神戸)

右利きながら左サイドバックでプレー。精度の高いロングパスとクロスで攻撃の起点になった。攻守のバランスが取れた、J屈指の左サイドバックに成長した。

 MF 田中英雄(神戸)

ヴィッセル神戸を支えたダイナモ。無尽蔵のスタミナで、献身的なプレーを続けた。標準以上のテクニックも備わっている。

 MF ディエゴ(柏)

脅威の左足を有するクラッキ。21ゴール14アシストをマークし、柏のJ1昇格に大貢献した。

 MF 島田裕介(草津)

精度の高い左足をもつ、アシスト王。大宮からのレンタル移籍中で、来シーズンは、大宮に復帰することが予想される。

 FW 菅沼実(愛媛)

柏レイソルからレンタル移籍先の愛媛FCで、大活躍を見せた。愛媛では、左サイドハーフでプレーし、12得点を挙げた。北京五輪世代。

 FW 新居辰基(鳥栖)

23得点で、J2の日本人得点王。小柄だが、抜群の決定力をもつ危険なストライカー。J1チームからの引き抜きも予想される。

 FW フッキ(札幌)

左足の怪物。スピード・パス・シュートと全てが一級品。今シーズン終了後の札幌からの退団が濃厚。



J2 ベストイレブン



関連記事

コメント

コメントの投稿

  • URL
  • コメント(必須)
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:https://llabtooflatot.blog.fc2.com/tb.php/446-55880cb1




| トップページ | 人気ブログランキング | Jリーグブログ村 | 全記事一覧 (2018年-2023年) | お気に入りに追加 |


ようこそ!

Author:じじ
FC2ブログへようこそ!



Since 2007/4/30




にほんブログ村 サッカーブログへ
にほんブログ村

公式ツイッター


◆ このたび、遅ればせながらツイッターを始めました。フォローしてもらえると嬉しいです。宜しくお願いいたします。


最近のエントリー (100記事)



01月11日
全エントリーの一覧 (2018年-2023年)

01月07日
【J1編】 順位予想バトル 2023年版 受付スタート (現在の参加者:72名)

01月08日
【J2編】 順位予想バトル 2023年版 受付スタート (現在の参加者:68名)

01月09日
【J3編】 順位予想バトル 2023年版 受付スタート (現在の参加者:27名)

01月11日
【JリーグのNo.1は?】「チャント総選挙」を開催します。~清き一票 お願いします~


01月18日
【J3編:2023年の順位予想】 7:岐阜、8:琉球、9:北九州、10:鳥取、11:岩手、12:FC大阪、13:宮崎

01月18日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その33)

01月18日
【J1編】 今オフの補強の最終評価 ~13:横浜FM、14:新潟、15:福岡、16:川崎F、17:京都、18:神戸~

01月17日
【J3編:2023年の順位予想】 14:奈良、15:相模原、16:八戸、17:讃岐、18:福島、19:沼津、20:YS横浜

01月17日
【J2編】 2022年-2023年 オフの補強の最終評価 ~1:仙台、2:町田、3:徳島、4:岡山、5:金沢~

01月17日
【J2編】 2022年-2023年 オフの補強の最終評価 ~6:甲府、7:水戸、8:千葉、9:清水、10:藤枝MYFC~

01月16日
【J2編】 2022年-2023年 オフの補強の最終評価 ~11:いわきFC、12:大分、13:山口、14:群馬、15:長崎、16:東京V~

01月16日
【J2編】 2022年-2023年 オフの補強の最終評価 ~17:栃木SC、18:山形、19:大宮、20:磐田、21:熊本、22:秋田~

01月15日
【J3編】 2023年のブレイク候補の若手プレーヤー (1位-10位) (独断と偏見で選んだ)

01月14日
【J1編】 2023年のブレイク候補の若手プレーヤー (1位-10位) (独断と偏見で選んだ)

01月14日
【J2編】 2023年のブレイク候補の若手プレーヤー (1位-10位) (独断と偏見で選んだ)

01月13日
【J2編】 2023年のブレイク候補の若手プレーヤー (11位-20位) (独断と偏見で選んだ)

01月13日
【J1編】 2023年のブレイク候補の若手プレーヤー (11位-20位) (独断と偏見で選んだ)

01月13日
【Jリーグ】 DAZNがまたも価格UP。月額1,925円→3,000円→3,700円はさすがに酷い。

01月12日
【J2編】 2023年の順位予想 ~1:清水、2:仙台、3:徳島、4:岡山、5:町田~ (28名分)

