サッカーコラム J3 Plus+ 

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【J1】 順位予想バトル 2009年版 | | このエントリーを含むはてなブックマーク | 

■ J1順位予想

移籍市場も一段落ついて、そろそろ、各チームのキャンプが始まる頃です。そこで、今シーズンも、「順位予想バトル2009(J1編)」を開催します。

ルールは以下のとおりで、2008年と変わりはありません。

[ルール]

各人がJ1全チームの順位を予想して、どれだけ、正確に当てられるかを競う。すべてのチームの「実際の順位」と「予想順位」の差を合計し、その差の平均を算出。もっともポイントが少ない人が優勝です。

<例>

浦和レッズを1位と予想

   → 結果1位であれば0ポイント。
   → 結果2位であれば1ポイント。
   → 結果18位であれば17ポイント。

名古屋グランパスを9位と予想

   → 結果1位であれば8ポイント。
   → 結果9位であれば0ポイント。
   → 結果18位であれば8ポイント。

ヴィッセル神戸を18位と予想

   → 結果1位であれば17ポイント。
   → 結果7位であれば11ポイント。
   → 結果18位であれば0ポイント。


それでは、2006年シーズン前のある人の予想をもとに採点してみる。(一番左が予想順位で、右が実際の順位と外れ値。)

1位 浦和   →   1位 (±0)
2位 G大阪   →   3位 (±1)
3位 千葉   →   11位 (±8)
4位 鹿島   →   6位 (±2)
5位 広島   →   10位 (±5)
6位 清水   →   4位 (±2)
7位 磐田   →   5位 (±2)
8位 横浜   →   9位 (±1)
9位 大宮   →   12位 (±3)
10位 FC東京   →   13位 (±3)
11位 C大阪   →   17位 (±6)
12位 甲府   →   15位 (±3)
13位 川崎   →   2位 (±11)
14位 新潟   →   14位 (±0)
15位 名古屋   →   7位 (±8)
16位 大分   →   8位 (±8)
17位 京都   →   18位 (±1)
18位 福岡   →   16位 (±2)


     合計は66ポイント/18チーム → 平均 3.67(Point/Team)


ということで、大きく予想を外した、千葉・川崎・名古屋・大分の4チームが数値をアップさせているものの、いい線をいっているような気がします。中位に予想すれば、大きく外したとしても被害が少ないけれど、上位に予想したチームが下位になったり、逆に下位に予想したチームが上位になったりすると、大変なことになることが分かりますね。もちろん、数値が低い方が優秀です。



[募集期間]

 ・2009年1月8日から1月31日まで。

「J1順位予想バトル」 投稿用フォームはこちら↓

   → http://form1.fc2.com/form/?id=382638

  ・好きなクラブはどこですか?(複数選択可能)
  ・全18クラブの順位予想をしてください。
  ・その理由を簡潔にお書きください。
  ・今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。
  ・今期、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。
  ・当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可)



[過去の結果]

  順位予想バトル’07(結果) → 優勝・・・古美根さん (2.67point)
  順位予想バトル’08(J1 最終結果) → 優勝・・・HTさん (2.39point)
  順位予想バトル’08(J2 最終結果) → 優勝・・・マッチさん (1.67point)


【 ハンドル名 】:じじ
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
その他。
【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 ガンバ大阪

 → バレーの抜けた後のエース候補としてFWレアンドロとFWチョ・ジェジンを獲得し、さらに手薄なディフェンスラインにDF高木をゲット。今オフも主役となった。仮にMF遠藤が離脱したとしても何とかなりそうな質と量が揃った。

2位 清水エスパルス

 → FWヨンセン、FW永井、DF太田の獲得に成功。これまで以上にバランスのとれた布陣となった。彼らに2008年に急成長した若手が絡めば、リーグ制覇の可能性も膨らむ。

3位 川崎フロンターレ

 → 最大の収穫は関塚前監督の復帰。これで、2008年終盤のバランスの悪さは改善されるだろう。破壊力はリーグでもダントツ。ただ、退団したFW我那覇やMF大橋の代役と呼べる選手がおらず、ACLとリーグ戦を並行して戦うには選手層で不安は残る。 

4位 FC東京

 → FWカボレを軸に戦力は整った。五輪世代がもう1ランク上の存在になれば、タイトルも見えてくるだろう。鍵を握るのはMF羽生とMF今野。

5位 鹿島アントラーズ

 → 2年連続リーグ制覇中で3連覇を目指すが、今年は何としてもアジアのタイトルを取りたいところ。リーグ戦の優先度を下げてでもACLに重点を置くのではないかとも考えられる。開幕から小笠原や本山といった選手が万全な状態で出られないのもマイナス。ただ、勝負強さはピカ一で混戦になればチャンスは膨らむ。

6位 浦和レッズ

 → フィンケ監督の戦術がマッチするのかは未知数だが、もともとタレントはそろっていて、今期はリーグ戦に専念できるのも強み。当然、優勝候補の一角である。

7位 サンフレッチェ広島

 → 2008年のJ2を席巻したパス&ムーブの攻撃的なサッカーは間違いなくJ1でも通用するだろう。2列目に入るMF高萩やMF森崎浩、MF柏木がどれだけゴールに直結する仕事ができるかがポイント。FW佐藤寿以外に頼れるストライカーがいないのはマイナス要因だが・・・。

8位 横浜Fマリノス

 → もともと守備力はリーグ屈指。得点力が課題となるが、MF狩野やMF兵藤の成長で改善されつつある。前線に誰か頼れるストライカーが出てくれば・・・。

9位 名古屋グランパス

 → ACLと並行して戦うには選手層が薄く、リーグ戦にシワ寄せが来るだろう。FWダヴィが果たしてどの程度の活躍が出来るかが大きなポイントか。

10位 大分トリニータ

 → 4位と大躍進した2008年からステップアップを目指す。戦術が固まっているので大崩れしそうな感じはしない。懸念の得点力不足がとこまで解決されるか。

11位 柏レイソル

 → チームの土台を築いた石崎監督が退団し、新しいチームとなるだろう。フランサを中心にチームを作るのか、そうでないのかに注目したい。

12位 ジェフ千葉

 → ミラー監督が留任。MFアレックスとDF福元が加入。ここ数年はなかった充実したオフを送っている。柏では思うような働きが出来なかったMFアレックスだが、能力は一級品。大きな戦力になるだろう。ただ、上位を目指すにはまだ物足りない部分も多く、足固めのシーズンとなりそうだ。

