サッカーコラム J3 Plus+ 

J1・J2・J3・日本代表などを幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
| トップページ | 人気ブログランキング | ツイッター(J3+) | 全記事一覧 | お気に入りに追加する |







最近のエントリー (15記事)

 2019/04/22  【栃木SC×V・ファーレン長崎】 ゴールマシーンと呼ばれたFW呉屋大翔 ついに覚醒か!?
 2019/04/22  【ツエーゲン金沢×柏レイソル】 ビッグセーブでチームを救うGK白井裕人
 2019/04/22  【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (10傑) (左SB編)
 2019/04/23  【鹿児島ユナイテッド×FC琉球】 8試合ぶりのゴール。9試合ぶりの勝利。ヒーローはMF五領淳樹。
 2019/04/23  【高校サッカー:市立船橋高×大宮ユース】 抜群のポテンシャルを持った3年生のDF鷹啄トラビス
 2019/04/23  【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (ボランチ編) (前編)
 2019/04/23  【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (ボランチ編) (後編)
 2019/04/24  【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (アタッカー編) (前編)
 2019/04/24  【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (アタッカー編) (後編)
 2019/04/24  【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (フォワード編) (前編)
 2019/04/24  【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (フォワード編) (後編)
 2019/04/24  【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (51位-55位)
 2019/04/24  【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (41位-50位)
 2019/04/25  【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (31位-40位)
 2019/04/25  全エントリーの一覧 (2011年-2019年)

お勧めしたいエントリー (15記事)

【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (21位-30位) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

30位 : V・ファーレン長崎

→ 2012年のJFLを制覇してJ2昇格を達成すると1年目からJ2で6位と健闘した。典型的な隔年クラブでJ2では6位→14位→6位→15位→2位となる。2017年の前評判は非常に低かったがサプライズでのJ1昇格を達成した。2013年~2018年までは高木監督がチームを指揮した。初挑戦のJ1は8勝20敗6分けに終わった。最下位でJ2降格となったが戦いぶりは悪くなかった。今オフ、手倉森監督の招聘に成功した。



29位 : 松本山雅

→ 長きに渡って北信越リーグで活動をしてきたが2010年にJFLに昇格すると2012年にはJ2昇格。昇格3年目の2014年はJ2で2位になってJ1昇格を達成したが「J2に昇格してわずか3年でのJ1昇格」というのは快挙と言えた。アルウィンという日本でも屈指の専用スタジアムを有しており、「Jリーグでも屈指」と言われる熱狂的なサポーターがチームをバックアップする。スタジアムとサポーターが育てたクラブと言える。


【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (31位-40位) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

40位 : レノファ山口

→ J2がスタートした1999年は山口県の1部リーグ所属だった。2014年のJFLで4位になってJ3昇格を達成すると2015年のJ3で25勝8敗3分け。「1年でのJ2昇格」という快挙を達成した。ちなみにこの年の山口の1試合平均の得点数は驚異の2.67得点。Jリーグの歴史を振り返ってみても1998年の磐田の3.15得点に次いで歴代2番目になる。34試合で32ゴールを挙げたFW岸田を中心に若い選手が躍動した。



39位 : ツエーゲン金沢

→ J3元年となる2014年のJ2を制してJ1昇格を達成した。23勝4敗6分けという成績だったが開幕前の評価はそこまで高くなかったので「サプライズ昇格」だった。33試合でわずか20失点。1試合平均の失点数は0.61だったがこれはJ3では歴代2番目に小さい数字になる。J2に昇格してからは12位→21位→17位→13位。昇格1年目の2015年はMF清原やMF佐藤和やMF山藤などを中心に躍動。前半は上位争いに参加した。


【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (41位-50位) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

50位 : アスルクラロ沼津

→ 2016年のJFLで3位になってJ3昇格を達成すると2017年はいきなり3位。上位争いに絡んでJ3を大いに盛り上げた。翌2018年もJ3で4位。2年連続で好成績を残して吉田謙監督はJ3の優秀監督賞を受賞した。W杯戦士のFW中山とMF伊東輝が在籍しているチームとしても知られている。両選手ともなかなかプレーできる状態にはならないがスタンドで試合を観戦している姿は頻繁にとらえられている。



