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■ 浦和が1位になれなかったのは2005年以来

これで話が終わると、「ふーん。」となるだけであるが、『(アウェーの平均動員数などで)浦和を上回った。』というのは相当に凄い話である。表6ならびに表7から表16で示すとおり、J1が1ステージ制+18チーム制になった2005年シーズン以降、浦和が「アウェーの平均動員数」と「ランクの平均値」で1位にならなかったのは今回が初めてで、これまでは浦和の数字に迫るようなチームもほぼ無かった。

表6は年度別の「アウェーの平均動員数」と「ランクの平均値」の1位チームを書き出したものであるが、このとおり、2005年から2013年までは浦和の独壇場だった。ちなみに2005年のホーム戦の平均動員数は40,114人の新潟が1位に輝いた。浦和が39,357人だったので非常にハイレベルな争いと言えたが、ホーム戦ならびにアウェー戦の平均動員数で浦和が1位になれなかったのはこの時以来である。

今回のエントリーの主役はC大阪のはずだったが、Jリーグの観客動員数の記録を詳しく見ていくと、「浦和の動員力の凄さ」に圧倒されてしまう。埼玉スタジアムが真っ赤に染まるのは当たり前の光景になっているが、対戦相手がどこであろうと確率高く3万人はオーバーしてくる。アウェー側での貢献度も高くて、サポーターの凄さに惹かれて浦和行きを決断する選手が出てくるのは仕方がない。

年間34試合という浦和戦(ホーム戦とアウェー戦)を除外すると、2014年のJ1の年間の平均動員数は15,798人となる。元の数字が17,240人なので、平均で1500ほどの減少となる。観客動員に関しては浦和に大きく依存しているのがJリーグの現状であり、ほとんど全てのチームがその恩恵を受けている。そして、浦和の成績にJリーグ全体の平均動員数が大きく左右されてしまうのも否定できない。

表6. 年度別で1位だったチーム (2005年から2014年まで)
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
2005浦和レッズ28,456342.00
2006浦和レッズ26,825362.12
2007浦和レッズ31,507261.53
2008浦和レッズ27,600482.82
2009浦和レッズ27,827261.53
2010浦和レッズ23,767653.82
2011浦和レッズ21,209492.88
2012浦和レッズ23,646623.65
2013浦和レッズ24,792382.24
2014セレッソ大阪23,782623.65



表7. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2005年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ28,456342.00
2ジュビロ磐田23,956915.35
3鹿島アントラーズ22,851945.53
4横浜Fマリノス23,0641026.00
5ガンバ大阪22,7311046.12
6FC東京20,8361146.71
7清水エスパルス18,6381498.76
8ジェフ千葉18,3841609.41
9柏レイソル17,0791659.71
10セレッソ大阪16,74517010.00
11名古屋グランパス17,75017210.12
12アルビレックス新潟14,59017610.35
13東京ヴェルディ16,89418010.59
14ヴィッセル神戸14,95219811.65
15川崎フロンターレ15,11320712.18
15大宮アルディージャ15,84620812.24
17サンフレッチェ広島15,28321112.41
18大分トリニータ14,60821912.88


表8. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2006年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ26,825362.12
2ガンバ大阪23,560684.00
3鹿島アントラーズ21,978925.41
4ジェフ千葉20,0621116.53
5横浜Fマリノス19,5911297.59
6FC東京17,8511347.88
7ジュビロ磐田19,4441357.94
8清水エスパルス18,6081559.12
9ヴァンフォーレ甲府16,9701679.82
10名古屋グランパス17,98817010.00
11アルビレックス新潟15,01817310.18
12セレッソ大阪17,01117410.24
13川崎フロンターレ16,57318610.94
14サンフレッチェ広島16,14419411.41
15大分トリニータ14,60319611.53
15アビスパ福岡15,29220612.12
17京都サンガ16,23421412.59
17大宮アルディージャ15,50821412.59