13位 大宮アルディージャ

 → J2を代表するストライカー2人を獲得し、前線はパワーアップ。もともと中盤にはタレントが集まっていて、戦力は整った。今年こそ、残留争いから逃れられるのではないか。

14位 京都サンガ

 → FW豊田を完全移籍で獲得して戦力アップを図ったが、まだ寄せ集めの感は強い。加藤監督と3年にもわたる長期契約を結んだが、リスクも大きい。

15位 ヴィッセル神戸

 → J1最高の2トップを形成したFW大久保とFWレアンドロの移籍は痛い。また、堅守速攻のチームカラーで着実なチーム作りを行っていた松田監督との契約を更新せずに、カイオ・ジュニオール新監督を招へい。未知数で計算出来ない要素が大きい。

16位 アルビレックス新潟

 → 横浜FMから獲得したFW大島は計算出来る選手だが、爆発力のある選手では無い。FW河原やMF寺川らが退団し、選手層は極端に薄くなっている。

17位 ジュビロ磐田

 → 入替戦を制してJ1に残留したものの、明るい話題はほとんどない。特にディフェンスラインの人材不足は深刻となっている。

18位 モンテディオ山形

 → 初めてのJ1の舞台は簡単なものでは無いだろう。FW豊田は移籍し、目立った戦力補強もない中で、百戦錬磨の小林監督の手腕に注目が集まる。


【 今シーズン、注目する「選手」や「クラブ」をその理由と合わせてお書きください。 】:

清水、FC東京、横浜FM

 → 上位争いをする可能性があるが、下位に沈む可能性もないとは言えない。読みにくい。

【 今期、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

塚本泰史(大宮アルディージャ)。

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

略。



【 ハンドル名 】:葉月
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:女性
【 地 域 】:北海道
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
コンサドーレ札幌
ロアッソ熊本

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:
1位 G大阪
2位 鹿島
3位 名古屋
4位 大分
5位 川崎
6位 清水
7位 浦和
8位 広島
9位 FC東京
10位 柏
11位 京都
12位 神戸
13位 新潟
14位 大宮
15位 千葉
16位 磐田
17位 横浜M
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:
1位 G大阪
→昨年の攻撃的なチームを保持しつつ、的確な補強でより攻撃的な超攻撃的に進化

2位 鹿島
→3連覇の可能性もあるが最後の一押しでG大阪の攻撃力に破れそう

3位 名古屋
→ダヴィの活躍しだい

4位 大分
→昨年の堅守を再現できるかどうか、攻撃力に不安

5位 川崎
→勢いに乗るとG大阪以上の攻撃を誇るも安定感に乏しい

6位 清水
→ヨンセン、永井とFWの質は向上、あとは勝負の駆け引きしだい

7位 浦和
→場合によっては降格候補にも、チームとフロントの亀裂が心配

8位 広島
→J2で圧倒した攻撃力はJ1でも間違いなく通じる

9位 FC東京
→福岡から獲得した中村北斗と今野の中盤は固い、問題は攻撃

10位 柏
→アルセウしだい、どうなるか

11位 京都
→ディエゴの獲得に成功した場合より上位も狙える

12位 神戸
→大久保の離脱は痛い

13位 新潟
→目立つ補強も無く大人しい、悪く言えば地味

14位 大宮
→若返りを狙うもはたして

15位 千葉
→ミラー旋風再びとなるか

16位 磐田
→守備、中盤での補強が進まず降格筆頭候補とも言える

17位 横浜M
→ハーフナー・マイクの成長に期待

18位 山形
→資金力の問題以上に、豊田の離脱は痛い

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

名古屋グランパス ダヴィ
→昨年得点ランク2位の実力を更に磨きをかけるか!?

京都パープルサンガ 豊田
→新天地での活躍に期待、将来の代表候補

鹿島アントラーズ 大迫
→岡田監督も期待する超高校生FW…昨年もそんなFWいたよね

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

名古屋グランパス ダヴィ

京都パープルサンガ 豊田

鹿島アントラーズ 大迫

柏レイソル 村上

川崎フロンターレ レナチーニョ

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:
今年もよろしくお願いしますw



【 ハンドル名 】:pon
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
横浜Fマリノス
カターレ富山

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:
1位 鹿島アントラーズ
2位 川崎フロンターレ
3位 ガンバ大阪
4位 清水エスパルス
5位 名古屋グランパス
6位 横浜F・マリノス
7位 FC東京
8位 浦和レッズ
9位 大分トリニータ
10位 サンフレッチェ広島
11位 柏レイソル
12位 ジェフ千葉
13位 柏レイソル
14位 ヴィッセル神戸
15位 京都サンガ
16位 ジュビロ磐田
17位 大宮アルディージャ
18位 モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

ACL組もそろそろリーグとのバランスをとれるようになるのでは。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

マリノスの狩野選手。
日本代表にリストアップされたそうで。
今年1年間、試合で活躍し続けられたらどうなるか。

サンフレッチェ広島。
パスサッカーがJ1でどの程度通用するか。
個人的にはある程度は通用すると。ただ、予想は10位です。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

千葉の谷沢選手。

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

もう何年も前から見続けています。
これからもサッカーを楽しみましょう!!