49位 : SC相模原

→ 元日本代表で名古屋で活躍した望月重良氏が中心となって2008年2月に創設されたクラブになる。「J3のオリジナル12のクラブの1つ」で2014年は6位、2015年は4位。上位争いに参加したが2016年は11位、2017年は12位、2018年は9位。3年連続で思うような結果を出せなかった。2016年からの3年間は元日本代表のGK川口がプレー。彼の引退試合にはクラブ史上最多の12,612人の観衆が集まった。


【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (51位-55位) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

55位 : ヴァンラーレ八戸

→ 2018年のJFLで3位に入って「悲願のJリーグ昇格」を達成した平成最後のJリーグ昇格チーム。1998年限りでクラブが消滅した横浜フリューゲルスを含めると56番目のJリーグチーム誕生となった。青森県勢としては初のJリーグクラブ誕生となったがJ3の初年度はここまで2勝2敗2分けで8位。健闘している。令和の時代は同じ青森県内で活動するJFLのラインメール青森としのぎを削る可能性が高い。



54位 : Y.S.C.C.横浜

→ 初年度の2014年から3年連続でJ3の最下位。J3での通算成績は32勝90敗41分けと大きく負け越している。樋口監督になって1年目の2016年は30試合で15ゴールのみ。5勝20敗5分けで最下位に沈んだ。この年のY.S.C.C.横浜を「Jリーグ史上最弱のクラブ」と呼ぶ人は少なくないようだ。同じ市内で活動する横浜FMならびに横浜FCの壁は厚くて高いが「横浜の4番目のクラブ」として存在感を発揮したい。


【Jリーグ】 「平成時代の最弱チームはどこなのか?」を考える。 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 年間の最少勝利チームは2013年の大分

今度は逆に「平成時代の最弱チーム」について考えたいと思う。当然、J1に限定した話になる。(本当の意味での「平成時代の最弱チーム」は2014年にスタートしたJ3のチームのいずれかになるだろう。)「各ステージで最下位になったチーム」や「年間順位で最下位になったチーム」をカウントすると全部で38チームになる。この中から「平成時代の最弱チーム」を選出するのが最も自然な方法だろうと考えられる。

J1では「断トツの最下位になるチーム」が出てくることもあるが年間の勝利数に着目すると2013年の大分はわずか2勝のみ。2勝24敗8分けで勝ち点「14」と低迷した。年間の試合数はシーズンによって異なるが「年間で2勝以下」というのは2013年の大分のみとなる。3勝のみだったのは2010年の湘南と2014年の徳島の2チームになる。湘南は3勝24敗7分けで勝ち点「16」、徳島は3勝26敗5分けで勝ち点「14」だった。

4勝のみというのは10チームもある。1999年の平塚、2005年の神戸、2006年の京都、2007年の横浜FC、2008年の札幌、2010年の京都、2012年の札幌、2013年の磐田、2015年の山形、2016年の福岡の10チームが4勝のみだった。4勝しかできずにJ2に降格するチームというのは最近は多い。5勝のみというのは2002年の札幌、2003年の仙台、2003年の大分、2011年の山形、2017年の大宮など9チームある。


【Jリーグ】 「平成史上最強チームはどこなのか?」を考える。 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ 令和の時代がやってくる。

平成の時代はもうすぐ終了する。令和という新しい時代に突入するがJリーグが誕生したのは1993年。平成5年の話になる。昭和の時代は(基本的には)マイナースポーツだったサッカーは「国民的なスポーツ」へと成長を遂げた。日本代表の試合はほとんど全てが生中継されており、日本国内で行われる代表戦のほとんど全てが地上波でゴールデンタイムに生放送される。昭和の時代には考えられなかった話である。

この恵まれた状況が永遠に続くとは限らない。昭和の時代には読売ジャイアンツの試合は地上波でゴールデンタイムに生放送されることが当たり前だった。読売ジャイアンツの選手はとんでもない人気と知名度を誇ったが、いつの間にか、ゴールデンタイムから姿を消した。野球と相撲が絶対的な人気を誇った昭和の時代とは違って平成時代はサッカーやフィギュアスケートなどにも大きな注目が集まった。

