サッカーコラム J3 Plus+ 

J1・J2・J3・日本代表などを幅広くカバーするサッカーコラムです。基本的には毎日更新しています。よろしくお願いいたします。
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最近のエントリー (20記事)

 2019/11/30 【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (アタッカー編) (上)
 2019/12/01 【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (アタッカー編) (中)
 2019/12/01 【Jリーグ】 今季限りで契約満了になったプレーヤーの短評 (その3)~枝村匠馬・寺田紳一・神田夢実など~
 2019/12/01 【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (アタッカー編) (下)
 2019/12/02 【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (フォワード編) (上)
 2019/12/02 【J2】 2019年の年間ベストイレブンを選出してみた。 (J3+選定)
 2019/12/02 【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (フォワード編) (中)
 2019/12/02 【移籍市場】 「今オフにヴァンフォーレ甲府が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。
 2019/12/03 【サッカー限定】 2019年の新語・流行語のランキングを勝手に作ってみた。 (1位-10位)
 2019/12/03 【移籍市場】 「今オフにサンフレッチェ広島が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。
 2019/12/03 【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (フォワード編) (下)
 2019/12/03 【移籍市場】 「今オフに栃木SCが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。
 2019/12/04 【J2】 「面白いサッカーを見せたチーム (1位-5位)」を勝手に表彰する。 (2019年版)
 2019/12/04 【いわてグルージャ盛岡】 秋田豊さんの監督就任が事実ならば驚きと言うしかない。
 2019/12/04 【移籍市場】 「今オフにジュビロ磐田が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。
 2019/12/05 【J1】 「面白いサッカーを見せたチーム(1位-5位)」を勝手に表彰する。 (2019年版)
 2019/12/05 【J1・J2・J3】 今シーズン限りで契約満了になったプレーヤーの短評 (その4)~我那覇和樹・増川隆洋・丹野研太など~
 2019/12/05 【移籍市場】 「今オフにベガルタ仙台が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。
 2019/12/06 【移籍市場】 「今オフに鹿島アントラーズが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。
 2019/12/06 【松本山雅】 「反町康治監督の続投」というのはあり得ない選択である。
 2019/12/06 【移籍市場】 「今オフに松本山雅が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。



 2019/12/06 全エントリーの一覧 (2011年-2019年) → 過去のエントリーを読むときはこちらから!!!


最近のJ3+メルマ (10記事)

 #2384  2019/11/21  【親善試合】 日本代表 vs ベネズエラ代表 採点&寸評
 #2385  2019/11/22  【J2】 自動昇格争い・プレーオフ争い・残留争いの展望
 #2386  2019/11/23  【J1】 優勝争い・ACLの出場権争い・残留争いの展望
 #2387  2019/11/24  【J3】 昇格争いの展望
 #2388  2019/11/26  松本山雅×横浜FM、FC東京×湘南、札幌×磐田、横浜FC×愛媛FC
 #2389  2019/11/27  金沢×大宮、柏×京都、藤枝MYFC×秋田、近江高×草津東高
 #2390  2019/11/28  【J2】 2019年のプレーオフの展望
 #2391  2019/11/29  【J1】 DF藤本康太(セレッソ大阪)の現役引退について
 #2392  2019/12/01  C大阪U-23×FC東京U-23、新潟×長崎、磐田×名古屋、湘南×広島
 #2393  2019/12/02  【J2】 プレーオフの1回戦のレビュー

お勧めしたいエントリー (15記事)

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拍手の多かったエントリー (ベスト40)



第01位  2009/02/19   サッカーを観る上で気をつけたい8箇条 → 235拍手

 → 1つのスタンスとして、クラブや代表に対して常に辛口で、現状に満足しないということをポリシーとする人がいるが、ただ、残念ながら、「辛口」の解説や評論は、「甘口」のそれと同じくらい意味がないと思う。本当に求められるのは、「辛口」でも「甘口」でもなく、しっかりと現状を認識できる能力であり、現時点でその選手やクラブがどのレベルに到達出来ているのか、しっかりと把握することが必要である。


第02位  2007/12/16   オシムジャパンを殺したのはセルジオ越後か?  → 196拍手

 → サッカーの本場である欧州のメディアも辛口であるといわれるが、彼らは、信念をもってチームあるいは監督、選手を批判している。記者会見の場で激しく両者が対立するシーンがよく見られるが、それはチームの発展を願ってのことである。だから、両者の関係は成り立っているのである。セルジオ氏は面と向かってオシム監督に持論を主張できただろうか?


第03位  2008/08/14   凹んだときにはオシム語録 → 144拍手

「私の人生にサッカーは欠かせない。だから昨日も試合(チャンピオンズリーグ準決勝)を見ていたし、サッカーを選んだ。人生において結婚もしたし、子供もできた。数学の教師になる道もあったが、サッカーがあって、今がある。友人にはサッカーはサッカー、プライベートはプライベートと分けている人もいるけど、私にとってはプライベートもサッカー。お金ができて家内と旅行に行っても、結局サッカーを見に行ってしまう。でもそれが私の選んだ人生だし、いい人生だと思っている。」


第04位  2008/06/01   松本育夫(サガン鳥栖GM)のサッカー人生 → 123拍手

 → 例えば、アルビレックス新潟やヴァンフォーレ甲府やサガン鳥栖のようなクラブが、直接的に世界リーグランキングの上下に関与するわけではないが、こういったクラブの存在が、リーグ(Jリーグ)全体に深みをもたらしているのは間違いない。数年前と比べると、Jリーグ全体のレベルは横ばいかもしれない。トップクラブの競争力も、それほど大きな向上は見せていない。日本代表の戦績は、むしろ下降気味である。ただ、それでも、サガン鳥栖のようなクラブを見ていると、本当に日本サッカー界は豊かになったなと感じる。