【 ハンドル名 】:BM
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
大宮アルディージャ
水戸ホーリーホック

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位:ガンバ大阪
2位:FC東京
3位:清水エスパルス
4位:鹿島アントラーズ
5位:川崎フロンターレ
6位:大分トリニータ
7位:浦和レッズ
8位:名古屋グランパス
9位:京都サンガFC
10位:横浜Fマリノス
11位:大宮アルディージャ
12位:ジェフユナイテッド千葉
13位:サンフレッチェ広島
14位:柏レイソル
15位:アルビレックス新潟
16位:ヴィッセル神戸
17位:ジュビロ磐田
18位:モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

ガンバ:ACLを制した面子に手を加え反則戦力確保。
この面子でACLかリーグを制覇しないと逆に恥ずかしい
懸案事項は例によって例の如く中東からのラブコールとGKくらい。

FC東京:去年で城福サッカーはチームに浸透した。
キーマンの羽生が怪我無く過ごせれば大躍進も見える。エースの赤嶺が残留、佐原はレンタル延長、水戸から平松獲得と弱点補強にも余念無し。ACLが無いのも大きい。

清水:高木の穴は岩下で埋まる…といいな。昨年は点が取れずに苦しんでいただけに、FWヨンセンと永井の入団はとても大きな意味をもつ。若手が更に成長すれば3位はおろか優勝も…

鹿島:ACLで苦しむのは明白。それでも勝つのがこのクラブ。しかし小笠原、ダニーロ、本山と中盤は現時点でコンディションボロボロ。中後の去就が不透明なのも気がかり。

川崎:こちらもACLで過密日程に悩まされるだろうけど、我那覇を切って矢島を獲得。FWの層はJ屈指。
DFは毎年のように層に悩まされるけど、川島がいる限り大崩れする事は有り得ない。

大分:去年が出来すぎ。守備は固いし、Wボランチは強烈だしで強いのは明白だけど、衰えの見えるウェズレイに怪我の多い高松に覚醒終了した感のある森島、前田のFW陣がどうしても苦しい

浦和:フィンケは育成タイプなので1年目から早急に結果を求めない方がいい。しかし、短期でやたら発言力の強い浦和サポーターが騒ぎ出せばフィンケも切られる危険性はある。そうなれば浦和の未来は危ういが…

名古屋:田中とダヴィだけ補強してACLに望むとなると、層の薄さを間違いなく露呈する。中村と吉村のWボランチの控えが山口しかいない状況を何とかするべき。マギヌンが抜けただけでダメサッカーになるのも痛い。

京都:大型補強で上位進出を虎視眈々と狙っている。
ディエゴも獲得する意向を示しているが、そうなると前線の破壊力は格段にアップする。DFも韓国代表の李を獲得するなど、本気モードが伝わってくる

横浜:勝負の一年になりそう。イキのいい若手と名将がいるだけに、この1年できっかけを掴めば、来年は一気にブレークするかも。しかし今年は多分厳しい戦いになりそう。

大宮:DFレアンドロの穴をネレトニャクで埋め、脆弱だった控えFWにJ2で実績抜群の藤田、石原を獲得。噂される中澤佑二が入団すれば、残留争いとは無縁のシーズンを送る可能性もある。

千葉:ミラーが開幕から指揮を執るとなれば、昨年のようなヒヤヒヤさせられる事も無いだろう。ボランチは中後が獲れればもっと上を狙えるが、下村のままだとこの順位が関の山

広島:J1とJ2じゃレベルが違うのは明白。いきなり上位進出は難しいと思われる。しかし、徹底したポゼッションサッカーはJ1でも通用するだろう。しかし、寿人の控えが平繁と久保じゃ厳しい。寿人の1トップがJ1で通用するかも疑問

柏:監督は変わったが、主力流出はアレックスのみ。
菅沼、李、太田、フランサ、ポポの5人の名手をどう生かすかで順位は変わるだろう。DFはそれなりに固いので心配する必要は無いと思う。

新潟:アレッサンドロ退団、河原移籍は痛い。
現状では前線の駒が矢野と大島しかいない。しかし、優秀な外国人を発掘するのがこのクラブ。守備力もそれなりにあるし、マルシオリシャルデスも居るので、降格の可能性はやや薄

神戸:大久保、レアンドロの流出なんか比じゃないくらいに、松田監督の解任は大きい。それなりに上手くいってたサッカーを捨て去って、J未経験の人物に指揮を任せるのはあまりにリスキー。それなりに選手は揃っているが、選手の力だけで勝てるほどサッカーは甘くない。

磐田:噂になっている那須が獲れればDFラインも少しはマシになるだろうけど、那須の獲得に失敗すれば降格は免れない。松浦、ジウシーニョ、前田、カレンと前線の駒は優秀なだけに、ボロボロのDFラインの再構築が必須。

山形:去年の札幌、一昨年の横浜FCと同じような状態になるだろう。豊田が残れば少しは希望もあったが、豊田なき今、山形の残留は非常に厳しいだろう。
J1にいるだけで大きな財産になると思う。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:
クラブ:大宮、千葉
残留名人のこの2クラブ。
大宮は大量補強で、千葉はピンポイント補強でそれぞれ上位進出を狙うと思われる。

選手:長谷川悠
J2で自信をつけただけに、J1でどれだけやれるか楽しみ。

高萩洋次郎
やっと芽を出した天才MF。J1でも2桁ゴールをあげることが出来れば、代表入りも遠くは無い。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:
谷澤達也
10得点10アシストして代表入りするかも。と言うかして欲しい。

梅崎司
浦和の控えで燻ってるようなレベルじゃない筈。監督も変わり心機一転して頑張ってほしい。

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:
特には在りません



【 ハンドル名 】:スライダー
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
ガンバ大阪

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 FC東京
2位 ガンバ大阪
3位 鹿島アントラーズ
4位 清水エスパルス
5位 大分トリニータ
6位 名古屋グランパス
7位 川崎フロンターレ
8位 浦和レッズ
9位 ヴィッセル神戸
10位 柏レイソル
11位 ジェフ千葉
12位 サンフレッチェ広島
13位 アルビレックス新潟
14位 京都サンガFC
15位 大宮アルディージャ
16位 ジュビロ磐田
17位 横浜Fマリノス
18位 モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 FC東京
→最終予選での長友の消耗が懸念材料だが
中村北斗、平松など後ろの層が厚くなった事
城福イズムが浸透する2年目で勢いに乗れば止まらない可能性も

2位 ガンバ大阪
→ACLに向けて十分すぎるほどの補強を行い
リーグとの併用も可能な布陣を敷いた。
DFに高さを持った選手が増えた事、
決定力の高いフィニッシャーを揃えた事で
中盤の展開力は今期よりも広がるはず。
こちらも代表での遠藤の消耗が心配。

3位 鹿島アントラーズ
→ACLでの併用では選手層が心配ではあるが
スタメンに若手が多いのでそこそこ乗り切れそう。
本山、小笠原の復調が何処の時期で来るかで
順位はブレそう。