先のとおり、Jリーグがスタートしたのは平成5年(1993年)なので「Jリーグの歴史は全て平成時代の話」になる。TVでは「平成時代を振り返る番組」がたくさん流れているが平成が終わるタイミングでJリーグの歴史を振り返るのは区切りも良くてスッキリする。今年でJリーグは27年目になる。10チームからスタートしたJリーグは55チームまで拡大されたが今回のテーマは『平成史上最強のチームはどこか?』である。


【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (フォワード編) (後編) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

11人目 : FW 宮代大聖 (川崎フロンターレ) 2000.05.26 178cm/73kg

→ 各年代の日本代表でエースストライカーとして活躍して来た「新・黄金世代」を代表するストライカー。ゴールへの執着心は物凄いものがある。いろいろな形から点を取れるのは最大の魅力となる。常にゴールを奪うことを最優先に考えてプレーすることが出来る。課題だったポストプレーや守備面なども上達中。ゴールを奪うこと以外のプレーの質も高まって来た。2020年の東京五輪の出場も十分に可能だろう。



12人目 : FW 田中禅 (サガン鳥栖U-18) 2002.10.28 181cm/67kg

→ 近年、ユース年代の大会で目覚しい成績を残している鳥栖の下部組織出身。181センチの長身で中央で頑張れるタイプのcfになる。定期的に年代別代表に召集されており、秋に行われるU-17W杯の本大会のメンバー入りが目下の目標になる。ユースの先輩で同じようにユース時代から年代別の日本代表で活躍して来たFW田川がFC東京に移籍したのでFW田中禅にかかる期待はさらに大きくなった。


【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (フォワード編) (前編) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

1人目 : FW 上田綺世 (法政大) 1998.08.28 180cm/72kg

→ 2021年からの鹿島入りが内定している五輪代表のストライカー。法政大の3年生になるが五輪代表でゴールを量産中。フォワードの軸として目覚ましい活躍を続けている。180センチなのでCFとしては決して大きくはないが身体的な能力が高くて万能型のストライカーである。いろいろな形からゴールを奪える点が最大の武器となる。五輪代表ならびに鹿島で結果を残して早期のフル代表入りも期待される。



2人目 : FW 坪井清志郎 (ブラウブリッツ秋田) 2001.02.01 172cm/64kg

→ 元日本代表のFW柳沢を輩出するなど「ストライカー養成所」とも言われる富山第一高出身。高卒で徳島に加入すると2年目の今シーズンはJ3の秋田に期限付き移籍。FW林容平が怪我で離脱したこともあって序盤戦から多くの出場機会を得ている。172センチなのでCFとしては大きくはないが技術が高くて前線で時間を作ることができるのが魅力になる。カターレ富山のU-15出身になるが富山第一高に進学した。



3人目 : FW 山田寛人 (セレッソ大阪) 2000.03.07 181cm/69kg

→ 00JAPANのときはFW宮代やFW棚橋などとCFのポジションを争ってきたC大阪U-18出身のストライカー。181センチとサイズはあるが武器となるのは裏への飛び出しやドリブルになる。2018年はJ3で15試合で3ゴールだったが今シーズンはC大阪U-23の得点源として活躍中。6試合で5ゴールと爆発している。タフさには欠けるがポテンシャルは高い。「未来のC大阪のエース候補」と大きな期待を集めている。


【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (アタッカー編) (後編) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

11人目 : MF 相馬勇紀 (名古屋グランパス)  1997.02.25 165cm/68kg

→ 早稲田大出身の大卒ルーキー。昨シーズンは特別指定選手として名古屋で9試合で1ゴール3アシスト。名古屋の逆転残留に大きく貢献した。三菱養和SCユースで育ったが武器となるのは何と言ってもドリブルになる。スピードとキレを兼備したドリブルは「J1でも上位クラスの威力を持っている。」と言える。1997年の2月生まれなので東京世代になる。今後、五輪代表の競争に絡んでくる可能性もある。