表9. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2007年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ31,507261.53
2ジェフ千葉21,5391186.94
3清水エスパルス21,6271207.06
4鹿島アントラーズ21,1471237.24
5ガンバ大阪19,6571257.35
6川崎フロンターレ19,6381277.47
7横浜FC21,3361307.65
8横浜Fマリノス19,4701357.94
9名古屋グランパス19,1321458.53
10FC東京18,2761508.82
11ジュビロ磐田18,0021589.29
12サンフレッチェ広島17,05418310.76
13アルビレックス新潟16,25518410.82
14ヴィッセル神戸15,16019711.59
15柏レイソル16,86019911.71
15大宮アルディージャ16,41720612.12
17ヴァンフォーレ甲府15,95220712.18
18大分トリニータ14,15222113.00


表10. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2008年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ27,600482.82
2鹿島アントラーズ22,467955.59
3ガンバ大阪22,7031076.29
4名古屋グランパス20,8761146.71
5川崎フロンターレ20,9371227.18
6横浜Fマリノス20,7871277.47
7ジュビロ磐田20,2411408.24
8清水エスパルス18,9371528.94
9ジェフ千葉18,4181559.12
10FC東京17,7861679.82
11アルビレックス新潟16,54917310.18
12京都サンガ16,55917910.53
13東京ヴェルディ17,75518410.82
14大分トリニータ16,55918510.88
15コンサドーレ札幌16,99419611.53
15柏レイソル17,23719611.53
17大宮アルディージャ16,85520412.00
18ヴィッセル神戸16,37921012.35


表11. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2009年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ27,827261.53
2鹿島アントラーズ21,655724.24
3ガンバ大阪22,536865.06
4川崎フロンターレ21,3281166.82
5清水エスパルス19,4741237.24
6横浜Fマリノス18,9511357.94
7アルビレックス新潟18,5011388.12
8FC東京18,3421498.76
9ジュビロ磐田18,9141619.47
10名古屋グランパス18,5261659.71
11サンフレッチェ広島18,20217310.18
12モンテディオ山形16,96918310.76
13大分トリニータ17,15319611.53
14京都サンガ17,69919811.65
15ジェフ千葉16,89319911.71
16大宮アルディージャ16,98320412.00
17柏レイソル16,45220712.18
18ヴィッセル神戸15,33322313.12


表12. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2010年シーズン)
  アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ23,767653.82
2鹿島アントラーズ22,733754.41
3横浜Fマリノス20,757844.94
4ガンバ大阪22,176965.65
5川崎フロンターレ20,955975.71
6名古屋グランパス20,4431066.24
7FC東京19,9271136.65
8清水エスパルス20,0801197.00
9ジュビロ磐田17,15917710.41
10モンテディオ山形16,77518610.94
11ベガルタ仙台16,56118811.06
12アルビレックス新潟14,86019811.65
13サンフレッチェ広島16,60919911.71
14ヴィッセル神戸16,35119911.71
15セレッソ大阪16,12720211.88
16京都サンガF.C.15,29821512.65
17湘南ベルマーレ15,39521512.65
18大宮アルディージャ15,73022012.94


表13. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2011年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ21,209492.88
2ガンバ大阪19,7461036.06
3名古屋グランパス17,5731046.12
4横浜Fマリノス17,4591066.24
5鹿島アントラーズ18,1241207.06
6清水エスパルス17,9531307.65
7柏レイソル17,5171378.06
8ベガルタ仙台15,4701518.88
9セレッソ大阪14,5371639.59
10サンフレッチェ広島15,2431689.88
11ジュビロ磐田15,05217510.29
12川崎フロンターレ14,27517810.47
13アルビレックス新潟12,43918110.65
14大宮アルディージャ14,14818911.12
15モンテディオ山形13,80319211.29
16ヴィッセル神戸14,06419411.41
17ヴァンフォーレ甲府13,27919911.71
18アビスパ福岡12,44921512.65


表14. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2012年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ23,646623.65
2鹿島アントラーズ19,8291086.35
3ガンバ大阪20,0731156.76
4清水エスパルス18,3511327.76
5横浜Fマリノス17,5401357.94
6サンフレッチェ広島18,3641368.00
7ベガルタ仙台18,3901388.12
8FC東京16,8851408.24
9川崎フロンターレ18,1171438.41
10柏レイソル18,2271528.94
11名古屋グランパス18,4051629.53
12ジュビロ磐田16,60017110.06
13アルビレックス新潟14,52417210.12
14セレッソ大阪16,59217610.35
15コンサドーレ札幌15,89618510.88
16サガン鳥栖15,49819911.71
17ヴィッセル神戸15,00220512.06
18大宮アルディージャ14,25522313.12