第05位  2008/01/14   金子達仁さんのレッズサポ批判 → 109拍手

 → この発言を本当にしているとしたら、スポーツジャーナリストとしては失格である。サポーターを全否定するかのような発言である。サポーターが、どういう思いでスタジアムに足を運んでいるのか、考えたことがあるのだろうか?金子氏は「仕事だから仕方なく・・・。」という感じでスタジアムに駆けつけたのかもしれないが、ほとんど全てのサポーターは、それ以外の何かを、ある程度は犠牲にしてまで、スタジアムに通って、チームをサポートしているのである。


第06位  2008/05/02   みんなKAZUが好きだった。 → 108拍手

 → 背番号11がもっとも似合う選手。日の丸のユニフォームがもっとも似合う選手。国立競技場の緑のピッチがもっとも似合う選手。アウェーのスタジアムにおいても大歓声で迎えられるプレーヤーは、彼以外には存在しない。日本代表は慢性的な決定力不足であり、それは永遠の課題であるかのようにいわれているが、少なくともKAZUが君臨していた時代はそうではなかった。


第07位  2010/06/03   日本サッカーの偏差値を下げてしまっている人 → 100拍手 New!!!

 → さて、先日のイングランド戦に限らず、日本代表が格上のチームを相手に勝利したり、善戦したりすると、決まって、「相手は本気ではなかった。」という定番のフレーズで水を差そうとする人が現れてくる。本当にそうなのだろうか?


第08位  2008/05/04   カリスマ:山本浩アナの名フレーズを堪能する。 → 93拍手

 → 「振り返らずに歩く道です。スタンドの波打つ音が聞こえてきます...芝の匂いがしてきます...そこに広がるのは、私たちの20世紀を締めくくる戦場です。リヨン、ジェルラン競技場。日本はここで終るのではありません。自分たちの明日に、私たちの2002年につなぐ90分間にしなければなりません。ワールドカップ第3戦、日本対ジャマイカ。勝つために戦います」(1998年6月26日、W杯フランス大会日本代表の一次リーグ第三戦・対ジャマイカ戦)


第09位  2008/11/16   名波浩の引退に寄せて・・・  → 85拍手

 → フランス大会を目指すチームでコンビを組んだMF中田英寿は、フィジカル面でも精神面でも日本人離れしたミッドフィールダーだった。そして、その反対に、MF名波浩は、抜群に頭が良くて、繊細で、実に日本人らしい日本人的なミッドフィールダーだった。その2人にMF山口素弘を加えた中盤のトライアングルは日本サッカー史に残る芸術品だった。そのことに異論はないだろう。


第10位  2008/05/30   中田英寿のいない日本代表チーム  → 83拍手

 → それでも、世界を目指して戦いを続けた当時の日本代表サポーターが、夢を託したのはMF中田英寿だった。最後の最後で頼りにしたのもMF中田英寿だった。そして、彼は、その願いを1つづつかなえてみせた。ジョホールバルでの戦い、セリエAの舞台、シドニー五輪、コンフェデ、そして2002年・・・。彼は日本サッカーの希望で、躍進する日本サッカーの象徴だった。


第11位  2008/08/13   ラモス瑠偉と日の丸への思い → 79拍手

 → 「ワールドカップを見てみろよ。みんなあんなに必死になって戦うのは、国の代表だからだろ。国を愛し、家族を愛し、仲間を愛しているからだろ。日本はそこんとこから外国に負けてる。自分のためだって?そんなの当たり前じゃない。じゃあなぜ、もっと大きいものを背負わないの?」


第12位  2008/12/06   【千葉×FC東京】 奇跡のエンディング → 73拍手

 → 最初の11試合でわずかに「2」しか勝ち点が取れず、「降格は間違いなし」と思われていた千葉だったが、ミラー監督就任とともに息を吹き返した。この残留は、Jリーグ史上に残るカムバック劇として、人々の記憶に残るだろう。


第13位  2009/06/14   岡田ジャパンを見る目が無駄に厳しすぎるのではないかと思う。  → 64拍手

 → そのサッカーに好き嫌いがあるのは理解できるが、その嗜好はそれぞれとして、ここまで岡田監督が見せている仕事には十分に合格点が与えられるものであると思う。ある程度はオシム監督の遺産を引き継いだが、準備期間は通常の半分程度であり、苦しむことなく予選を最速で突破したというのは、立派な実績である。岡田監督就任当初、「岡田武史ではワールドカップ出場も難しい。」と語っていた人も少なくなかったが、その予想は裏切られた。


第13位  2008/10/30   もし、小倉隆史の大怪我がなかったならば・・・。 → 64拍手

 → もし、ドーハの悲劇がなくて、カズとラモスがアメリカW杯行きのキップを勝ち取っていたならば、サッカーブームは、もっと凄いことになっていたのかもしれない。もし、1997年のワールドカップアジア最終予選で中田英寿がいなかったならば、日本代表はフランス行きのキップを逃していたかもしれない。もし、1998年にトルシエでは無く、他の別の監督が日本にやってきたならば、黄金世代の台頭は無かったかもしれない。「もし、あのとき、小倉隆史が怪我をしなかったならば・・・。」というのも、その「if」の1つである。


第15位  2010/05/12   本気(マジ)で落選ジャパン23名を考える。  → 62拍手 New!!!