12人目 : MF 旗手怜央 (順天堂大) 1997.11.21 172cm/68kg

→ 順天堂大の4年生。2020年からの川崎F入りが内定している。静岡学園高時代からストライカーとして大きな注目を集めていたがドリブルで仕掛けて自らゴールを奪うことが出来るのが最大の特徴になる。ドリブルで仕掛けてシュートチャンスを作って最後は冷静にゴールに流し込むことができる。ゴールへの形を持っている。五輪代表にも定期的に招集されており、2シャドーの一角でプレーする機会がほとんど。



13人目 : MF 中村敬斗 (ガンバ大阪) 2000.07.28 180cm/75kg

→ 三菱養和SCユース出身。高校2年生の段階でG大阪とプロ契約を結んだ。2017年の秋に行われたU-17W杯の本大会では4ゴールを記録するなどベスト16入りに大きく貢献した。クルピ監督から高い評価を受けてプロ1年目からJ1で17試合に出場した。宮本監督になってからは出場機会が激減したが体作りに成功して見違えるような体格になった。肉体的にも精神的にも着実に成長を遂げている。


【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (アタッカー編) (前編) | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

1人目 : MF 久保建英 (FC東京) 2001.06.04 173cm/67kg

→ バルセロナの下部組織で育った「和製・メッシ」。2018年はFC東京ならびに横浜FMで十分な出場機会を得られなかったが今シーズンは上位争いをするFC東京の主力として活躍中。早期のフル代表入りを期待する声も高まっている。飛び級で五輪代表にも選出されており、2020年の東京五輪のときは日本の攻撃の中心になる可能性もある。6月4日で18才になるが「令和を代表するサッカー選手」になれるか?



2人目 : MF 遠藤渓太 (横浜Fマリノス) 1997.11.22 175cm/66kg

→ 横浜FMではウイングの位置でプレーする機会が多くなっている。スピードを武器とする典型的なサイドアタッカーになるが五輪代表では左WBの位置が主戦場になっている。縦に仕掛けるプレーを求められるが彼の良さを出しやすいポジションであり、彼の良さを出しやすい役割と言える。横浜FMでも一定以上の出場機会を得ているが目に見える形で結果を残せていない。ゴールやアシストで貢献したい。



3人目 : MF 安部裕葵 (鹿島アントラーズ) 1999.01.28 171cm/65kg

→ 鹿島の伝統の10番を受け継いだテクニシャン。瀬戸内高出身になるが高校時代はそれほど注目を集める選手ではなかった。無名に近い存在だったが、プロ入り後、大きく成長して年代別代表の中心として活躍中。鹿島でも攻撃の中心になることが期待されている。高度なテクニックが最大の武器となるが判断も正確。効果的なプレーが多い。ライバルはたくさんいるが五輪代表入りも大いに期待されている。


次のページ>


| トップページ | 人気ブログランキング | Jリーグブログ村 | 全記事一覧 (2005-2018) | お気に入りに追加 |


ようこそ!

Author:じじ
FC2ブログへようこそ!



Since 2007/4/30



最近のエントリー (100記事)


04月25日
全エントリーの一覧 (2011年-2019年)


04月25日
【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (31位-40位)

04月24日
【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (41位-50位)

04月24日
【平成時代】 Jリーグの全55クラブの総合ランキングを考える。 (51位-55位)

04月24日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (フォワード編) (後編)

04月24日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (フォワード編) (前編)

04月24日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (アタッカー編) (後編)

04月23日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (アタッカー編) (前編)

04月23日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (ボランチ編) (後編)

04月23日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (20傑) (ボランチ編) (前編)

04月23日
【高校サッカー:市立船橋高×大宮ユース】 抜群のポテンシャルを持った3年生のDF鷹啄トラビス

04月23日
【鹿児島ユナイテッド×FC琉球】 8試合ぶりのゴール。9試合ぶりの勝利。ヒーローはMF五領淳樹。

04月22日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (10傑) (左SB編)

04月22日
【ツエーゲン金沢×柏レイソル】 ビッグセーブでチームを救うGK白井裕人

04月22日
【栃木SC×V・ファーレン長崎】 ゴールマシーンと呼ばれたFW呉屋大翔 ついに覚醒か!?