4位 清水エスパルス
→現時点での補強は満点の出来。
リーグに専念できるチームでの前線の充実は驚異。

5位 大分トリニータ
→守備スタッフは現状維持なので、安定力は問題なし。
ウェズレイが何処まで維持できるのかが問題。

6位 名古屋グランパス
→初のACL。代表兼任の玉田、楢崎、未知数のダヴィなど
全て並列で回すにはチームの経験値が足りないか。

7位 川崎フロンターレ
→関塚監督復帰も補強よりも放出した方の幅が大きく
ACLとの両立はキツそう

8位 浦和レッズ
→フィンケ体制がハマるかどうか。
前線のメンバーの起用采配が相変わらず火種になりそう。

9位 ヴィッセル神戸
→我那覇加入も大久保、レアンドロに松田監督の離脱。
全く別のチームからスタートするには、戦術が浸透するのに時間がかかりそう。

10位 柏レイソル
→監督の内部昇格、ほぼ現有戦力をそのままスライド、と
特にダウンも無い分上積みも難しい。

11位 ジェフ千葉
→ミラー体制をシーズン開始から始められる点が注目。
補強も順調なので、去年の様な落ち込みはなさそう。
安定した中位を維持しそう。

12位 サンフレッチェ広島
→流動性の高いゼロトップはJ1でも使えそうだが
FWのセカンドチョイスが薄い。

13位 アルビレックス新潟
→大島の獲得はプラス材料。
ビルドアップが出来る人材をもう少し揃えたい所。

14位 京都サンガFC
→ディエゴは柳沢のパートナーになり得るか?
豊田と柳沢の併用は可能か?
戦力のダブつきを加藤監督は回せるのか?

15位 大宮アルディージャ
→藤田、石原の獲得で前線に厚みは出た。
中澤の獲得の成否が浮沈を握りそう。

16位 ジュビロ磐田
→現有戦力からの上積みもなく、
フロントの迷走も続く様であれば
第2の東京V化は必至。

17位 横浜Fマリノス
→中澤の引き留め如何で大きく変わりそう。
狩野が伸びてもフィニッシャー不足は最後まで響きそう。

18位 モンテディオ山形
→豊田の移籍は痛い。
財前、馬場などの引き留めも出来ないようであれば
最速降格も有り得る。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

・注目する選手
宇佐美貴史(ガンバ)
→中盤もフロントも分厚くなったので
今季でのトップ出場は難しそうだが
それでも何かの期待はさせる選手。

・注目するクラブ
FC東京、名古屋グランパス
→監督の個性が出やすいチームでの、
2年目の戦術が何処まで通用するのか

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

羽生(FC東京)
レアンドロ(ガンバ大阪)
青木(鹿島)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

いつも見てました。
今回初の参戦なので
よろしくお願いしますm(_ _)m



【 ハンドル名 】:珈琲
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

名古屋グランパス
ガンバ大阪
セレッソ大阪

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1 G大阪
2 名古屋
3 鹿島
4 川崎F
5 浦和
6 広島
7 大分
8 FC東京
9 清水
10 千葉
11 柏
12 京都
13 磐田
14 横浜FM
15 神戸
16 新潟
17 大宮
18 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

アクションサッカーのチームに活躍を期待。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

ガンバのパスサッカーとグランパスのサイドアタック
どちらがより熟成された攻めとして効果を成すか注目。

選手では鹿島の青木。79年組が故障明けの中、真のチームリーダーとして引っ張っていけるか。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

宇佐美(G大阪)、大迫(鹿島)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

毎日楽しみに読ませていただいております。



【 ハンドル名 】:やなわらば
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
鹿島アントラーズ
清水エスパルス
ジュビロ磐田

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 鹿島
2位 清水
3位 G大阪
4位 大分
5位 名古屋
6位 川崎
7位 浦和
8位 FC東京
9位 柏
10位 横浜M
11位 京都
12位 広島
13位 磐田
14位 千葉
15位 神戸
16位 大宮
17位 新潟
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 鹿島
今のアントラーズの充実・熟成度にかなうチームはない。3連覇はかなり高い可能性達成、ACLで多少失速はするが4冠の可能性も十分あり。

2位 清水
眠っていた静岡の獅子がようやく動き出す。ここ数年確実に強くなってきているところで大型FW補強。2009年はかなりやりそう。

3位 G大阪
かなり強い。フロントの力も強く、上位には必ず食い込みそう

4位 大分
監督力のチームへの浸透度も充実。現在の選手構成では最大の力を発揮できるはず

5位 名古屋
十分な力は持っているが、他チームに研究され2008年度より順位は落ちる

6位 川崎
監督復帰は大きいが、ACLの影響もあり失速。
ACLとリーグ2つを戦っていくことへの経験値が今後付けば更に上位をねらえる

7位 浦和
チームとしてのまとまりはでてくるが、監督1年目で浦和の選手の力を十分に引き出すことは難しい。個人力でなんとかこの位地をキープ

8位 FC東京
名古屋同様、他チームに研究され勝ち点を伸ばせない。上位に毎年食い込むにはもう一段階ステップアップが必要

9位 柏
監督の退団が大きく響きかなり苦戦をする。次年度以降に繋げるかが2009年の課題

10位 横浜M
名門の意地でなんとかこの位置を終盤でキープすることができれば幸い

11位 京都
寄せ集め感はぬぐえないが、J2からの昇格組チームが残留を勝ち取るためには仕方がない。安定して残留できるようになるにはまだ時間が必要

12位 広島
J2で圧勝だったことが逆にマイナスになる可能性があり

13位 磐田
世代交代を急ぎたいが、残留もしなくてはいけないというジレンマに挟まれ、2008年同様下位に居座ることに

14位 千葉
残留は可能かと思われるが中位以上になるには未だ戦力不足

15位 神戸
大久保とレアンドロがチームを離れたのは大きい。降格の可能性もかなり高い

16位 大宮
戦力不足の感があり。中位を目指さず残留を開幕から目指した戦いをしない限り降格は免れない

17位 新潟
選手層の薄さが目立つ。J1で戦えるチームになるには数ステップ足りない

18位 山形
初めてのJ1の洗礼は選手と監督の予想以上のもになるであろう。何度か行き来を繰り返して数年後にはJ1に定着できるようになれば幸い

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

注目する「選手」

大迫 鹿島
プロで通じるのかが興味深いが、鹿島に入団したということが未来の日本代表FWにとっては大成功

注目する「クラブ」

清水
念願のリーグ優勝にどれほど近づけるか。取りこぼしをいかに少なくできるか

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

大迫

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

楽しく拝見させていただいています。
これからも頑張ってください



【 ハンドル名 】:dei18
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
京都サンガFC

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1.鹿島
2.G大阪
3.大分
4.清水
5.浦和
6.FC東京
7.川崎
8.名古屋
9.京都
10.柏
11.横浜M
12.神戸
13.広島
14.千葉
15.大宮
16.新潟
17.磐田
18.山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1.鹿島
 → 2連覇中の勢いそのままに3連覇と予想

