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 → 本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (上) の続き。


■ 浦和が1位になれなかったのは2005年以来

これで話が終わると、「ふーん。」となるだけであるが、『(アウェーの平均動員数などで)浦和を上回った。』というのは相当に凄い話である。表6ならびに表7から表16で示すとおり、J1が1ステージ制+18チーム制になった2005年シーズン以降、浦和が「アウェーの平均動員数」と「ランクの平均値」で1位にならなかったのは今回が初めてで、これまでは浦和の数字に迫るようなチームもほぼ無かった。

表6は年度別の「アウェーの平均動員数」と「ランクの平均値」の1位チームを書き出したものであるが、このとおり、2005年から2013年までは浦和の独壇場だった。ちなみに2005年のホーム戦の平均動員数は40,114人の新潟が1位に輝いた。浦和が39,357人だったので非常にハイレベルな争いと言えたが、ホーム戦ならびにアウェー戦の平均動員数で浦和が1位になれなかったのはこの時以来である。

今回のエントリーの主役はC大阪のはずだったが、Jリーグの観客動員数の記録を詳しく見ていくと、「浦和の動員力の凄さ」に圧倒されてしまう。埼玉スタジアムが真っ赤に染まるのは当たり前の光景になっているが、対戦相手がどこであろうと確率高く3万人はオーバーしてくる。アウェー側での貢献度も高くて、サポーターの凄さに惹かれて浦和行きを決断する選手が出てくるのは仕方がない。

年間34試合という浦和戦(ホーム戦とアウェー戦)を除外すると、2014年のJ1の年間の平均動員数は15,798人となる。元の数字が17,240人なので、平均で1500ほどの減少となる。観客動員に関しては浦和に大きく依存しているのがJリーグの現状であり、ほとんど全てのチームがその恩恵を受けている。そして、浦和の成績にJリーグ全体の平均動員数が大きく左右されてしまうのも否定できない。

表6. 年度別で1位だったチーム (2005年から2014年まで)
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
2005浦和レッズ28,456342.00
2006浦和レッズ26,825362.12
2007浦和レッズ31,507261.53
2008浦和レッズ27,600482.82
2009浦和レッズ27,827261.53
2010浦和レッズ23,767653.82
2011浦和レッズ21,209492.88
2012浦和レッズ23,646623.65
2013浦和レッズ24,792382.24
2014セレッソ大阪23,782623.65



表7. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2005年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ28,456342.00
2ジュビロ磐田23,956915.35
3鹿島アントラーズ22,851945.53
4横浜Fマリノス23,0641026.00
5ガンバ大阪22,7311046.12
6FC東京20,8361146.71
7清水エスパルス18,6381498.76
8ジェフ千葉18,3841609.41
9柏レイソル17,0791659.71
10セレッソ大阪16,74517010.00
11名古屋グランパス17,75017210.12
12アルビレックス新潟14,59017610.35
13東京ヴェルディ16,89418010.59
14ヴィッセル神戸14,95219811.65
15川崎フロンターレ15,11320712.18
15大宮アルディージャ15,84620812.24
17サンフレッチェ広島15,28321112.41
18大分トリニータ14,60821912.88


表8. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2006年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ26,825362.12
2ガンバ大阪23,560684.00
3鹿島アントラーズ21,978925.41
4ジェフ千葉20,0621116.53
5横浜Fマリノス19,5911297.59
6FC東京17,8511347.88
7ジュビロ磐田19,4441357.94
8清水エスパルス18,6081559.12
9ヴァンフォーレ甲府16,9701679.82
10名古屋グランパス17,98817010.00
11アルビレックス新潟15,01817310.18
12セレッソ大阪17,01117410.24
13川崎フロンターレ16,57318610.94
14サンフレッチェ広島16,14419411.41
15大分トリニータ14,60319611.53
15アビスパ福岡15,29220612.12
17京都サンガ16,23421412.59
17大宮アルディージャ15,50821412.59