04月21日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (10傑) (CB編)

04月21日
【東京ヴェルディ×アルビレックス新潟】 ついにベールを脱いだ新戦力のFWヴァウメルソン

04月21日
【愛媛FC×アビスパ福岡】 古巣対決のMF山瀬功治 恩返し弾とはならず・・・。

04月20日
【Jリーグ】 「シーズン途中の監督交代回数」をカウントしてみた。~4位は東京ヴェルディ、2位はセレッソ大阪&京都サンガ、1位は・・・。~

04月20日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (10傑) (GK編)

04月20日
【令和時代】 新しい時代に期待したい日本人の若手有望株 (10傑) (右SB編)

04月19日
【ガンバ大阪×ヴィッセル神戸】 MFセルジ・サンペールは韓国代表のGKキム・スンギュを外してまで使うべき選手なのか?

04月19日
【ヴァンフォーレ甲府×水戸ホーリーホック】 快進撃の立役者は左SBのDF志知孝明

04月19日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・20人 (フォワード編) (下)

04月19日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・20人 (フォワード編) (中)

04月19日
【ガンバ大阪×ヴィッセル神戸】 MFセルジ・サンペールは韓国代表のGKキム・スンギュを外してまで使うべき選手なのか?

04月18日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・20人 (フォワード編) (上)

04月18日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・20人 (アタッカー編) (後編)

04月18日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・20人 (アタッカー編) (前編)

04月18日
【清水エスパルス×湘南ベルマーレ】 セレッソ時代から天才と称された18才のMF鈴木冬一

04月17日
【横浜Fマリノス×サガン鳥栖】 「J1屈指のCB」と言えるDFチアゴ・マルチンス

04月17日
【ベガルタ仙台×セレッソ大阪】 新天地でも大きな存在感を発揮するFW都倉賢

04月17日
【名古屋グランパス×コンサドーレ札幌】 初めて観た。アーリアが躍動するところ。

04月17日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・20人 (ボランチ編) (後編)

04月16日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・20人 (ボランチ編) (前編)

04月16日
【SC相模原×ブラウブリッツ秋田】 天才・和田昌士は修行先で復活できるか?

04月16日
【セレッソ大阪U-23×ザスパクサツ群馬】 桐光学園高のMF西川潤 まずまずのJ3デビューを飾る。

04月16日
【J2】 京都サンガの「1試合平均のクロス数」が少なすぎる件

04月15日
【J2】 ギャンブル要素の強いアルビレックス新潟の監督交代
 
04月15日
【J3】 ポジション別の個人評価ランキング (01位-10位) (フォワード編)

04月15日
【J3】 ポジション別の個人評価ランキング (01位-10位) (アタッカー編)

04月14日
【J3】 ポジション別の個人評価ランキング (01位-10位) (ボランチ編)

04月14日
【J3】 ポジション別の個人評価ランキング (左SB/WB編) (01位-10位) (2019年の序盤戦)

04月14日
【東京ヴェルディ×FC琉球】 地元に戻って輝きを放つMF上里一将

04月13日
【J3】 ポジション別の個人評価ランキング (右SB/WB編) (01位-10位) (2019年の序盤戦)

04月13日
【J3】 ポジション別の個人評価ランキング (GK編) (01位-10位) (2019年の序盤戦)

04月13日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・20人 (フォワード編) (後編)

04月13日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・20人 (フォワード編) (前編)

04月12日
【ブラウブリッツ秋田×セレッソ大阪U-23】 勝負の1年になるだろう右SBのDF沖野将基

04月12日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・20人 (アタッカー編) (後編)

04月12日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・20人 (アタッカー編) (前編)

04月11日
【水戸ホーリーホック×徳島ヴォルティス】 覚醒しつつある21才のFW黒川淳史

04月11日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・10人 (ボランチ編)

04月11日
【J2】 22チームの中で「ここから浮上していく可能性が高いチーム」はどこだろうか? (後編)

04月11日
【J2】 22チームの中で「ここから浮上していく可能性が高いチーム」はどこだろうか? (前編)

04月11日
【ガンバ大阪U-23×FC東京U-23】 大きな可能性を秘めた20才のFW食野亮太郎

04月10日
【ロアッソ熊本×SC相模原】 167センチのMF上米良柊人(新潟医療福祉大)とは何者だ?