2.G大阪
 → 十分な補強を行った。ACLも取りにいってこの順位

3.大分
 → 戦力的には他の上位チームと比べても見劣りするが、シャムスカ監督に期待

4.清水
 → 4位は定位置

5.浦和
 → 戦力は十分、新監督の手腕にかかっている

6.FC東京
 → 監督の手腕に期待

7.川崎
 → ACLとの両立は難しそう

8.名古屋
 → 川崎同様。ACLとの両立は難しそうだ

9.京都
 → 戦力はそろってきた。後は攻撃パターンの構築を

10.柏
 → 監督が変わっても昨シーズンのような戦いができるか

11.横浜M
 → 安定した戦いができるか

12.新潟
 → 選手層の薄さが気になる

13.広島
 → J2を席巻したスタイルが通用するか?

14.千葉
 → 今年も厳しい戦いになりそうだが、残留

15.大宮
 → 定位置

16.神戸
→ 大久保とレアンドロの抜けた穴は巨大

17.磐田
→ 昨シーズン入れ替え戦に出たチームとは思えないほど補強をしていない。

18.山形
→ ダントツの降格候補。甲府の再現なるか。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

・クラブ
京都はもちろんだが、名古屋やG大阪のサッカーが好きなので、注目したい

・選手
宇佐美貴史
→ ついにトップ昇格。Jでどこまで通用するのか見てみたい

渡邊大剛
→ 昨シーズン終盤には疲れも見せたが今シーズンは成長した部分を見せて欲しい

中村北斗
→ J1の舞台でどこまで通用するのか見てみたい

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

松浦拓弥



【 ハンドル名 】:ポニョ
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:東海
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
名古屋グランパス

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 川崎フロンターレ
2位 清水エスパルス
3位 ガンバ大阪
4位 名古屋グランパス
5位 鹿島アントラーズ
6位 大分トリニータ
7位 FC東京
8位 横浜Fマリノス
9位 京都サンガFC
10位 浦和レッズ
11位 柏レイソル
12位 ジェフユナイデット千葉
13位 アルビレックス新潟
14位 ジュピロ磐田
15位 サンフレッチェ広島
16位 ヴィッセル神戸 
17位 大宮アルディージャ
18位 モンテディオ山形            

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

川崎 → リーグ断トツの得点力は本物。
ガンバ → 大型選手を補強してもフィットするかは分からない。
名古屋 → ACLもあるから選手層が薄い。
鹿島 → 開幕に小笠原、本山、中田がいないのが痛い
浦和 → フィンケはチームサッカーを目指すため、合わない
神戸 → 2トップが2人いなくなるのが痛い

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:
  
ガンバ → レアンドロ、遠藤
清水 → ヨンセン
名古屋 → ダビィ、小川
鹿島 → 大迫
大分 → 金崎
川崎 → チョン・テセ



【 ハンドル名 】:ぷまん
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

川崎フロンターレ
ガンバ大阪

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 G大阪
2位 鹿島
3位 横浜FM
4位 川崎
5位 名古屋
6位 大分
7位 清水
8位 浦和
9位 広島
10位 F東京
11位 千葉
12位 柏
13位 大宮
14位 神戸
15位 京都
16位 新潟
17位 磐田
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

G大阪:J実績重視の補強でACL、リーグ共に狙える戦力
    DF高木、韓国人FW・DFが大外れしなければ問題ないと思う。

鹿島 :心配は内田の疲労とACL共闘だけ
    最終的にはある程度をキープ出来る。

横浜FM:若返りしたチームが、代表・ACL無しで躍進しそう。
 
川崎 :外人部隊が固まったのでACLで疲弊しなければ良いが?
    サポーターとしては予想を裏切ってタイトルを取って欲しい

名古屋:ACLであっさり敗退→リーグ専念予想
    玉田、ダヴィ達の得点パターンが確立するまでは苦戦するか。
   
大分 :ACLで上位が崩れればランクアップか
    やはりカップ戦に照準を合わせるのではないだろうか。
     
清水 :毎年FWのフィットに泣くチームカラーは健在か。
    DFも序盤、高木の穴を埋めきれるか。

浦和 :大粛清により再生を計る年か監督とフロントの関係次第では更に下位もありえる。
    闘莉王の出来次第

広島 :個人的はもっと上位とも思うが、J2のレベルの低さを考えるとこの辺りか
    FW佐藤の替えがないのは大きな不安

F東京:熟成の年だろうが、良くも悪くも期待を裏切ると予想(笑)

千葉 :補強も順調だがようやく芯が出来た段階、
    FW巻の代役がないのは危険

柏  :監督を放出、フランサありきでアルセウの復帰と逆行する流れに、苦戦必至か

大宮 :FWを補強し上位狙いは分かるがJ2からの補強のみでは相対的に厳しい

神戸 :堅守速攻のカウンターにあってFW2人放出の大手術、チーム作りの年

京都 :フェルナンジーニョなしで迫力が無くなった、
    豊田には期待したいが総合的には厳しくなるだろう

新潟 :アレッサンドロ放出は意外、リシャルデスのみの少数精鋭では降格圏だろう。

磐田 :補強が進まず高齢化、例年のようにケガ人続出なら降格圏だろう。

山形 :残念だが押す要素がない、せめて現有戦力確保が出来ていれば可能性があったが

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

G大阪:遠藤
稀代のプレーメーカー、代表もあり大変だろうが個人的に応援したい

名古屋:小川
日本にはあまりいないサイドアタッカー
得点力はセルティックの水野を思わせる、A代表目指して頑張って欲しい

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

広島:槙野
非常に期待すると同時にブレークして欲しい。

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

いつも楽しく拝見させて頂いております。
管理は大変とは思いますがこれからもがんばってください。



【 ハンドル名 】:おとーちまん
【 年 代 】:40~49歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