表9. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2007年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ31,507261.53
2ジェフ千葉21,5391186.94
3清水エスパルス21,6271207.06
4鹿島アントラーズ21,1471237.24
5ガンバ大阪19,6571257.35
6川崎フロンターレ19,6381277.47
7横浜FC21,3361307.65
8横浜Fマリノス19,4701357.94
9名古屋グランパス19,1321458.53
10FC東京18,2761508.82
11ジュビロ磐田18,0021589.29
12サンフレッチェ広島17,05418310.76
13アルビレックス新潟16,25518410.82
14ヴィッセル神戸15,16019711.59
15柏レイソル16,86019911.71
15大宮アルディージャ16,41720612.12
17ヴァンフォーレ甲府15,95220712.18
18大分トリニータ14,15222113.00


表10. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2008年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ27,600482.82
2鹿島アントラーズ22,467955.59
3ガンバ大阪22,7031076.29
4名古屋グランパス20,8761146.71
5川崎フロンターレ20,9371227.18
6横浜Fマリノス20,7871277.47
7ジュビロ磐田20,2411408.24
8清水エスパルス18,9371528.94
9ジェフ千葉18,4181559.12
10FC東京17,7861679.82
11アルビレックス新潟16,54917310.18
12京都サンガ16,55917910.53
13東京ヴェルディ17,75518410.82
14大分トリニータ16,55918510.88
15コンサドーレ札幌16,99419611.53
15柏レイソル17,23719611.53
17大宮アルディージャ16,85520412.00
18ヴィッセル神戸16,37921012.35


表11. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2009年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ27,827261.53
2鹿島アントラーズ21,655724.24
3ガンバ大阪22,536865.06
4川崎フロンターレ21,3281166.82
5清水エスパルス19,4741237.24
6横浜Fマリノス18,9511357.94
7アルビレックス新潟18,5011388.12
8FC東京18,3421498.76
9ジュビロ磐田18,9141619.47
10名古屋グランパス18,5261659.71
11サンフレッチェ広島18,20217310.18
12モンテディオ山形16,96918310.76
13大分トリニータ17,15319611.53
14京都サンガ17,69919811.65
15ジェフ千葉16,89319911.71
16大宮アルディージャ16,98320412.00
17柏レイソル16,45220712.18
18ヴィッセル神戸15,33322313.12


表12. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2010年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ23,767653.82
2鹿島アントラーズ22,733754.41
3横浜Fマリノス20,757844.94
4ガンバ大阪22,176965.65
5川崎フロンターレ20,955975.71
6名古屋グランパス20,4431066.24
7FC東京19,9271136.65
8清水エスパルス20,0801197.00
9ジュビロ磐田17,15917710.41
10モンテディオ山形16,77518610.94
11ベガルタ仙台16,56118811.06
12アルビレックス新潟14,86019811.65
13サンフレッチェ広島16,60919911.71
14ヴィッセル神戸16,35119911.71
15セレッソ大阪16,12720211.88
16京都サンガF.C.15,29821512.65
17湘南ベルマーレ15,39521512.65
18大宮アルディージャ15,73022012.94


表13. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2011年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ21,209492.88
2ガンバ大阪19,7461036.06
3名古屋グランパス17,5731046.12
4横浜Fマリノス17,4591066.24
5鹿島アントラーズ18,1241207.06
6清水エスパルス17,9531307.65
7柏レイソル17,5171378.06
8ベガルタ仙台15,4701518.88
9セレッソ大阪14,5371639.59
10サンフレッチェ広島15,2431689.88
11ジュビロ磐田15,05217510.29
12川崎フロンターレ14,27517810.47
13アルビレックス新潟12,43918110.65
14大宮アルディージャ14,14818911.12
15モンテディオ山形13,80319211.29
16ヴィッセル神戸14,06419411.41
17ヴァンフォーレ甲府13,27919911.71
18アビスパ福岡12,44921512.65