01月12日
【J2編】 2023年の順位予想 ~6:磐田、7:長崎、8:山形、9:大分、10:東京V~ (28名分)

01月12日
【J2編】 2023年の順位予想 ~11:千葉、12:いわきFC、13:金沢、14:甲府、15:熊本、16:水戸~ (28名分)

01月11日
【J2編】 2023年の順位予想 ~17:山口、18:大宮、19:栃木SC、20:秋田、21:藤枝、22:群馬~ (28名分)

01月11日
【J1編】 2023年の順位予想 ~1:川崎F、2:横浜FM、3:鹿島、4:広島、5:C大阪、6:FC東京~

01月10日
【J1編】 2023年の順位予想 ~7:浦和、8:柏、9:鳥栖、10:名古屋、11:G大阪、12:札幌~

01月10日
【J1編】 2023年の順位予想 ~13:神戸、14:湘南、15:横浜FC、16:新潟、17:福岡、18:京都~

01月09日
【J3編】 2022年の順位予想バトルの結果発表!!! (個人成績&チーム成績) (参加者:51名)

01月08日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その31)

01月08日
【神村学園高】 半端ない超・高校級のFW福田師王とMF大迫塁。2人の未来はどうなる?

01月08日
【J2編】 2022年の順位予想バトルの結果発表!!! (個人成績&チーム成績) (参加者:139名)

01月07日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その30)

01月07日
【Jリーグ】 今オフの徳島ヴォルティスの補強がいくら何でもロマンがあり過ぎる!

01月07日
【J1編】 2022年の順位予想バトルの結果発表!!! (個人成績&チーム成績) (参加者:240名)

01月06日
【J3編】 2023年シーズンの展望 (昇格争い編) ~大本命は不在。鹿児島・長野・FC岐阜など「5強」が昇格争いの中心か!?~

01月06日
【浦和レッズ】 FWユンカーの放出は吉と出るか?凶と出るか?~「怪我」と「高年俸」と「守備面」がネックに・・・。~

01月05日
【J1編】 2023年シーズンの展望 (残留争い編) ~降格枠は「1」。回避したい新潟・横浜FC・神戸・湘南・福岡・京都など。~

01月05日
【J2編】 2023年シーズンの展望 (プレーオフ争い編) ~4強を追うのは甲府・徳島・磐田・長崎・千葉など~

01月04日
【J2編】 2023年シーズンの展望 (昇格争い編) ~清水や仙台など「4強」が上位争いの中心か!?

01月04日
【Jリーグ】 今オフの町田ゼルビアの補強がいくら何でも凄すぎる。

01月03日
【J1編】 2023年シーズンの展望 (中位編) ~大注目は大型補強のG大阪と鳥栖。監督交代の浦和はどうなる?~

01月03日
【J1編】 2023年シーズンの展望 (上位編) ~2強が優勝争いの中心。追うのは広島・鹿島・C大阪・FC東京など~

12月31日
【セレッソ大阪】 たくさんの主力や有望株と複数年契約!C大阪のチーム作りが素晴らしい。

12月30日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その29)

12月29日
【U-12全国大会】 「最近の小学生、レベル高~」で驚いた件。

12月29日
【Jリーグ】 今オフのガンバ大阪の補強がいくら何でも凄すぎる。

12月28日
【J3編】 今オフの補強の中間評価 ~1位:鹿児島、2位:FC岐阜、3位:FC大阪、4位:讃岐~

12月27日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その28)

12月27日
【町田ゼルビア】 最強のヒール軍団が誕生か!?ゼルビアの補強が物凄い!

12月27日
【J3編】 今オフの補強の中間評価 ~5位:長野、6位:富山、7位:愛媛FC、8位:奈良クラブ~

12月26日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その27)

12月26日
【J3編】 今オフの補強の中間評価 ~9位:北九州、10位:八戸、11位:FC今治、12位:沼津~

12月26日
【J3編】 今オフの補強の中間評価 ~13位:松本山雅、14位:FC琉球、15位:YS横浜、16位:宮崎~

12月25日
【J3編】 今オフの補強の中間評価 ~17位:福島、18位:鳥取、19位:いわて、20位:SC相模原~

12月25日
【J1編】 今オフの補強の中間評価 ~1位:鳥栖、2位:湘南、3位:FC東京~

12月24日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その26)

12月24日
【J1編】 今オフの補強の中間評価 ~4位:G大阪、5位:横浜FC、6位:鹿島~

12月24日
【J1編】 今オフの補強の中間評価 ~7位:柏、8位:広島、9位:C大阪~

12月23日
【J1編】 今オフの補強の中間評価 ~10位:札幌、11位:新潟、12位:横浜FM~

12月23日
【J1編】 今オフの補強の中間評価 ~13位:浦和、14位:京都、15位:福岡~

12月22日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その25)