サンフレッチェ広島

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1.G大阪
2.鹿島
3.清水
4.川崎
5.浦和
6.横浜FM
7.広島
8.FC東京
9.名古屋
10.柏
11.京都
12.大分
13.新潟
14.千葉
15.磐田
16.神戸
17.山形
18.大宮

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

完成度としては鹿島>ガンバなんだろうけど、G大阪のサッカーが好きなんで。

清水は監督のチーム作りにブレが少なく世代的にもいい感じ+いい補強があったので。

浦和は、チームとしての方向性を模索する1年。ただし個力でこのぐらいは楽勝。サポは不満でしょうが。

川崎、攻撃力は屈指だが、やられるときはやられる潔さがあるので。

横浜FM チーム作りがうまく言ってる印象あり。

広島 応援してるチームなんで。夏場を乗り切ればこのぐらいの力はあると信じてる。

FC東京 ちと甘いか?。

名古屋 ヨンセンを手放した報いと玉ちゃんのキレがいつまで続くかへの不安から中位。

柏 ノブリンを切った報いを受ける。あとフランサの稼働率がそれほど高いとは思えない。

大分 いかんせん得点パターンが少ない。

新潟 ブラジル人への依存が高いのがマイナス。

千葉 ミラーさんの下、チーム作りの1年となるのでは。

磐田 明確な改革を進められなければ厳しい。

神戸 大久保の穴は正直でかいかと。

山形 わりとやりたいサッカーははっきりしているが、J1では少し厳しいかも。

大宮 土壇場の残留力でどうにか残ってるが、積み上げが感じられない。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

選手:高萩洋二郎

 → 広島サポ以外には無名だろうが、洋二郎の曲者ぶりは侮れない。

クラブ:広島

 → Jのなかで極端とも言える遅攻+パスサッカーのチームがどこまで通じるのか見てみたい。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

高萩洋二郎
槙野 知章

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

いつもたのしみにしてます(^^)



【 ハンドル名 】:おかか
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:四国
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

徳島ヴォルティス

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1.名古屋
2.G大阪
3.鹿島
4.FC東京
5.浦和
6.清水
7.京都
8.川崎
9.広島
10.大分
11.柏
12.横浜FM
13.磐田
14.神戸
15.新潟
16.千葉
17.大宮
18.山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1.名古屋

 → BIGクラブになる要素を全て持つチームで、あとはリーグタイトルのみ。小川をはじめ伸び盛りの中堅が多数。

2.G大阪

 → 総合力ならココ。しかしながらACLとのWタイトルまでは無理かと。

3.鹿島

 → 争う力があるがマークもきつそう。

4.FC東京

 → 優勝を狙える戦力を満たしてきた。

5.浦和

 → 再建の1年目と見た。

6.清水

 → 王駒補強に成功。ここまでがリーグ優勝を争いそう。

7.京都

 → マネーパワーでACL争いまであるか?

8.川崎

 → ACLで崩れる可能性大。

9.広島

 → J2でやってきたことを貫けば崩れることは無い。

10.大分

 → さすがに研究されそう。

11.柏

 → 石崎イズムは継承される。

12.横浜FM

 → 生え抜き組みまで離脱。俊輔次第か。

13.磐田

 → 再建できるか?

14.新潟

 → 大きい変化は難しそう。

15.神戸

 → 大久保とレアンドロが抜けるとさすがに厳しいか。

16.千葉

 → さすがに限界か。

17.大宮

 → 軸線の高齢化顕著 → 

18.山形

 → 楽しくやってきて下さい。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

名古屋・京都・清水

 → 一気に突き抜けてくる力を結果に残せるか?

川崎・横浜FM・磐田

 → 踏ん張る力があるのか?

小川佳純

 → 代表デビューなるか

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

平山相太 

 → カムバックできるか

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

いつも楽しく拝見してます。



【 ハンドル名 】:アメリカ
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:東北
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

鹿島アントラーズ

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 G大阪
2位 清水
3位 鹿島
4位 川崎
5位 大分
6位 浦和
7位 F東京
8位 名古屋
9位 横浜FM
10位 京都
11位 広島
12位 柏
13位 千葉
14位 磐田
15位 大宮
16位 新潟
17位 神戸
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

G大阪:
ACLとリーグ両方の頂点を狙う連戦に耐えうる戦力を揃えた補強。
懸念は遠藤の勤続疲労と明神が壊れた場合のリスクマネジメント

清水 :
ヨンセンのフィットが開幕からうまくいった場合との条件付だがこの順位も狙えると感じて。
長谷川健太の戦術も浸透していてそろそろ本格的に頂点を競っても良い頃

鹿島 :
ACLにプライオリティーを傾けるならここより順位を落とすかも。逆にACL早期敗退なら三連覇もある。
本山、小笠原が不在の序盤にどれだけ粘れるかが問題。なんにせよ大崩れはしないチーム。

川崎 :
優勝するなら去年だった。今年はACLもあり、辛いか。
ジュニーニョが昨年より更に衰えているようであればこの順位も厳しい。

大分 :
今年はあまりチーム力の上積みがない印象。
(昨年の力+選手個々の成長-ウェズレイの劣化)×シャムスカマジックでこの順位。

浦和 :
フィンケのチーム作りの方針に対し、去年のように内部から不満が噴出したら降格争いに足を突っ込むと思う。
逆にきっちりはまれば優勝の可能性もあると思う。

F東京:
なんかここぞというときで期待を裏切るチームってイメージが・・・
自信を持って言えるのが今年も最後に優勝なり降格なりに大きな影響を与えそうなこと。

名古屋:
ACLとの二足の草鞋は辛いといわざるを得ない選手層。
思い切ってACLを捨てるなら、またACL出場権をとるところまではいけると思う。

横浜M:
若手の成長はあると思うが、あまり木村浩吉に期待してないから。
完全に好みでこの順位にしてしまいました。

京都 :
ヤナギが去年と同程度の活躍を見せ且つ豊田等の新戦力がフィットすることが条件。

広島 :
J2を席巻したサッカーで頑張って欲しい。残留は鉄板だろうが、優勝争いはさすがに厳しいか

柏  :
石崎さんの残した遺産を継承しさらに継続、昇華させられないでこのくらいの順位に落ち着きそう。

千葉 :
どのレベルの補強をするかよくわからないが、うまくすると一桁順位に顔を出せるかも。
ミラーが最初から指揮を執るので、もっと上の順位にしてもよかったかもしれないが、
昨季の降格争いの中心にいたチームを上の順位にはつけられなかった。