表14. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2012年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ23,646623.65
2鹿島アントラーズ19,8291086.35
3ガンバ大阪20,0731156.76
4清水エスパルス18,3511327.76
5横浜Fマリノス17,5401357.94
6サンフレッチェ広島18,3641368.00
7ベガルタ仙台18,3901388.12
8FC東京16,8851408.24
9川崎フロンターレ18,1171438.41
10柏レイソル18,2271528.94
11名古屋グランパス18,4051629.53
12ジュビロ磐田16,60017110.06
13アルビレックス新潟14,52417210.12
14セレッソ大阪16,59217610.35
15コンサドーレ札幌15,89618510.88
16サガン鳥栖15,49819911.71
17ヴィッセル神戸15,00220512.06
18大宮アルディージャ14,25522313.12


表15. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2013年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ24,792382.24
2鹿島アントラーズ20,7751046.12
3横浜Fマリノス16,6501136.65
4セレッソ大阪18,9951327.76
5サンフレッチェ広島18,6031357.94
6名古屋グランパス17,7531418.29
7FC東京15,8291438.41
8川崎フロンターレ17,7061478.65
9ジュビロ磐田15,8271579.24
10大宮アルディージャ17,5281619.47
11柏レイソル17,45417510.29
12アルビレックス新潟17,14917810.47
13サガン鳥栖14,91617910.53
14ベガルタ仙台15,59718110.65
15湘南ベルマーレ16,34118310.76
16清水エスパルス14,78718811.06
17大分トリニータ14,44219911.71
18ヴァンフォーレ甲府14,91720011.76


表16. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2014年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1セレッソ大阪23,782623.65
2浦和レッズ22,038663.88
3ガンバ大阪21,5241046.12
4鹿島アントラーズ18,4811166.82
5横浜Fマリノス18,0731297.59
6FC東京17,0231357.94
7川崎フロンターレ16,9371388.12
8サンフレッチェ広島18,1071428.35
9清水エスパルス15,6941528.94
10名古屋グランパス17,6081589.29
11柏レイソル15,15717910.53
12アルビレックス新潟15,84318410.82
13大宮アルディージャ16,36518711.00
14サガン鳥栖15,60219511.47
15徳島ヴォルティス14,91519611.53
16ヴァンフォーレ甲府14,47120311.94
16ヴィッセル神戸14,43820311.94
18ベガルタ仙台14,25820512.06


■ 10年間の平均は1位:浦和で、2位:鹿島、3位:G大阪

もう一度、C大阪に話を戻すと、シーズンを通して結果も内容も散々だったにも関わらず、これほどの動員数を記録している。期待どおりの成績を残すことができていたら、いったいどんな風になっていたのかと思うが、クラブとして大きく発展する大きなチャンスを逃してしまったのは間違いない。ただ、また、いつか、そういうチャンスは巡ってくるはずで、辛抱強く、その時を待つしかない。

次の表17は2005年から2014年の間にJ1に所属した経験のある全てのチームの「アウェー戦の平均動員数」と「ランクの平均値」を示したものである。「ランクの平均値」の小さいチームから順番に並べているが、1位は浦和で、2位は鹿島で、3位はG大阪で、4位は横浜FMで、6位はFC東京で、7位は清水で、8位は名古屋となっている。他サポから見ても魅力を感じるチームが順当に上位に付けていると言える。

一方、下位の方は地方クラブが多くなっている。アウェーまで出向くことができるサポーターが限られてしまう点も理由の1つに挙げられるが、日本のサッカーファンは「対戦相手はどこか?」、「対戦相手に魅力的な選手がいるか?」を重視する人が多いというアンケート結果も出ており、対戦相手によって動員数が大きく変わるチームが多い。魅力のあるクラブ、魅力のある選手が増えていくことを期待したい。