表15. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2013年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1浦和レッズ24,792382.24
2鹿島アントラーズ20,7751046.12
3横浜Fマリノス16,6501136.65
4セレッソ大阪18,9951327.76
5サンフレッチェ広島18,6031357.94
6名古屋グランパス17,7531418.29
7FC東京15,8291438.41
8川崎フロンターレ17,7061478.65
9ジュビロ磐田15,8271579.24
10大宮アルディージャ17,5281619.47
11柏レイソル17,45417510.29
12アルビレックス新潟17,14917810.47
13サガン鳥栖14,91617910.53
14ベガルタ仙台15,59718110.65
15湘南ベルマーレ16,34118310.76
16清水エスパルス14,78718811.06
17大分トリニータ14,44219911.71
18ヴァンフォーレ甲府14,91720011.76


表16. アウェー戦の平均動員数とランクの合計とその平均値 (2014年シーズン)
 クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計ランクの平均値
1セレッソ大阪23,782623.65
2浦和レッズ22,038663.88
3ガンバ大阪21,5241046.12
4鹿島アントラーズ18,4811166.82
5横浜Fマリノス18,0731297.59
6FC東京17,0231357.94
7川崎フロンターレ16,9371388.12
8サンフレッチェ広島18,1071428.35
9清水エスパルス15,6941528.94
10名古屋グランパス17,6081589.29
11柏レイソル15,15717910.53
12アルビレックス新潟15,84318410.82
13大宮アルディージャ16,36518711.00
14サガン鳥栖15,60219511.47
15徳島ヴォルティス14,91519611.53
16ヴァンフォーレ甲府14,47120311.94
16ヴィッセル神戸14,43820311.94
18ベガルタ仙台14,25820512.06


■ 10年間の平均は1位:浦和で、2位:鹿島、3位:G大阪

もう一度、C大阪に話を戻すと、シーズンを通して結果も内容も散々だったにも関わらず、これほどの動員数を記録している。期待どおりの成績を残すことができていたら、いったいどんな風になっていたのかと思うが、クラブとして大きく発展する大きなチャンスを逃してしまったのは間違いない。ただ、また、いつか、そういうチャンスは巡ってくるはずで、辛抱強く、その時を待つしかない。

次の表17は2005年から2014年の間にJ1に所属した経験のある全てのチームの「アウェー戦の平均動員数」と「ランクの平均値」を示したものである。「ランクの平均値」の小さいチームから順番に並べているが、1位は浦和で、2位は鹿島で、3位はG大阪で、4位は横浜FMで、6位はFC東京で、7位は清水で、8位は名古屋となっている。他サポから見ても魅力を感じるチームが順当に上位に付けていると言える。

一方、下位の方は地方クラブが多くなっている。アウェーまで出向くことができるサポーターが限られてしまう点も理由の1つに挙げられるが、日本のサッカーファンは「対戦相手はどこか?」、「対戦相手に魅力的な選手がいるか?」を重視する人が多いというアンケート結果も出ており、対戦相手によって動員数が大きく変わるチームが多い。魅力のあるクラブ、魅力のある選手が増えていくことを期待したい。

表17. J1におけるクラブ別のランクの平均値とアウェー戦の平均動員数 (2005年-2014年まで)
 クラブ名在籍年数(J1)ランクの平均値アウェー戦の平均動員数
1浦和レッズ102.6525,767
2鹿島アントラーズ105.8821,004
3ガンバ大阪95.9321,634
4横浜Fマリノス107.0319,234
5横浜FC17.6521,336
6FC東京98.1418,084
7清水エスパルス108.3518,415
8名古屋グランパス108.4518,605
9川崎フロンターレ108.5918,158
10ジェフ千葉58.7419,059
11ジュビロ磐田98.9218,355
12セレッソ大阪79.0717,684
13サンフレッチェ広島910.0717,068
14ベガルタ仙台510.1516,055
15アルビレックス新潟1010.3415,573
16柏レイソル810.3716,998
17東京ヴェルディ210.7117,325
18モンテディオ山形311.0015,849
19コンサドーレ札幌211.2116,445
20サガン鳥栖311.2415,339
21ヴァンフォーレ甲府511.4815,118
22徳島ヴォルティス111.5314,915
23湘南ベルマーレ211.7115,868
24京都サンガ411.8516,448
25大宮アルディージャ1011.8615,964
26大分トリニータ611.9215,253
27ヴィッセル神戸811.9815,210
28アビスパ福岡212.3813,871