磐田 :
去年と比べ、大きな補強も聞こえてこないので、今年も降格ゾーンに足を突っ込みながらの戦いになりそう。
楽しみは入れ替え戦で出色の出来だった松浦。

大宮 :
毎年おなじみの残留力は今年も健在でしょう。
ただ外国人監督があわなければ降格も考えられる。

新潟 :
薄い選手層が懸念。毎年なんのかの粘ってきたが、今年はそろそろ限界の気がする。
大島が一昨年程度の活躍をするならば降格はしないとは思う。

神戸 :
大久保、レアンドロの放出は厳しい。代わりの補強も(現段階では)我那覇だけではさすがにマイナス収支といわざるをえない。
使えるFWをつれてくることと、金南一が昨年以上のパフォーマンスを見せれば降格は免れそう。

山形 :
豊田放出は厳しい。去年の札幌以上の勝ち点は取って欲しい。
あと月山山形はないと思いますよ。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

ガンバ 宇佐美 → 噂の逸材は輝くのか。

浦和  萌ちゃん → ポジションは被るようで被らないかもだが、山田に引導渡すくらいのプレイを見せて欲しい。

F東京 大竹 → 去年以上に試合に出て去年以上に輝いてみせておくれ。

柏 仙石 → こちらの逸材はどうなのか。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

鹿島 大迫 → 選手権をみると期待したくなる。

大分 家長 → 同じ生年月日同じ左利きのゴリラがオランダで輝いてるんだから、負けないで金崎と強烈なコンビを形成して欲しい。

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

特にございません。



【 ハンドル名 】:taka
【 年 代 】:50~59歳
【 性 別 】:女性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

ガンバ大阪
サンフレッチェ広島

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1.ガンバ大阪

2.鹿島アントラーズ

3.浦和レッズ

4.清水エスパルス

5.FC東京

6.川崎フロンターレ

7.名古屋グランパス

8.サンフレッチェ広島

9.大分トリニータ

10.ヴィッセル神戸

11.ジェフ千葉

12.京都パープルサンガ

13.柏レイソル

14.横浜Fマリノス

15.大宮アルディージャ

16.ジュビロ磐田

17.アルビレックス新潟

18.モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

来季も混戦必至。次第に軸足がACLに傾きつつあるので、Jリーグをどう位置づけるかに成績は左右されそう、というのが予想の前提です。

1.ガンバ大阪
 → 補強状況と選手の言葉から判断するにリーグ優勝本気度はかなり高い、と見る。

2.鹿島アントラーズ

 → どうもACLに対する本気が感じられないクラブで、今年もJにかけてきそう。ただ中後が抜けそうなのが痛い。

3.浦和レッズ
 → 高橋、原口といった若手が成長するかどうかがポイント。新監督とクラブ(とサポーター)との融合がうまくいけば優勝もありうる。

4.清水エスパルス
 → ヨンセンと太田の獲得は大きいが、それ以上にチームの要の伊東がどこまでがんばれるか。

5.FC東京
 → 長友、赤嶺に目がいくが、城福サッカーを一番体現しているのは羽生と石川。ケガとフィジカルが問題の彼らと同じレベルまで梶山が成長できるかがポイント。

6.川崎フロンターレ
 → なんといっても関塚監督の復帰が一番の好材料。過酷な日程を監督とジュニーニョがどうしのぐか。攻撃のバラエティが少ないので、対戦相手に対応されて波がありすぎるのと、今年はACLに軸足を置くだろうからリーグはこの順位。

7.名古屋グランパス
 → 中村直志の出来がポイント。ACLとの並行で過密日程なのと、監督も含めて経験不足がたたりそう。

8.サンフレッチェ広島
 → かなり願望をこめてこの順位。森崎兄弟と高萩がポイントか。ただ、天皇杯で見たところ、広島のサッカーのもろさ(美しさの裏返しなのだが)は少しも変っていなかったので、後半はかなりつらそう。まず開幕から6月中断前までを勢いで駆け抜けることが重要。

9.大分トリニータ
 → ウェズレイとボランチのブラジル人3人次第。全員の年齢が高いので、ケガと運動量をほかのメンバーがどうカバーするか。個人的には家長が残留して、覚醒してほしい。

10.ヴィッセル神戸
 → なんで松田監督を解任したんだか。だが、新監督への期待をこめてこの順位。

11.ジェフ千葉
 → 補強とミラーサッカーの浸透でたぶんこのあたりかと。

12.京都パープルサンガ
 → 柳沢の覚醒をもってしても、佐藤勇人のがんばりをもってしても、チームのスタイルのなかにそれが生きていないのがつらい。

13.柏レイソル
 → 監督変更が吉と出るかどうか。フランサの魔法はどれくらい続くか。勝てるサッカーができるようになるまでのガマンのシーズンか。

14.横浜Fマリノス
 → 好材料が中村俊輔夏に復帰、だけではつらい。狩野のチームへとどう脱皮していくか。決定力のあるFWがいないことが足を引っ張る。

15.大宮アルディージャ
 → 新監督がどんなサッカーをするかが見えないのだが、少なくとも現在(1月10日)の戦力では苦戦必至。

16.ジュビロ磐田

 → いつ、どんな補強があるのかと毎日期待しているのに、ない。松浦一人に頼む攻撃と、実はJ1でもっとももろいといってもいいディフェンス陣では自動降格しかねない。

17.アルビレックス新潟
 → ホームで圧倒的に強い、という神通力がいつまで通用するか。そろそろ何らかのスタイルを持たないと、つらいシーズンになる。

18.モンテディオ山形
 → 今からでも思い切った補強をしないと、J1は戦えないのでは。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

 京都 → 宮吉
 ガンバ大阪 → 大塚、倉田
 鹿島 → 大迫
 浦和 → 高橋 原口

若手に期待したい。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

 ガンバ大阪 → 倉田

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

楽しみにしています。


【 ハンドル名 】:AH
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:東海
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