 → 南アフリカ行きのメンバーから外れた選手を対象に「落選ジャパン」を真面目に考えてみました。ゴールキーパーのレギュラー候補は、サンフレッチェ広島のGK西川周作とFC東京のGK権田修一の2人。フィード力を考えるとGK西川となるが、GK権田の将来性も捨てがたい。迷った末に「無謀に飛び出さないこと」という注意書きを渡してGK西川を選択。


第16位  2009/06/06   あなたは本当に日本サッカーのことを知っていますか?  → 61拍手

 → しばしば、Jリーグに加入してきた外国籍選手から発せられるフレーズとして、「日本サッカーは『スピード』があるので、それに順応しなければならない。」というものがある。このスピード感は、Jリーグや日本代表の試合を主体に見ている人間からすると感じる事は難しいが、事実であり、また助っ人たちの率直な感情なのだろう。難しいことであるが、全ては、まず、日本サッカーをよく知ることから。


第17位  2007/09/08   本当に「決定力不足」なのか?  → 54拍手

 → そして、この統計から、決定機の何パーセントがゴールに結びついているかを考えると、どれだけ多く見積もっても、35%程度であることが分かる。面白いことに、決定機の回数では雲泥の差がある、1位のガンバ大阪と18位の横浜FCだが、決定機を得点に結び付けた割合に関しては、ほとんど同じであることに気づく。したがって、横浜FCの低迷の理由を、「決定力不足」とすることは、ありえないと断言できる。


第17位  2008/01/31   柏バカ一代 岡山一成の思い  → 54拍手


 → 自他共に認める柏の顔であったDF岡山ですら、(あるいは、だからこそ、)そういう心情になるのである。上を目指すチームにとって、非情にならなければならない瞬間はいつか必ず、訪れる。「J2に上がるとき」、「J1に昇格する時、「J1制覇を目指す時」、「アジア制覇を目指す時」、そして、「世界一を目指す時」。結果的には「斬られた側の選手」がこういう発言をするのは、なかなか考えさせられる。そして、胸が熱くなる。


第19位  2010/05/16   【C大阪×神戸】 シンジ 旅立ちの日 (生観戦記 #4) → 47拍手 New!!!

 → 初めてC大阪でプレーするMF香川を見た時の衝撃は今でも忘れられない。それ以前に、U-19代表として吉田ジャパンでのプレーする姿を見ていたが、18歳という年齢には不釣り合いの落ち着きと自身、並外れたテクニックと運動量・・・。新しいタイプの選手が現れたとワクワクしたのを覚えている。主力だったモリシの怪我、J2で試合数をこなしたこと等々、いくつかの要素も絡んで、いつの間にか日本を代表する選手になっていった。


第20位  2009/12/20   サッカー・メディアはこの4年間で退化していないだろうか? → 40拍手

 → 本大会前の今の時期になるともはや恒例になっているが、わざわざ、ワールドカップのグループリーグで対戦する国に出向いて、街を歩く人に日本代表についての印象を聞いて、グループリーグのスコア勝敗予想を聞いて回っている。しかし、いったい、何の意味があるのだろうか?残念ながら、それは、ほとんど意味のないものである。それでは、あなたの身の回りにいる人で、ここ1年間ほど間に、デンマーク代表の試合を観た経験のある人がいったいどれだけいるだろうか?同様に、一般のデンマーク人が岡田ジャパンの試合を観ている確率はほぼゼロである。


第21位  2009/10/12   天皇杯での波乱について思うこと  → 37拍手

 → 当然、いろいろな意見はある。Jリーグのクラブが下のカテゴリーのクラブを相手にみっともない試合を見せることはJリーグ全体の価値を貶めることにも繋がるものであり、リーグ戦と比べてその数は、はるかに少ないものの、それでもスタジアムに足を運んだサポーターに恥ずかしい試合を見せてしまったという罪も残る。それによって、潜在的なサポーターを失うことにも繋がるかもしれない。天皇杯でホームでアマチュア相手に敗れて昇格したとして、いったいどんな価値があるのか?という疑問もある。ただ、それでも、クラブにかかわる全ての人が望んでいるのは、何よりもリーグ戦の勝ち点「3」なのである。何よりも「昇格」なのである。長くて険しかった44節までの道のりを見ていると、C大阪のイレブンにも、仙台のイレブンにも、甲府のイレブンにも、湘南のイレブンにも、「もっと頑張れよ!」とは、とても言えないのである。


第21位  2009/06/28   サッカーサイトの「現状」について考える。 → 37拍手

 → ②については、残念ながら2006年のドイツW杯で日本代表が思うような成績を残せなかったが、その影響で、メジャーサイトの中でも、自己矛盾を起こしてしまったサイトが少なくなかったように思う。具体的なサイト名は控えるが、「ジーコジャパン支持派」だったサイトが、その後、極端な「オシム否定派」になってしまったり、「ジーコジャパン否定派」で「オシム支持派」だったサイトが、現在、過度な「岡田否定派」になってしまったり・・・。過去の自らの言動を正当化するために、「逆」あるいは「逆の逆」で、現状を否定したり、肯定したり・・・。


第23位  2010/05/26   【日本×韓国】 グッドバイ 中村俊輔 → 34拍手

 → この試合のMF中村俊のプレーは散々だった。運動量は少なく、ひらめきもなく、チームを引っ張る意欲もなく、これだけ輝きを失ってしまったMF中村俊を代表のピッチで見るのは切ないものがある。韓国とは違って日本は23人枠が決定しているが、もし、今から、30人から23人に絞るのであれば、MF中村俊は落選しても全く不思議ではない。1998年のカズを巡るトラウマがあるのか、岡田監督はMF中村俊を中心で起用し続けてきたが、もう限界が来ている。MF本田圭を中心にチームを作るのであれば、MF中村俊がベンチが妥当であるし、これだけ戦うことの出来ない選手がピッチ上にいると、チームは機能しない。DF長友の半分でもいいので、戦う姿勢を見せてほしかった。