■ ここ数年で数字が良くなってきている広島

最後に上の表17は10年間の平均を出しているが、細かく見ていくと、年々アウェー戦の平均動員数が増えているチームやランクの平均値が小さくなっているチームがいくつかある。表18で示すC大阪以外では、表19で示す川崎F、表20で示す広島などである。特に広島は2012年にリーグ優勝を果たしたが、アウェー戦の平均動員数はキレイに増えてきて、ランクの平均値もキレイに小さくなってきている。

表18. C大阪のJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005セレッソ大阪16,74517010.00
2006セレッソ大阪17,01117410.24
2010セレッソ大阪16,12720211.88
2011セレッソ大阪14,5371639.59
2012セレッソ大阪16,59217610.35
2013セレッソ大阪18,9951327.76
2014セレッソ大阪23,782623.65


表19. 川崎FのJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005川崎フロンターレ15,11320712.18
2006川崎フロンターレ16,57318610.94
2007川崎フロンターレ19,6381277.47
2008川崎フロンターレ20,9371227.18
2009川崎フロンターレ21,3281166.82
2010川崎フロンターレ20,955975.71
2011川崎フロンターレ14,27517810.47
2012川崎フロンターレ18,1171438.41
2013川崎フロンターレ17,7061478.65
2014川崎フロンターレ16,9371388.12


表20. 広島のJ1におけるアウェーの観客動員数とランクの合計とその平均値
年度クラブ名アウェー戦の平均動員数ランクの合計値ランクの平均値
2005サンフレッチェ広島15,28321112.41
2006サンフレッチェ広島16,14419411.41
2007サンフレッチェ広島17,05418310.76
2009サンフレッチェ広島18,20217310.18
2010サンフレッチェ広島16,60919911.71
2011サンフレッチェ広島15,2431689.88
2012サンフレッチェ広島18,3641368.00
2013サンフレッチェ広島18,6031357.94
2014サンフレッチェ広島18,1071428.35


 → 本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (上)
 → 本当に「セレッソブーム」は起こっていたのか?を検証してみた。 (下)


関連エントリー

 2014/01/14  数字で楽しむJリーグ (インターセプト編) (前編)
 2014/01/15  数字で楽しむJリーグ (インターセプト編) (後編)
 2014/01/17  「ドリブル力」を取り戻した中村俊輔
 2014/01/19  数字で感じるMFミキッチ(広島)の凄さ (前編)
 2014/01/19  数字で感じるMFミキッチ(広島)の凄さ (後編)
 2014/09/08  初のJ2観戦(@フクアリ)で改めて感じた、Jリーグの面白さ。
 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (前編)
 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (中編)
 2014/12/06  セレッソ大阪の「J2降格」の原因について考える。 (後編)


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最近のエントリー (100記事)



10月21日
全エントリーの一覧 (2011年-2019年)


10月21日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきアタッカーを30名だけ挙げてみた。 (中)

10月21日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきアタッカーを30名だけ挙げてみた。 (上)

10月21日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきボランチを30名だけ挙げてみた。 (下) (2019年版)

10月20日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきボランチを30名だけ挙げてみた。 (中) (2019年版)

10月20日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきボランチを30名だけ挙げてみた。 (上) (2019年版)

10月20日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべき左SB/WBを20名だけ挙げてみた。 (後編) (2019年版)

10月19日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべき左SB/WBを20名だけ挙げてみた。 (前編) (2019年版)

10月19日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (湘南ベルマーレ編)

10月19日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきCBを20名だけ挙げてみた。 (後編) (2019年版)

10月18日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきCBを20名だけ挙げてみた。 (前編) (2019年版)

10月18日
【J2】 柳下監督(ツエーゲン金沢)の試合後のインタビューが怖かった件 (vs 横浜FC)

10月18日
【Jリーグ】 もはや浦和レッズのサポーターは「Jリーグのお荷物」だ。

10月17日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべき右SB/WBを20名だけ挙げてみた。 (後編) (2019年版)

10月17日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべき右SB/WBを20名だけ挙げてみた。 (前編) (2019年版)

10月17日
【W杯】 「ラグビー選手=紳士」というイメージは本当に正しいのか?