表17. J1におけるクラブ別のランクの平均値とアウェー戦の平均動員数 (2005年-2014年まで)
 クラブ名在籍年数(J1)ランクの平均値アウェー戦の平均動員数
1浦和レッズ102.6525,767
2鹿島アントラーズ105.8821,004
3ガンバ大阪95.9321,634
4横浜Fマリノス107.0319,234
5横浜FC17.6521,336
6FC東京98.1418,084
7清水エスパルス108.3518,415
8名古屋グランパス108.4518,605
9川崎フロンターレ108.5918,158
10ジェフ千葉58.7419,059
11ジュビロ磐田98.9218,355
12セレッソ大阪79.0717,684
13サンフレッチェ広島910.0717,068
14ベガルタ仙台510.1516,055
15アルビレックス新潟1010.3415,573
16柏レイソル810.3716,998
17東京ヴェルディ210.7117,325
18モンテディオ山形311.0015,849
19コンサドーレ札幌211.2116,445
20サガン鳥栖311.2415,339
21ヴァンフォーレ甲府511.4815,118
22徳島ヴォルティス111.5314,915
23湘南ベルマーレ211.7115,868
24京都サンガ411.8516,448
25大宮アルディージャ1011.8615,964
26大分トリニータ611.9215,253
27ヴィッセル神戸811.9815,210
28アビスパ福岡212.3813,871


■ ここ数年で数字が良くなってきている広島

最後に上の表17は10年間の平均を出しているが、細かく見ていくと、年々アウェー戦の平均動員数が増えているチームやランクの平均値が小さくなっているチームがいくつかある。表18で示すC大阪以外では、表19で示す川崎F、表20で示す広島などである。特に広島は2012年にリーグ優勝を果たしたが、アウェー戦の平均動員数はキレイに増えてきて、ランクの平均値もキレイに小さくなってきている。

表18. C大阪のJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005セレッソ大阪16,74517010.00
2006セレッソ大阪17,01117410.24
2010セレッソ大阪16,12720211.88
2011セレッソ大阪14,5371639.59
2012セレッソ大阪16,59217610.35
2013セレッソ大阪18,9951327.76
2014セレッソ大阪23,782623.65


表19. 川崎FのJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005川崎フロンターレ15,11320712.18
2006川崎フロンターレ16,57318610.94
2007川崎フロンターレ19,6381277.47
2008川崎フロンターレ20,9371227.18
2009川崎フロンターレ21,3281166.82
2010川崎フロンターレ20,955975.71
2011川崎フロンターレ14,27517810.47
2012川崎フロンターレ18,1171438.41
2013川崎フロンターレ17,7061478.65
2014川崎フロンターレ16,9371388.12


表20. 広島のJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005サンフレッチェ広島15,28321112.41
2006サンフレッチェ広島16,14419411.41
2007サンフレッチェ広島17,05418310.76
2009サンフレッチェ広島18,20217310.18
2010サンフレッチェ広島16,60919911.71
2011サンフレッチェ広島15,2431689.88
2012サンフレッチェ広島18,3641368.00
2013サンフレッチェ広島18,6031357.94
2014サンフレッチェ広島18,1071428.35


 → 本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (上)
 → 本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (下)


関連エントリー

 2014/01/14  数字で楽しむJリーグ (インターセプト編) (前編)
 2014/01/15  数字で楽しむJリーグ (インターセプト編) (後編)
 2014/01/17  「ドリブル力」を取り戻した中村俊輔
 2014/01/19  数字で感じるMFミキッチ(広島)の凄さ (前編)
 2014/01/19  数字で感じるMFミキッチ(広島)の凄さ (後編)
 2014/09/08  初のJ2観戦(@フクアリ)で改めて感じた、Jリーグの面白さ。
 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (前編)
 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (中編)
 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (後編)


関連記事





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最近のエントリー (100記事)



11月14日
全エントリーの一覧 (2011年-2019年)