第24位  2010/06/08   Over-34 日本代表チームを考える。 → 32拍手

 → Under-20とか、Under-23の逆で、Over-34の日本代表チームを考えてみました。Over-34なので、1977年1月1日以降に生まれた選手は対象外になります。つまり、シドニー世代以降は対象外です。出来るだけノスタルジーを排除して、今の力で試合をして勝てそうなメンバーを選びました。登録はもちろん23人。それでは、ポジション別に・・・。


第25位  2009/01/26   サポーターとスタジアム(6つのショートストーリー) → 31拍手

 → 2008年12月6日。大阪の長居スタジアムで行われた最終節は、セレッソ大阪一筋のMF森島寛晃の引退試合となった。試合終了後、約1時間をかけて「モリシの引退セレモニー」が行われたが、ホームのセレッソサポーターはもちろん、アウェーチームの愛媛FCのサポーターも、ほとんどがスタジアムに残ってセレモニーを見届けた。そして、愛媛サポーターからも去り行く戦士に暖かいエールが送られた。ここ数年のうちに、全国各地で、いくつもの新しいJリーグクラブが誕生している。まだまだ規模は小さく、発展途上であるが、スタジアムで遭遇する彼らのマナーの良さにはいつも新鮮な感覚を覚える。


第26位  2009/10/20   FWダヴィのせつないカタール生活  → 30拍手

 → ダヴィ本人が話している日本向けのインタビュー記事であり、事実と反していたり、誇張されている部分がある可能性もあるけれど、森本高史氏の記事であり、信頼性は低くはない。ウム・サラルはACLの準決勝に進出していて、韓国の浦項スティーラーズと対戦する。勝ち進むと、ACLの決勝戦で古巣の名古屋グランパスと対戦する可能性がある。キャリアのハイライトとなり得る試合を控えている選手とは、とても思えない。そもそも、この移籍劇は、「ダヴィ本人にとっても」、「カタールのウム・サラルにとっても」、「(多額の移籍金が入る)名古屋グランパスにとっても」、3者全てにメリットのあるおいしい話であったはずである。が、どうも事情は異なるようだ。


第26位  2008/06/05   フジテレビのナビスコカップ軽視の酷さ  → 30拍手

 → この通り、フジテレビ系列(CSの721と739が中心)でGLで生中継されるのは、48試合中8試合のみ。浦和レッズ戦を除くと、42試合で3試合のみ。2007年以降、スカパーでは、J1とJ2のリーグ戦が全試合生中継されていることと比較すると、大きな差がある。浦和戦を固定するのは企業戦略としては間違いではないのかもしれないが、第6節に、他のカードを差し置いてまで、すでにグループリーグ進出が決まっている名古屋とグループリーグ敗退が決まっている浦和レッズのカードを中継するというセンスは、如何ともしがたい。


第28位  2010/02/13   杉山サンが酷過ぎる → 29拍手

 → まさに、ここ最近の「杉山サン」の記事は、後者の低質な記事ばかりである。仕事としている以上、「注目を集められれば勝ち(=OK)」という考え方も理解出来ないわけではないが、「サッカーライター」としてのプライドは無いのだろうか、と問いたくなるのである。しばしば、セルジオ越後氏や金子達仁氏らが「杉山サン」と同列に語られることがあるが、セルジオ越後氏や金子達仁氏の発言や文章からは、「サッカーへの愛情」が感じられなくもないが、「杉山サン」の文章からは、それがまったく感じられない。プレーヤー(特に、日本人選手)に対するレスペクトの精神も感じられない。「上から目線」で語る傲慢さには、あきれるばかりである。


第28位  2010/06/06   【日本×コートジボワール】 等身大の我らが日本代表 → 29拍手

 → 日本サッカー協会にコネが無いのは事実であり、オシム監督が倒れた時に、ウソかホントか、「後任は岡田武史しかいない。」と断言した協会である。十分に機能していないのは間違いないところである。であるが、協会だけの問題とも言い切れない。世界というものは良く出来ていて、何事も「それ相応」に落ち着くものである。相変わらずの4年ごとに繰り返されるワールドカップを巡る協奏曲の中で、メディアは、サポーターは、十分に成熟したといえるだろうか?「日本代表を取り巻くメディアの成熟度」や「一般のサポーターの成熟度」と、「世界の中での岡田武史という監督の立場」は、残念ながらそれほどかけ離れたミスマッチなものとは思えない。


第30位  2007/07/21   【日本×豪州】 もう一度、代表に夢を見てもいいのだろうか?  → 28拍手

 → この大会の日本は、中村俊輔・遠藤保仁・中村憲剛という稀代のプレーメーカー3人を要し、ポゼッション率は、すべての試合で60%を超える。これは、驚異的な数字である。ほんの数ヶ月前は、誰しもが、現代サッカーにおいては、彼ら3人を共存させることなど不可能なことだと思っていたし、それが「カミカゼアタックの是非」という議論も生んだりもしたが、いまや、彼ら3人の同時起用は当たり前になっている。オシム監督は、マジシャンではないが、マジシャンのようなことを、誰にも気づかれないように、あっという間に成し遂げることが出来る。