04月10日
【Y.S.C.C.横浜×ザスパクサツ群馬】 国士舘大出身のMF飯野七聖がいいのぉと思う。

04月09日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト20 (フォワード編) (後編)

04月09日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト20 (フォワード編) (前編)

04月09日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト20 (アタッカー編) (後編)

04月09日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト20 (アタッカー編) (前編)

04月08日
【横浜FC×アビスパ福岡】 パリ世代の17歳のMF斉藤光毅が凄い。

04月08日
【愛媛FC×FC岐阜】 散々なデビュー戦となった20才のDFタビナス・ジェファーソン

04月08日
【FC琉球×柏レイソル】 Jリーグ屈指の難読ネームのMF上門知樹

04月07日
【ギラヴァンツ北九州×SC相模原】 止まらない快進撃。さすがの小林伸二監督。

04月07日
【長野パルセイロ×グルージャ盛岡】 開幕5試合勝ちなし・・・。方向性は間違っているのか?

04月07日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト20 (ボランチ編) (後編)

04月07日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト20 (ボランチ編) (前編)

04月06日
【セレッソ大阪U-23×藤枝MYFC】 伸び悩み気味の19才のFW安藤瑞季だが・・・。

04月06日
【ヴァンラーレ八戸×Y.S.C.C.横浜】 ほぼ無名軍団 vs ほぼ無名軍団の戦い

04月05日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・10人 (左SB/WB編)

04月05日
【平成限定】 歴代のここで語っておきたいJリーガー・10人 (左SB/WB編)

04月05日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・10人 (左SB/WB編)

04月04日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト10 (左SB/WB編)

04月04日
【平成限定】 歴代のここで語っておきたいJリーガー・10人 (CB編)

04月04日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・10人 (CB編)

04月04日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・10人 (CB編)

04月03日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト10 (CB編)

04月03日
【平成限定】 歴代のここで語っておきたいJリーガー・10人 (右SB/WB編)

04月03日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・10人 (右SB/WB編)

04月03日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・10人 (右SB/WB編)

04月02日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト10 (右SB/WB編)

04月02日
【平成限定】 歴代のここで語っておきたいJリーガー・10人 (キーパー編)

04月02日
【平成限定】 歴代の偉大な外国人Jリーガー・10人 (キーパー編)

04月02日
【平成限定】 歴代の忘れられない個性派のJリーガー・10人 (キーパー編)

04月01日
【平成限定】 独断と偏見で選んだ日本人選手のベスト10 (キーパー編)

03月31日
【東京ヴェルディ×柏レイソル】 円熟期を迎える32才のFW林陵平

03月31日
【徳島ヴォルティス×アルビレックス新潟】 面白い存在になりそうな19才のMF渡井理己(静岡学園高出身)

03月31日
【ロアッソ熊本×カマタマーレ讃岐】 古巣相手にリベンジしたいMF池谷友喜

03月30日
【サッカー】 2019年に注目したい(ほぼ)無名のJリーガー (11位-20位)

03月30日
【モンテディオ山形×FC琉球】 失地回復!!!DF熊本雄太が値千金の同点ゴール!!!

03月30日
【J2】 ポジション別の個人評価ランキング (フォワード編) (01位-10位)

03月29日
【J2】 ポジション別の個人評価ランキング (フォワード編) (11位-20位)

03月29日
【J2】 ポジション別の個人評価ランキング (アタッカー編) (01位-10位)

03月29日
【J2】 ポジション別の個人評価ランキング (アタッカー編) (11位-20位)

03月29日
【J2】 ポジション別の個人評価ランキング (ボランチ編) (01位-10位)

03月28日
【アジア予選:U-22日本×U-22ミャンマー】 10番のMF三好康児の成長が著しい。

03月28日
【J2】 ポジション別の個人評価ランキング (ボランチ編) (11位-20位)

03月28日
【J2】 ポジション別の個人評価ランキング (左SB/WB編) (01位-10位)

03月28日
【J2】 ポジション別の個人評価ランキング (CB編) (01位-10位)



公式ツイッター


◆ このたび、遅ればせながらツイッターを始めました。フォローしてもらえると嬉しいです。宜しくお願いいたします。


カテゴリー


【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 ├森山ジャパン(全般) (7)

【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)