12月22日
【J1編】 今オフの補強の中間評価 ~16位:名古屋、17位:川崎F、18位:神戸~

12月22日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その24)

12月21日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その23)

12月21日
【J2】 全22クラブ オフの補強の序盤の評価 (ロアッソ熊本/大分トリニータ) (2022年-2023年)

12月20日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その22)

12月19日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その21)

12月19日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その20)

12月19日
【J2編】 今オフの戦力補強の中間評価 ~1:仙台、2:千葉、3:藤枝、4:水戸、5:岡山~

12月18日
【J2編】 今オフの戦力補強の中間評価 ~6:長崎、7:栃木SC、8:甲府、9:山形、10:群馬~

12月18日
【J2編】 今オフの戦力補強の中間評価 ~11:徳島、12:いわき、13:東京V、14:大宮、15:金沢、16:町田~

12月18日
【J2編】 今オフの戦力補強の中間評価 ~17:山口、18:熊本、19:大分、20:秋田、21:清水、22:磐田~

12月17日
【J2】 全22クラブ オフの補強の序盤の評価 (徳島ヴォルティス/V・ファーレン長崎) (2022年-2023年)

12月17日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その19)

12月17日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その18)

12月16日
【J2】 全22クラブ オフの補強の序盤の評価 (ファジアーノ岡山/レノファ山口) (2022年-2023年)

12月16日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その17)

12月15日
【J2】 全22クラブ オフの補強の序盤の評価 (ジュビロ磐田/藤枝MYFC) (2022年-2023年)

12月15日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その16)

12月15日
【J2】 全22クラブ オフの補強の序盤の評価 (ツエーゲン金沢/清水エスパルス) (2022年-2023年)

12月14日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その15)

12月14日
【J2】 全22クラブ オフの補強の序盤の評価 (町田ゼルビア/ヴァンフォーレ甲府) (2022年-2023年)

12月14日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その14)

12月13日
【Jリーグ】 18段階の個人別 補強の評価 (2022年-2023年 オフの移籍市場) (その13)

12月13日
【J2】 全22クラブ オフの補強の序盤の評価 (ジェフ千葉/東京ヴェルディ) (2022年-2023年)