第30位  2010/01/09   「わたし」が好きだったJリーガー  → 28拍手

 → Jリーグブームが終わりに近づいていた頃、1人の選手に夢中になった。

華麗なテクニック、意外性のあるパス、強烈な左足のシュート・・・。

日本にも、こういう選手がいるのかと、驚かされた。

彼と日本サッカーの未来は明るいものだと思った。



第30位  2008/04/20   【神戸×札幌】 コンサドーレ戦が面白い理由 → 28拍手

 → 札幌が見せるサッカー自体は特別、面白いというわけではない。ただ、相手チームはカウンターでやられるかもしれないという意識を持ちながらも、しかし積極的に様々な攻撃を駆使して攻め込んでいかなければならないという緊迫したギリギリの戦いを求められるので、札幌戦はチームの現状を図るにはうってつけである。どこまでリスクを背負って、どうやって札幌守備陣を崩していくのだろうかと、非常に興味がわく展開となり、最後まで見ごたえのある熱い試合になることが多い。


第33位  2007/07/14   オシムはジェフの選手を「ひいき」してはいないか?  → 27拍手

 → だが、プレーヤーを比較するときは、細心の注意を払わないと、案外と、説得力のないものになってしまうのである。たとえば、同じMFであっても、カカ(ACミラン)とランパード(チェルシー)を比較するのは無意味なことであるし、同じFWであっても、クリスチャーノ・ロナウド(マンチェスターユナイテッド)とドログバ(チェルシー)の比較を行うことも、同様である。サッカーはチームスポーツなので、単純な個人能力も大切ではあるが、メンバーの選考や起用方法といった段階では、グループ(集団)として見たときに、どれだけ、効果的な働きができるかが重要になるのである。


第34位  2009/02/07   日本のサッカーマスコミに望むこと → 26拍手

 → オシム前日本代表監督も、常々、「日本のサッカーはここ40年間で大きく進化したが、マスコミはほとんど進歩していない。」と苦言を呈していたが、なかなか、進歩の兆しも見えないのが現状だろうか。「お金」あるいは「視聴率」を生み出すものに対してはヘコヘコした態度をとるが、それ以外のものに対しては傲慢になるという態度を続ける限り、何も変わらない。もちろん、中には、真摯な取材をして、素晴らしい記事を書くプロの記者もいるが、相当数は、単なるサラリーマン記者であり、何も新しいものを生み出そうとはしない。


第35位  2006/09/29   サッカーマガジンは死んだ。  → 25拍手

 → 今週号の、サッカーマガジンの「日本代表史上最も偉大なイレブンは誰か」という企画の着眼点は、なかなか面白かった。かつての名選手については取り上げられることが多くなく、どうしてもJリーグが誕生してから日本サッカーが始まったかのような印象がもたれるが、Jリーグ誕生以前の偉大な先人たちが、日本サッカーの歴史を築いてきたことに疑いの余地はない。ただ、今週のサッカーマガジンで見るべきところは、この巻頭の特集だけだった。


第36位  2008/06/19   DF水本裕貴の退団とカンテーラについて → 25拍手

 → ガンバ大阪所属で五輪代表のDF水本裕貴の移籍話が浮上している。オフに約3億円ともいわれる高額な移籍金でジェフ千葉からガンバ大阪に移籍したDF水本だが、リーグ戦は7試合で計215分間の出場にとどまっている。開幕から凡ミスが相い次ぎ、さらには188cmのDF中澤聡太が台頭したこともあってベンチに降格したまま。出場機会を求めて移籍を希望したと伝えられている。出番を失った選手が出場機会を求めてチームに対して移籍を求めることは1つの権利ではある。が、ほんの数ヶ月前に高い移籍金を使って獲得した選手があっさりと他チームへの移籍を希望することに対して、G大阪のサポーターはどう思うだろうか?


第37位  1332  2009/02/11   【日本×オーストラリア】 俊輔と決別する時 → 24拍手

 → もちろん、キープ力やフリーキックの威力は現代表でも№1であり、貴重な戦力の1人であるのは間違いないが、岡田監督が使い方を誤ると、今後、残りの予選や本大会で致命傷となるかもしれない。残念ながら、今のマスコミや代表サポーターを含めた日本サッカー界の成熟度を考えると、もし、俊輔を外して思うような結果が出なかったとき、とてつもない世間の反発が起こる危険性はあるが、アンタッチャブルな存在にしないことは大事である。この日のように出来が悪かったら途中交代させるのも1つの策であるし、怪我等のコンディション不良のときや相手チームとの兼ね合いを考えて、別の選手の方が持ち味を発揮できる場合、スタメンから外してやることも必要である。ワールドカップの本大会まで、あと1年半の時間がある。日本代表は、1997年のカズ、2005年の中田英のときと似た問題を抱えていくことになる。


第38位  2009/11/13   三浦知良と中山雅史 2人の生き様  → 22拍手

 → 劣勢の日本だったが、後半24分にヴェルディ川崎のMFラモス瑠偉のスルーパスからジュビロ磐田のFW中山雅史が決めて2対1と勝ち越しに成功する。これで、初のワールドカップが近づいたはずであったが、後半のロスタイムにショートコーナーからイラクのオムラム・サルランがヘディングシュートを決めて、2対2の同点に追いつかれる。そして、無情のホイッスル。日本は引き分けて、最終成績で3位。夢の本大会出場は、4年後まで持ち越しとなった。このとき、現地で取材に当たった読売新聞の特派員は、「十年後、二十年後、『あのときの敗退を契機に日本のサッカーは良くなった』と話し合える日が来ることを信じている。」と書いている。