10月17日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきキーパーを20名だけ挙げてみた。 (後編) (2019年版)

10月16日
【W杯予選:タジキスタン×日本】 覚醒中のMF南野拓実(ザルツブルク)

10月16日
【Jリーグ】 J2の貧乏クラブが狙うべきキーパーを20名だけ挙げてみた。 (前編) (2019年版)

10月15日
【Jリーグ】 なぜ、9月の月間優秀監督賞がロティーナ監督(セレッソ大阪)でなかったのか?

10月15日
【五輪代表】 U-22ブラジル代表の選手の試合後の振る舞いはダサかった。

10月15日
【U-22:ブラジル×日本】 ゴラッソ3発!!!大金星の立役者はMF田中碧(川崎フロンターレ)!!!

10月14日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (30名) (下)

10月14日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (30名) (中)

10月14日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (30名) (上)

10月13日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (町田ゼルビア編)

10月13日
【Jリーグ】 尹晶煥監督(元セレッソ大阪)がジェフ千葉に呼びそうな選手は誰だろうか?

10月13日
【クラブ名変更】 「賛成派と反対派の数は半々」という事実をどう考えるか? (町田ゼルビア)

10月12日
【Jリーグ】 「FC町田トウキョウ」というチーム名はダサい。ただし、・・・。

10月12日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (柏レイソル編)

10月12日
【J1】 2019年の残留争いの大展望 (後編) ~残りは6試合。ビッグクラブが降格する可能性は・・・。~

10月12日
【J1】 2019年の残留争いの大展望 (前編) ~残りは6試合。厳しいのはジュビロ磐田・湘南ベルマーレ~

10月11日
【Jリーグ】 いろいろな面で残念なチームになっているFC岐阜 (vs レノファ山口)

10月11日
【W杯予選:日本×モンゴル】 格下との試合とは思えないほどの内容

10月10日
【投票:W杯予選】 日本 vs モンゴルで「出来が良かった。」と思う選手は? (2019年10月10日)

10月10日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (アビスパ福岡編)

10月10日
【日本代表】 E-1 サッカー選手権での代表入りを期待したいJリーガー (1位~5位) (GK編)

10月09日
【パワハラ問題】 チョウ・キジェ監督(湘南ベルマーレ)もある意味では被害者だ。

10月09日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (清水エスパルス編)

10月09日
【J1】 2019年に面白いサッカーを見せているチームはどこだ? (1位-5位)

10月08日
【Jリーグ】 謎の多きFW黒川淳史(水戸ホーリーホック)の4枚目のイエローカード (vs アルビレックス新潟)

10月08日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ガンバ大阪編)

10月08日
【Jリーグ】 J1初昇格を果たすというのは本当に難しい・・・。 (水戸ホーリーホック編)

10月07日
【Jリーグ】 軽率すぎたFWドウグラス(清水エスパルス)のヒールパスの代償は大きかった。 (vs 浦和レッズ)

10月07日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (横浜Fマリノス編)

10月07日
【誤審騒動】 FW豊田陽平(サガン鳥栖)のフェアプレー精神の欠如を批判する声について思うこと

10月06日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (フォワード編) (下)

10月06日
(お詫び) 「【パワハラ問題】 狂ったチームを救えるのは湘南ベルマーレのサポーターだけだ。」について

10月06日
【Jリーグ】 興ざめだった誤審でのサガン鳥栖の劇的な逆転ゴール (vs FC東京)

10月06日
【パワハラ問題】 チョウ・キジェ監督(湘南ベルマーレ)に関する調査報告書を読んでドン引きした。

10月05日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ジェフ千葉編)

10月05日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (フォワード編) (中)

10月04日
【パワハラ問題】 狂ったチームを救えるのは湘南ベルマーレのサポーターだけだ。

10月04日
【Jリーグ】 全く擁護できないチョウ・キジェ監督(湘南ベルマーレ)のパワハラ問題

10月04日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (フォワード編) (上)

10月04日
【Jリーグ】 「リスペクト宣言問題」でのガンバ大阪側の謝罪文は最悪だった。 (vs セレッソ大阪)