11月14日
【移籍市場】 「今オフに横浜Fマリノスが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月14日
【移籍市場】 「今オフに愛媛FCが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月14日
【移籍市場】 「今オフに川崎フロンターレが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月13日
【移籍市場】 「今オフにコンサドーレ札幌が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月13日
【移籍市場】 「今オフにツエーゲン金沢が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月13日
【移籍市場】 「今オフにセレッソ大阪が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月12日
【移籍市場】 「今オフにジェフ千葉が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月12日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (フォワード編)

11月12日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (アタッカー編)

11月12日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (ボランチ編)

11月11日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (左SB/WB編)

11月11日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (CB編)

11月10日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (右SB/WB編)

11月10日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (キーパー編)

11月10日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ベガルタ仙台編)

11月09日
【U-17日本代表】 西川潤や若月大和らの世代~将来性を感じる選手は誰か?そうでもない選手は誰か?~

11月09日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ヴィッセル神戸編)

11月09日
【Jリーグ】 ツエーゲン金沢の「うんこドリルとコラボ」はくだらなすぎた。

11月08日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの移籍市場はどうなる?(下) ~移籍市場で人気銘柄になるのは誰か?~

11月08日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの移籍市場はどうなる?(中) ~トレンドは若手の海外進出や外国人キーパーなど~

11月08日
【Jリーグ】 あまりにも下品な鹿島アントラーズの女性サポーター4人組の中指騒動

11月07日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの移籍市場はどうなる?(上) ~有名外国人選手のJリーグ進出&パワハラ問題の余波~

11月07日
【J3】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (01位-10位)

11月07日
【J3】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (11位-20位)

11月06日
【J1】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (01位-10位)

11月06日
【J1】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (11位-20位)

11月06日
【J2】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (01位-10位)

11月05日
【J2】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (11位-20位)

11月05日
【Jリーグ】 コンサドーレ札幌がMFダビド・シルバを獲得できたら面白い。

11月05日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (FC岐阜編)

11月04日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (鹿児島ユナイテッド編)

11月04日
【ヴィッセル神戸】 GK飯倉大樹に対してMFイニエスタが怒るのも当然だ。

11月04日
【U-17日本代表】 ガンバ大阪ユースのFW唐山翔自くんについて

11月03日
【J2】 FC岐阜のサポーターはブーイングをするべきだったのか?否か? (vs 徳島ヴォルティス)

11月03日
【U-17W杯:日本×セネガル】 エースのFW西川潤(桐光学園高)が決勝ゴール。首位通過を果たす。

11月03日
【J3】 残りは6節。昇格争いの展望~ダークホースは5位のカターレ富山~

11月02日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1 or J2のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (20名) (後編)

11月02日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ヴァンフォーレ甲府編)

11月02日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1 or J2のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (20名) (前編)

11月01日
【Jリーグ】 20才のMF中島元彦(セレッソ大阪)は凄い選手になるはず。

11月01日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (大分トリニータ編)

11月01日
【Jリーグ】 「今オフの移籍市場で争奪戦になる可能性が高い選手」を20人だけ挙げてみた。 (後編)

10月31日
【Jリーグ】 「今オフの移籍市場で争奪戦になる可能性が高い選手」を20人だけ挙げてみた。 (前編)

10月31日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (サンフレッチェ広島編)

10月31日
【J2:残留争い】 大一番を制した鹿児島ユナイテッド。ヒーローはFWルカオとGKアン・ジュンス。

10月30日
【サッカー】 U-17日本代表で特に期待したい選手を7人だけ挙げてみた。

10月30日
【移籍市場】 「J3最高の2トップ」と言えるFW進昂平とFW浅川隼人。お買い得なのは?