YouTube


 第01位  Jリーグの人気チャントのランキング (1位-10位) (2020年版)  → 再生数:209,203回

 第02位  【Jリーグ】 好きなサッカースタジアム (1位-10位)  → 再生数:104,727回

 第03位  【Jリーグ】 サポーターの応援が凄いクラブ (1位~10位)  → 再生数:87,052回

 第04位  【Jリーグ】 サポーターが温かいクラブ (1位~10位)  → 再生数:60,502 回

 第05位  【J2限定】 人気チャントのランキング (1位-10位)  → 再生数:51,640回

 第06位  【J2限定】 2020年の若手のブレイク候補 (1位~20位)  → 再生数:39,348回

 第07位  【Jリーグ】 「地域密着に成功している。」と思うクラブ (1位-10位)  → 再生数:32,512回

 第08位  Jリーグの人気チャントのランキング (11位-20位) (2020年版)  → 再生数:27,229回

 第09位  【Jリーグ】 試合中の雰囲気のいいスタジアム (トップ10)  → 再生数:18,401 回

 第10位  【Jリーグ】 補強が上手なクラブ (1位-10位)  → 再生数:17,819回

 第11位  【Jリーグ】 「クラブ名がかっこいい。」と思うクラブ (1位-10位)  → 再生数:17,474回

 第12位  【Jリーグ】 「コロナ禍」がプラスになりそうなクラブ (1位-10位)  → 再生数:16,062回

 第13位  【Jリーグ】 46クラブのサポーター なんでもベスト10 (第1弾)  → 再生数:15,425回

 第14位  【Jリーグ】 新外国人選手の発掘が上手なクラブ (1位-10位)  → 再生数:14,052回

 第15位  【Jリーグ】 「コロナ禍」によるダメージが大きそうなクラブ (1位-10位)  → 再生数:12,127回

 第16位  【Jリーグ】 応援が面白いクラブ (1位~10位)  → 再生数:12,003回

 第17位  【J2】 2020年の順位予想をしてみた。 (上位グループ編)  → 再生数:11,484回

 第18位  【J1限定】 ホームで強いチーム (1位-10位)  → 再生数:10,719回

 第19位  【J2】 2020年の順位予想をしてみた。 (下位グループ編)  → 再生数:10,673回

 第20位  【Jリーグ】 若手育成力の高いクラブ (1位-10位)  → 再生数:10,296回

 第21位  【Jリーグ】 「ユニフォームがかっこいい。」と思うクラブ (1位-10位)  → 再生数:10,160回

 第22位  【Jリーグ】 好きなJ1のクラブはどこですか? (1位-10位)  → 再生数:10,079回

 第23位  【Jリーグ】 46クラブのサポーター なんでもベスト10 (第2弾)  → 再生数:9,243回

 第24位  【Jリーガー】 好きな個人用のチャント (1位~10位)  → 再生数:9,105回

 第25位  【Jリーグ】 かっこいいと思うチャント (10選)  → 再生数:6,857回

 第26位  【経営危機:サガン鳥栖】 竹原社長のヤバいエピソード (10選)  → 再生数:5,980回

 第27位  【Jリーグ】 スタジアムグルメの充実度 (1位-10位)  → 再生数:6,621回

 第28位  【Jリーグ】 「面白いチャント」を10個だけ選んでみた。  → 再生数:6,478回

 第29位  【Jリーガー】 好きな個人用のチャント (11位~20位)  → 再生数:6,456回

 第30位  【J2限定】 ホームで強いチーム (1位-10位)  → 再生数:5,791回

 第31位  【Jリーグ】 次にJ1童貞を卒業しそうなクラブ (1位-10位)  → 再生数:5,469回

 第32位  【Jリーグ】 46クラブのサポーター なんでもベスト10 (第3弾)  → 再生数:5,398回

 第33位  【Jリーグ/日本代表】 嫌いなサッカー解説者(1位~10位)  → 再生数:5,034回

 第34位  【何でもベスト10】 「Jリーグを代表するサポーター」というと・・・。  → 再生数:3,840回

 第35位  【Jリーグ】 過去5年間の平均年齢の低いクラブ (1位-10位)  → 再生数:3,659回

 第36位  【Jリーグ】 人気チャント・総選挙 「21位~30位の発表です」  → 再生数:3,618回

 第37位  【Jリーグ】 推定年俸ランキング ベスト50 (2002年-2020年)  → 再生数:3,602回

 第38位  【J1】 2020年に注目したい若手プレーヤー(20人)を挙げてみた。  → 再生数:3,337回

 第39位  セレッソサポーターの威圧感のある大ブーイング (京都サンガの選手の登場時)  → 再生数:2,924回

 第40位  【Jリーグ通への挑戦状】 簡単なクイズを作ってみたので挑戦してください。 (全部で15問)  → 再生数:2,565回

 第41位  【Jリーグ】 人気チャント・総選挙 「11位~20位の発表です」  → 再生数:2,518回

 第42位  【Jリーグ】 誰かに言いたくなるムダ知識 (30連発!!!)  → 再生数:2,496回

 第43位  セレッソ大阪のサポーターの「き!よ!きよたけ!」(サンガスタジアム by Kyocera)  → 再生数:2,487回

 第44位  【Jリーグ】 サガン鳥栖の育成力は日本屈指だ。ただし・・・。  → 再生数:2,418回

 第45位  【Jリーグ】 面白いサッカーを見せたチーム (1993年-2020年)  → 再生数:2,260回

 第46位  【Jリーガー】 現代の優秀なプレイスキッカー (トップ10)  → 再生数:2,191回

 第47位  【J2限定】 Jリーグの若手有望株を20名だけ挙げてみた。(2020年版)  → 再生数:2,189回

 第48位  セレッソ大阪の歴代ベストイレブンを考えてみた。  → 再生数:2,046回

 第49位  【Jリーグ/日本代表】 好きなサッカー解説者(1位~10位)  → 再生数:1,969回

 第50位  紫魂 (京都サンガのサポーターの応援)→セレッソ大阪側のバックスタンド3階席から  → 再生数:1,964回

 第51位  【サッカー】 「死語」になったワードを20個だけ挙げてみた。  → 再生数:1,823回

 第52位  【Jリーグ】 大分トリニータを数字で語りたい。  → 再生数:1,513回

 第53位  【Jリーグ】いろいろな個人スタッツのベスト10  → 再生数:1,401回

 第54位  【日本代表】 歴代の名勝負(トップ10) (1992年-2020年)  → 再生数:769回



カテゴリー


【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 ├森山ジャパン(全般) (7)

【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

メールフォーム

ご要望やご依頼はここからお願いします。

あなたの名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文:


PVアクセスランキング にほんブログ村

更新通知登録ボタン

更新通知で新しい記事をいち早くお届けします