10月03日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (下)

10月03日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (中)

10月03日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (上)

10月02日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (ボランチ編) (下)

10月02日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (ボランチ編) (中)

10月02日
【Jリーグ】 「サンフレッチェ化」のツケが回ってきた浦和レッズ

10月01日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (ボランチ編) (上)

10月01日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (左SB/WB編) (下)

10月01日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (左SB/WB編) (上)

09月30日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (CB編) (下)

09月30日
【U-16アジア選手権】 立派だった日本の選手の振る舞い。態度の悪さが目に付いた北朝鮮の選手の振る舞い。

09月30日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (CB編) (上)

09月29日
「和製・クーマン」のDF林愛花(JFAアカデミー福島)のミドルシュートは一見の価値あり。

09月29日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (右SB/WB編) (下)

09月29日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (右SB/WB編) (上)

09月28日
【Jリーグ】 FW杉本健勇(浦和レッズ)のPKは純粋に凄かったと思う。評価したい。

09月28日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (GK編) (下)

09月28日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (GK編) (上)

09月27日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (松本山雅編)

09月27日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (浦和レッズ編)

09月27日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (コンサドーレ札幌編)

09月26日
【天皇杯】 首謀者(浦和レッズのサポーター)には厳格な処分が下されるべき「バス囲み」 (vs Honda FC)

09月26日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (フォワード編)

09月26日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (監督編)

09月25日
【J1】 18クラブの公式ツイッターのフォロワー数を調べてみた。~5位:川崎F、4位:浦和、3位:鹿島、2位:名古屋、1位は・・・。~

09月25日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (川崎フロンターレ編)

09月25日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (アタッカー編)

09月24日
【Jリーグ】 「FC岐阜の選手は本当に負け犬」なのだろうか?

09月24日
【Jリーグ】 全盛期の小野伸二(FC琉球)を観ている気分になった贅沢な45分間

09月24日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編)

09月23日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編)

09月23日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編)

09月23日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編)

09月23日
【Jリーグ】 「風間監督と名古屋グランパスを恋愛関係に置き換えると・・・。」という川本光憲さんのコラムが気持ち悪い。

09月22日
【監督交代?】 リスキーに思える名古屋グランパスの監督人事(風間監督→フィッカデンティ監督?)

09月22日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編) ~3位:蜂須賀孝治、2位:西大伍、1位は・・・。~

09月22日
【サッカー】 日本代表の半数ほどが帰化選手になった場合に素直に日本代表を応援できる自信はない・・・。

09月21日
【ラグビー方式】 「サッカーの日本代表に欲しい。」と思う外国人Jリーガーの名前を挙げてみた。

09月21日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (GK編) ~3位:GK 林彰洋 (FC東京)、2位:GK キム・ジンヒョン (セレッソ大阪)、1位は・・・。~

09月21日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ジュビロ磐田編)

09月20日
【Jリーグ】 FW鈴木武蔵(コンサドーレ札幌)への差別騒動での大分トリニータ側の対応への疑問

09月20日
【残留争い】 「浦和レッズさんの残り8試合の対戦相手が厳しすぎる。」という話

09月20日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (セレッソ大阪編)

09月19日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ファジアーノ岡山編)

09月19日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (FC琉球編)



最近のメルマ (30記事)


2019/08/22
【欧州サッカー】 今夏の日本人選手の動向について

2019/08/23
【J1】 各クラブの新卒の選手の補強状況について

2019/08/24
【J2】 各クラブの新卒の選手の補強状況について

2019/08/26
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2019/08/27
新潟×金沢、ポンフェラディーナ×サラゴサ、FC岐阜×柏、青森山田中×日章学園中

2019/08/28
【JFL】 18節を終えた時点での雑感

2019/08/29
【女子サッカー】 2023年の女子W杯の招致について

2019/08/31
早生まれのサッカー選手について

2019/09/01
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2019/09/02
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2019/09/03
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2019/09/04
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2019/09/06
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2019/09/07
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2019/09/08
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2019/09/12
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2019/09/14
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2019/09/19
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2019/09/21
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2019/09/24
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2019/09/26
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2019/09/27
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2019/09/28
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【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 ├森山ジャパン(全般) (7)

【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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