10月30日
【日本代表】 「若年層の日本代表は強い。年齢が上がるに連れて世界との差が広がっていく。」という大いなる誤解 

10月29日
【U-17W杯:日本×オランダ】 ついに開幕。FW若月大和(湘南ベルマーレ内定)が衝撃の世界デビュー。

10月29日
【Jリーグ】 本当にDF山中亮輔(浦和レッズ)が戦犯なのか? (vs 大分トリニータ)

10月29日
【Jリーグ】 コンサドーレ札幌のサポーターのDF山下達也(元・セレッソ大阪)への粘着はさすがにダサい。

10月28日
【J1】 2019年の残留争いの展望(下)~危ういのは浦和レッズと名古屋グランパス~

10月28日
【J1】 2019年の残留争いの展望(上)~生き残るのはサガン鳥栖か?湘南ベルマーレか?松本山雅か?~

10月28日
【J1】 2019年の優勝争いの展望~制するのは鹿島アントラーズか?FC東京か?横浜Fマリノスか?~ (残り5試合)

10月27日
【J2】 「過小評価されている。」と思うJリーガーを30人だけ挙げてみた。 (下) (2019年版)

10月27日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (徳島ヴォルティス編)

10月27日
【コンサドーレ札幌】 「なぜ、DF石川直樹が5人目のキッカーだったのか?」の批判はナンセンスだ。 (vs 川崎フロンターレ)

10月26日
【J2】 「過小評価されている。」と思うJリーガーを30人だけ挙げてみた。 (中) (2019年版)

10月26日
【J2】 「過小評価されている。」と思うJリーガーを30人だけ挙げてみた。 (上) (2019年版)

10月25日
【J1】 「過小評価されている。」と思うJリーガーを30人だけ挙げてみた。 (下) (2019年版)

10月25日
【J1】 「過小評価されている。」と思うJリーガーを30人だけ挙げてみた。 (中) (2019年版)

10月25日
【J1】 「過小評価されている。」と思うJリーガーを30人だけ挙げてみた。 (上) (2019年版)

10月24日
【サッカー】 プロ野球人気の低下をJリーグはプラスに出来るか?否か?

10月24日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (東京ヴェルディ編)

10月24日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきフォワードを30名だけ挙げてみた。 (下)

10月23日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきフォワードを30名だけ挙げてみた。 (中)

10月23日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (名古屋グランパス編)

10月23日
【J2】 大混戦の自動昇格争い。ヴァンフォーレ甲府・徳島ヴォルティス・ファジアーノ岡山にもチャンスあり。

10月22日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきフォワードを30名だけ挙げてみた。 (上)

10月22日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきアタッカーを30名だけ挙げてみた。 (下)

10月22日
【Jリーグ】 「ジェフ千葉に期待したボクがバカでした。」という試合 (vs 柏レイソル)

10月21日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきアタッカーを30名だけ挙げてみた。 (中)

10月21日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきアタッカーを30名だけ挙げてみた。 (上)

10月21日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきボランチを30名だけ挙げてみた。 (下) (2019年版)

10月20日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきボランチを30名だけ挙げてみた。 (中) (2019年版)

10月20日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきボランチを30名だけ挙げてみた。 (上) (2019年版)

10月20日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべき左SB/WBを20名だけ挙げてみた。 (後編) (2019年版)

10月19日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべき左SB/WBを20名だけ挙げてみた。 (前編) (2019年版)

10月19日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (湘南ベルマーレ編)

10月19日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきCBを20名だけ挙げてみた。 (後編) (2019年版)

10月18日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきCBを20名だけ挙げてみた。 (前編) (2019年版)

10月18日
【J2】 柳下監督(ツエーゲン金沢)の試合後のインタビューが怖かった件 (vs 横浜FC)

10月18日
【Jリーグ】 もはや浦和レッズのサポーターは「Jリーグのお荷物」だ。

10月17日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべき右SB/WBを20名だけ挙げてみた。 (後編) (2019年版)

10月17日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべき右SB/WBを20名だけ挙げてみた。 (前編) (2019年版)

10月17日
【W杯】 「ラグビー選手=紳士」というイメージは本当に正しいのか?