第39位  2007/10/07   【新潟×大宮】 ビッグスワン初体験記 (生観戦記 #18)  → 21拍手

 → 近い将来、アルビレックスが上位に進出して優勝を目指す段階になった時、もしかしたら、コアサポーターとの間に軋轢が起こるかもしれない。しかしながら、ここで論じても意味は無いだろう。今後も、アルビレックス新潟が全国区の人気チームになることはないだろう。新潟という地方都市のチームでは、どこかで限界が生じるだろう。しかしながら、それは全く問題視する必要は無くて、着実に道を進めていくべきである。確かに、J1の18チームの中ではかなり異質な部類のチームではあるが、J1のスタンダードというものにとらわれすぎてしまうと、アルビレックスのよさを失う結果となるだろう。アルビレックスにはアルビレックスにしかない良さが、すでに十分備わっている。


第39位  2009/12/21   クラブとしてのビジョンを失いつつあるガンバ大阪  → 21拍手

 → ただ、「常に、タイトル争いに絡まなければならない」という強迫観念は、長い目で見てチームの将来にプラスにならない。全てのチームがタイトル獲得を目指して懸命に戦うことが基本ではあるが、ここ最近のガンバ大阪を見ていると「近道」を選択し過ぎて、「遠回り」することがほとんどなくなってしまった。優秀な若手選手がたくさんいるにも関わらず、宝の持ち腐れになっている。今のガンバ大阪には、何よりもバランス感覚が求められる。バレーやレアンドロ、水本で得た資金が潤沢にあるはずだが、「本当にその選手は必要なのか?」と十分に検討しないままで、条件反射的に選手の獲得に動いているかのような印象を受ける。


第39位  2008/02/09   ゴール前に中澤佑二がいる幸せ  → 21拍手

 → 目標だった2002年のワールドカップ出場はならなかったが、その後も順調なシーズンを送っていく。03年・04年には移籍先の横浜Fマリノスのリーグ連覇の主役となった。中国でのアジアカップ2004での活躍は、記述するまでもないだろう。中澤がいなかったら、ジーコ監督はドイツの地で指揮を揮っていなかったかもしれない。「こんなディフェンダーが日本代表にもいればなあ・・・。」という思いを実現させてくれたのが、中澤だった。


第39位  2008/04/03   もうフッキのプレーは見たくない。 → 21拍手

 → 第2節のヴィッセル神戸戦で後半12分に途中交代させられたことを不服に感じて、翌日からチームの練習に参加することを拒否し、退団を申し入れていた前川崎F所属のFWフッキの東京Vへの入団が正式に決定した。東京Vとしては、J1に復帰したものの開幕から得点力不足に陥っていただけに、まさに救世主という感じであるが、それでも多くのサッカーファンが首をかしげざる得ない出来事である。今回のフッキの言動は、あまりにも身勝手すぎて、プロフェッショナルの選手としてはあるまじき行為である。


第39位  2009/02/02   【鹿島レジェンド×磐田レジェンド】 秋田豊選手 引退試合 (生観戦記 #1)  → 21拍手

 → J1通算で391試合に出場して23ゴール。J2でも14試合に出場。さらに、日本代表として国際Aマッチ44試合出場で4ゴール。1998年のフランスW杯と2002年の日韓W杯のメンバーの1人で、鹿島アントラーズの9つのタイトル獲得に大貢献した炎のストッパー秋田豊。2007年シーズン終了と同時にプレーヤーとしてのキャリアを終えて、2008年からは京都サンガで指導者としての道を歩んできたが、このたび、偉大なセンターバックの功績をたたえて、引退試合が実現した。対戦するのは、秋田豊率いる鹿島レジェンドスターズと中山雅史率いる磐田レジェンドスターズ。90年代後半から00年代始めのJリーグを引っ張った2強が激突した。


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12月06日
全エントリーの一覧 (2011年-2019年)


12月06日
【移籍市場】 「今オフに松本山雅が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

12月06日
【松本山雅】 「反町康治監督の続投」というのはあり得ない選択である。

12月06日
【移籍市場】 「今オフに鹿島アントラーズが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

12月05日
【移籍市場】 「今オフにベガルタ仙台が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

12月05日
【J1・J2・J3】 今シーズン限りで契約満了になったプレーヤーの短評 (その4)~我那覇和樹・増川隆洋・丹野研太など~

12月05日
【J1】 「面白いサッカーを見せたチーム(1位-5位)」を勝手に表彰する。 (2019年版)

12月04日
【移籍市場】 「今オフにジュビロ磐田が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

12月04日
【いわてグルージャ盛岡】 秋田豊さんの監督就任が事実ならば驚きと言うしかない。

12月04日
【J2】 「面白いサッカーを見せたチーム (1位-5位)」を勝手に表彰する。 (2019年版)

12月03日
【移籍市場】 「今オフに栃木SCが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

12月03日
【移籍市場】 「今オフにサンフレッチェ広島が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

12月03日
【サッカー限定】 2019年の新語・流行語のランキングを勝手に作ってみた。 (1位-10位)

12月03日
【移籍市場】 「今オフにヴァンフォーレ甲府が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

12月02日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (フォワード編) (中)

12月02日
【J2】 2019年の年間ベストイレブンを選出してみた。 (J3+選定)

12月02日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (フォワード編) (上)

12月01日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (アタッカー編) (下)

12月01日
【Jリーグ】 今季限りで契約満了になったプレーヤーの短評 (その3)~枝村匠馬・寺田紳一・神田夢実など~

12月01日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (アタッカー編) (中)

11月30日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・30名の動向を予想する。 (アタッカー編) (上)

11月30日
【Jリーグ】 今季限りで契約満了になったプレーヤーの短評 (その2)~田中達也・松田力・林堂眞など~

11月29日
【移籍市場】 「今オフに京都サンガが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月29日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (ボランチ編) (後編)

11月29日
「今オフにアビスパ福岡が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月29日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (ボランチ編) (前編)

11月29日
【移籍市場】 19歳のMF本間至恩(アルビレックス新潟)は残留するのがベストだと思う。

11月28日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (左SB/WB編) (後編)

11月28日
【移籍市場】 「今オフに横浜FCが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月28日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (左SB/WB編) (前編)

11月28日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (栃木SC編)

11月27日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (CB編) (後編)

11月27日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (CB編) (前編)

11月27日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (右SB/WB編) (後編)

11月26日
【J1・J2・J3】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (右SB/WB編) (前編)

11月26日
【Jリーグ】 MF前川大河(アビスパ福岡)のバックパスはプロ失格 (vs ツエーゲン金沢)

11月26日
【移籍市場】 MF小塚和季(大分トリニータ)は浦和レッズ向きの選手ではない。

11月25日
【一三スコア】 筋違いに感じる柏レイソルへのバッシング (vs 京都サンガ)

11月25日
【Jリーグ】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (キーパー編) (下)

11月25日
【一三スコア】 「京都サンガが1対13で大敗した理由」を13個だけ挙げてみた。 (VS 柏レイソル)

11月24日
【Jリーグ】 今オフの移籍市場の注目選手・20名の動向を予想する。 (キーパー編) (上)

11月24日
【移籍市場】 「今オフにいわてグルージャ盛岡が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月24日
【J1・J2・J3】 今シーズン限りで契約満了になったプレーヤーの短評 (その1)~清原翔平・矢野貴章・小椋祥平など~

11月23日
【移籍市場】 「今オフにガンバ大阪が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月23日
【なでしこ1部:昇格】 セレッソ大阪堺レディースのメンバーが若すぎる。~最年少は14才~

11月23日
【移籍市場】 「今オフにFC琉球が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月22日
【移籍市場】 「今オフに名古屋グランパスが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月22日
【命名権】 「町田GIONスタジアム→Gスタ」という略し方は正解なのか? (町田ゼルビア)

11月22日
【Jリーグ】 長野パルセイロの横山雄次監督の続投は愚策だ。

11月22日
【移籍市場】 「今オフに大分トリニータが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月21日
【サッカー】 「11人全員が○○だったら」で現役最強のJリーガーは誰だ? (2019年版)

11月21日
【J1】 「10月以降の成績が優れているチーム(1位-10位)」を書き出してみた。(2003年-2019年)

11月20日
【五輪代表】 堂安律なのか?久保建英なのか?併用なのか?どちらも外すのか? (下)

11月20日
【五輪代表】 堂安律なのか?久保建英なのか?併用なのか?どちらも外すのか? (上)

11月20日
【親善試合:日本×ベネズエラ】 65年ぶりの失態。65年前ってどんな時代だったか?

11月19日
【移籍市場】 「今オフに町田ゼルビアが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月19日
【J3降格】 前途多難なFC岐阜~「1年でのJ2復帰」が至上命題になるが・・・。~

11月19日
【移籍市場】 「今オフにレノファ山口が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月18日
【移籍市場】 「今オフにFC今治が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月18日
【移籍市場】 「今オフにFC岐阜が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月18日
【移籍市場】 「今オフにファジアーノ岡山が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月17日
【U-22:日本×コロンビア】 「本番では使えそうもない選手」がはっきりした試合

11月17日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ロアッソ熊本編)

11月17日
【移籍市場】 「今オフに柏レイソルが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月16日
【サッカー】 「Jリーグのバンディエラ(旗手)」を20名だけ挙げてみた。 (後編)

11月16日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (サガン鳥栖編)

11月16日
【サッカー】 「Jリーグのバンディエラ(旗手)」を20名だけ挙げてみた。 (前編)

11月15日
【移籍市場】 「今オフにアルビレックス新潟が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月15日
【W杯予選:キルギス×日本】 チームを救ったのは守護神のGK権田修一

11月15日
【Jリーグ】 ガンバ大阪のサポーターのMF田中達也への試合中のブーイングの是非について (vs 大分トリニータ)

11月14日
【移籍市場】 「今オフに横浜Fマリノスが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月14日
【移籍市場】 「今オフに愛媛FCが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月14日
【移籍市場】 「今オフに川崎フロンターレが獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月13日
【移籍市場】 「今オフにコンサドーレ札幌が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月13日
【移籍市場】 「今オフにツエーゲン金沢が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月13日
【移籍市場】 「今オフにセレッソ大阪が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月12日
【移籍市場】 「今オフにジェフ千葉が獲得できたら面白いと思う選手」を10名だけ挙げてみた。

11月12日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (フォワード編)

11月12日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (アタッカー編)

11月12日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (ボランチ編)

11月11日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (左SB/WB編)

11月11日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (CB編)

11月10日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (右SB/WB編)

11月10日
【Jリーグ】 「今オフの移籍はあり得ない。」と思える選手を10名だけ挙げてみた。 (キーパー編)

11月10日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ベガルタ仙台編)

11月09日
【U-17日本代表】 西川潤や若月大和らの世代~将来性を感じる選手は誰か?そうでもない選手は誰か?~

11月09日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ヴィッセル神戸編)

11月09日
【Jリーグ】 ツエーゲン金沢の「うんこドリルとコラボ」はくだらなすぎた。

11月08日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの移籍市場はどうなる?(下) ~移籍市場で人気銘柄になるのは誰か?~

11月08日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの移籍市場はどうなる?(中) ~トレンドは若手の海外進出や外国人キーパーなど~

11月08日
【Jリーグ】 あまりにも下品な鹿島アントラーズの女性サポーター4人組の中指騒動

11月07日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの移籍市場はどうなる?(上) ~有名外国人選手のJリーグ進出&パワハラ問題の余波~