10月17日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきキーパーを20名だけ挙げてみた。 (後編) (2019年版)

10月16日
【W杯予選:タジキスタン×日本】 覚醒中のMF南野拓実(ザルツブルク)

10月16日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきキーパーを20名だけ挙げてみた。 (前編) (2019年版)

10月15日
【Jリーグ】 なぜ、9月の月間優秀監督賞がロティーナ監督(セレッソ大阪)でなかったのか?

10月15日
【五輪代表】 U-22ブラジル代表の選手の試合後の振る舞いはダサかった。

10月15日
【U-22:ブラジル×日本】 ゴラッソ3発!!!大金星の立役者はMF田中碧(川崎フロンターレ)!!!

10月14日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (30名) (下)

10月14日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (30名) (中)

10月14日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (30名) (上)



最近のメルマ (30記事)


2019/09/27
【女子U-16日本代表】 4試合で19得点/0失点。中国を下してU-17W杯の出場権ゲット。

2019/09/28
【五輪代表】 U-23アジア選手権の組み合わせ抽選会について

2019/09/29
FC琉球×山形、浦和×Honda FC、日本×中国、鳥栖×浦和

2019/10/01
愛媛FC×栃木SC、岡山×千葉、柏×東京V、日本×北朝鮮

2019/10/02
【J2】 上位争いと残留争いの展望

2019/10/03
【J2】 22クラブのオフの監督人事について考える。(上)

2019/10/04
【J2】 22クラブのオフの監督人事について考える。(下)

2019/10/06
リバプール×ザルツブルク、C大阪×G大阪、仙台×横浜FM、松本山雅×FC東京

2019/10/07
広島×名古屋、川崎F×神戸、磐田×横浜FM、G大阪×札幌

2019/10/08
横浜FC×柏、水戸×大宮、浦和×清水、鳥栖×FC東京

2019/10/09
【U-17W杯】 本大会に出場する日本代表21名について

2019/10/11
【J1】 18クラブのオフの監督人事について考える。(上)

2019/10/12
【J1】 18クラブのオフの監督人事について考える。(下)

2019/10/13
FC岐阜×山口、北九州×C大阪U-23、C大阪×鹿島、湘南×川崎F

2019/10/14
【J3】 昇格争いの展望

2019/10/16
柏×水戸、C大阪U-23×福島、鳥取×G大阪U-23、U-22ブラジル×U-22日本

2019/10/17
【東京五輪】 五輪代表の「ポジション争いについて考える。 (前編)

2019/10/18
【東京五輪】 五輪代表の「ポジション争いについて考える。 (後編)

2019/10/19
もしJリーグにもドラフト会議があったならば・・・。

2019/10/21
松本山雅×鹿島、浦和×大分、名古屋×仙台、大宮×徳島

2019/10/22
磐田×鳥栖、横浜FM×湘南、G大阪×川崎F、京都×横浜FC

2019/10/23
岡山×長崎、栃木SC×FC琉球、千葉×柏、群馬×藤枝MYFC

2019/10/24
「野球人気の低下」と「ラグビー人気の高さ」について

2019/10/26
富山×熊本、YS横浜×岩手、ザルツブルク×ナポリ、鳥取×群馬

2019/10/27
八戸×SC相模原、神戸×FC東京、熊本×藤枝MYFC、札幌×C大阪

2019/10/28
福島×秋田、川崎F×札幌、FC琉球×大宮、徳島×水戸

2019/10/29
町田×FC岐阜、岡山×栃木SC、山形×愛媛FC、鹿島×Honda FC

2019/10/31
広島×浦和、日本×オランダ、群馬×富山、G大阪U-23×C大阪U-23

2019/11/01
鹿児島×FC岐阜、熊本×沼津、長野×YS横浜、日本×ミャンマー

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【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
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 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 ├森山ジャパン(全般) (7)

【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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