11月07日
【J3】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (01位-10位)

11月07日
【J3】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (11位-20位)

11月06日
【J1】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (01位-10位)

11月06日
【J1】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (11位-20位)

11月06日
【J2】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (01位-10位)

11月05日
【J2】 2019年にブレイクした選手を選んでみた。 (11位-20位)

11月05日
【Jリーグ】 コンサドーレ札幌がMFダビド・シルバを獲得できたら面白い。

11月05日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (FC岐阜編)

11月04日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (鹿児島ユナイテッド編)

11月04日
【ヴィッセル神戸】 GK飯倉大樹に対してMFイニエスタが怒るのも当然だ。

11月04日
【U-17日本代表】 ガンバ大阪ユースのFW唐山翔自くんについて

11月03日
【J2】 FC岐阜のサポーターはブーイングをするべきだったのか?否か? (vs 徳島ヴォルティス)

11月03日
【U-17W杯:日本×セネガル】 エースのFW西川潤(桐光学園高)が決勝ゴール。首位通過を果たす。

11月03日
【J3】 残りは6節。昇格争いの展望~ダークホースは5位のカターレ富山~

11月02日
【Jリーグ】 オフの移籍市場で「J1 or J2のクラブへの個人昇格」がありそうな選手 (20名) (後編)



最近のメルマ (30記事)


2019/09/27
【女子U-16日本代表】 4試合で19得点/0失点。中国を下してU-17W杯の出場権ゲット。

2019/09/28
【五輪代表】 U-23アジア選手権の組み合わせ抽選会について

2019/09/29
FC琉球×山形、浦和×Honda FC、日本×中国、鳥栖×浦和

2019/10/01
愛媛FC×栃木SC、岡山×千葉、柏×東京V、日本×北朝鮮

2019/10/02
【J2】 上位争いと残留争いの展望

2019/10/03
【J2】 22クラブのオフの監督人事について考える。(上)

2019/10/04
【J2】 22クラブのオフの監督人事について考える。(下)

2019/10/06
リバプール×ザルツブルク、C大阪×G大阪、仙台×横浜FM、松本山雅×FC東京

2019/10/07
広島×名古屋、川崎F×神戸、磐田×横浜FM、G大阪×札幌

2019/10/08
横浜FC×柏、水戸×大宮、浦和×清水、鳥栖×FC東京

2019/10/09
【U-17W杯】 本大会に出場する日本代表21名について

2019/10/11
【J1】 18クラブのオフの監督人事について考える。(上)

2019/10/12
【J1】 18クラブのオフの監督人事について考える。(下)

2019/10/13
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2019/10/14
【J3】 昇格争いの展望

2019/10/16
柏×水戸、C大阪U-23×福島、鳥取×G大阪U-23、U-22ブラジル×U-22日本

2019/10/17
【東京五輪】 五輪代表の「ポジション争いについて考える。 (前編)

2019/10/18
【東京五輪】 五輪代表の「ポジション争いについて考える。 (後編)

2019/10/19
もしJリーグにもドラフト会議があったならば・・・。

2019/10/21
松本山雅×鹿島、浦和×大分、名古屋×仙台、大宮×徳島

2019/10/22
磐田×鳥栖、横浜FM×湘南、G大阪×川崎F、京都×横浜FC

2019/10/23
岡山×長崎、栃木SC×FC琉球、千葉×柏、群馬×藤枝MYFC

2019/10/24
「野球人気の低下」と「ラグビー人気の高さ」について

2019/10/26
富山×熊本、YS横浜×岩手、ザルツブルク×ナポリ、鳥取×群馬

2019/10/27
八戸×SC相模原、神戸×FC東京、熊本×藤枝MYFC、札幌×C大阪

2019/10/28
福島×秋田、川崎F×札幌、FC琉球×大宮、徳島×水戸

2019/10/29
町田×FC岐阜、岡山×栃木SC、山形×愛媛FC、鹿島×Honda FC

2019/10/31
広島×浦和、日本×オランダ、群馬×富山、G大阪U-23×C大阪U-23

2019/11/01
鹿児島×FC岐阜、熊本×沼津、長野×YS横浜、日本×ミャンマー

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【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
 ├ハリルジャパン(投票) (17)
 ├ハリルジャパン(採点) (2)
 ├ハリルジャパン(全般) (12)
 ├手倉森ジャパン(観戦記) (27)
 ├手倉森ジャパン(全般) (46)
 ├森山ジャパン(全般) (7)

【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
 ├アギーレジャパン(観戦記) (4)
 ├アギーレジャパン(全般) (12)
 ├アギーレジャパン(採点) (2)
 ├関塚ジャパン(観戦記) (25)
 ├関塚ジャパン(全般) (36)
 ├なでしこジャパン(観戦記) (21)
 ├なでしこジャパン(全般) (9)
 ├鈴木ジャパン(U-19日本代表) (4)
 ├98ジャパン(U-16日本代表) (4)
 ├ザックジャパン(観戦記) (57)
 ├ザックジャパン(全般) (129)
 ├ザックジャパン(採点) (32)
 ├岡田ジャパン(観戦記) (40)
 ├岡田ジャパン(全般) (45)
 ├オシムジャパン(観戦記) (20)
 ├オシムジャパン(全般) (63)
 ├反町ジャパン(観戦記) (16)
 ├反町ジャパン(全般) (24)
 ├吉田ジャパン (11)
 ├牧内ジャパン (1)
 ├城福ジャパン (2)
 ├池内ジャパン (2)
 ├布ジャパン (4)
 ├94ジャパン(吉武ジャパン) (6)
 ├96ジャパン(吉武ジャパン) (11)

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