清水エスパルス

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位:鹿島アントラーズ
2位:浦和レッズ
3位:清水エスパルス
4位:ガンバ大阪
5位:川崎フロンターレ
6位:FC東京
7位:大分トリニータ
8位:名古屋グランパス
9位:横浜Fマリノス
10位:柏レイソル
11位:サンフレッチェ広島
12位:ジェフユナイテッド千葉
13位:京都サンガFC
14位:ジュビロ磐田
15位:アルビレックス新潟
16位:大宮アルディージャ
17位:ヴィッセル神戸
18位:モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

アントラーズは、ACLがあったりしても、なんだかんだ言っても最後は力を発揮して、優勝。

レッズは、もともと戦力が整っているので、チームとして力を発揮すれば優勝争いに絡むはず。ACLがなく国内に専念できるのもプラス材料。

エスパルスは、昨年後半戦だけ見ると18チーム中、一番の勝率であり若手の台頭も明るい材料。永井、ヨンセンがチームにフィットすれば優勝争いに絡める。

ガンバは、大型補強が裏目に出て、序盤に躓きそう。
しかし、ACLを含め試合を重ねるごとに順位を盛り返し、最終的には優勝争いしていると予想。

この4チームで優勝争うのでは?

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

クラブ:ガンバ大阪 → 大型補強した成果がいろんな意味で楽しみ。昨年のレッズの二の舞になるかどうか。

選手 :岡崎(清水) → チーム、代表で得点を多く取り、代表にぜひとも定着してほしい。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

 赤星(レッズ)
 大迫(アントラーズ)
 渡邊(マリノス)
 太田(エスパルス)
 矢島(フロンターレ)
 平木(グランパス)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

とくになし。



【 ハンドル名 】:じゅんこ
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:甲信越
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
アルビレックス新潟

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 G大阪
2位 清水
3位 川崎
4位 鹿島
5位 FC東京
6位 名古屋
7位 大分
8位 浦和
9位 柏
10位 京都
11位 大宮
12位 千葉
13位 神戸
14位 新潟
15位 広島
16位 横浜FM
17位 磐田
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 G大阪
 → 手薄な守備陣の補強に成功し、誰か2、3人抜けても遜色ない布陣が敷ける。攻撃に不安材料はなく、まさに最強。

2位 清水

 → 抜けた選手の穴を効果的に補強した印象。原、岩下らの活躍で昨季より充実したチームに。ヨンセンはすぐにチームの大黒柱となる活躍ができる。

3位 川崎

 → 相変わらず2列目より前はJ屈指の豪華さだが、後ろの選手が少ないのが若干気になる。関塚監督復帰は好材料。チームの結束がより強くなる。

4位 鹿島

 → ACLの影響で順位は落ちる。中後の移籍も痛い。

5位 FC東京

 → 戦力的には去年とほぼ同じくらいか。大事な試合で勝てれば上も見えてくる。今年も監督の手腕に期待したい。

6位 名古屋

 → 選手層の薄さから後半に失速するだろう。ダヴィが名古屋のスタイルにフィットするかも未知数。

7位 大分

 → 攻撃陣の補強がなく、得点力不足に悩まされる。今季は戦術を研究され、そう簡単には勝たせてくれない。選手層も若干薄い。

8位 浦和

 → エスクデロを軸とするには、まだまだ力不足。今年は新しいチームを作るための我慢の年となる。さらに下位もある。

9位 柏

 → 新監督の手腕に期待。若い選手が多く、波に乗れればさらに上位も目指せる。

10位 京都

 → 攻撃陣の戦力補強に成功し、昨年よりは順位を上げる。

11位 大宮

 → ベテラン勢が抜けたが、その穴は塚本、土岐田ら若い選手が充分埋めることができる。補強で攻撃力は確実にアップ。

12位 千葉

 → アレックスの加入で攻撃の幅が広がる。他にも非常にいい補強ができた。攻撃はそこそこいけるが、今季はいかに失点を減らせるかがカギ。

13位 神戸

 → 中盤より後ろは安定しているが、マルセウと我那覇の出来次第では降格もありうる。

14位 新潟

 → 今季も少数精鋭で、怪我人が出たとき非常に厳しくなる。神戸と同じく新外国人の出来次第では降格も。

15位 広島

 → 毎年懸念される守備力のなさをどうにかしなければ、上では通用しない。まずは残留、定着が目標となる。

16位 横浜FM

 → 前線の駒不足。若手育成を重視するあまり、後半勝ち星が欲しいときに苦しむ。前半戦でどれだけ若手が育ち、順位も踏みとどまれるかが大事になる。

17位 磐田

 → 補強がなく、昨年の反省を活かしていない。守備陣はJ1レベルとは程遠い。

18位 山形

 → 豊田の移籍は大きい。攻撃力不足は明らかであるが、堅守がJ1でも通用すればおもしろい存在になれる。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

G大阪 チョ・ジェジン → 清水時代から大好きなFWで、またJで見れるのが楽しみなので。

モンテディオ山形 → 初のJ1は予想以上に厳しいと思うが、頑張ってほしいから。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

 山形 → 石井
 新潟 → 三門
 柏 → 村上
 大宮 → 藤田

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

いつも楽しく拝見しています。しっかり試合を見て書いていらっしゃるのがとてもよく分かります。これからも頑張って下さい。



【 ハンドル名 】:レイストーム
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:東海
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

名古屋グランパス

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 G大阪
2位 川崎
3位 名古屋
4位 鹿島
5位 FC東京
6位 大分
7位 浦和
8位 清水
9位 柏
10位 京都
11位 大宮
12位 横浜FM
13位 新潟
14位 神戸
15位 広島
16位 千葉
17位 磐田
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

G大阪、川崎は戦力が充実しており、よほどの事が無い限り優勝争いは堅いと思います。

名古屋は上のチームに比べやや落ちますが、去年に比べ戦力はアップしているのでこの順位と予想します。

鹿島は逆にやや戦力ダウンし、夏に補強しない限り去年同様とはうまく行くことはないと思います。
山形は戦力的に平均より下回り、残留することすら難しいでしょう。広島は逆に戦力は整えてあり残留することは難しくないと重います。

マリノスはレギュラークラスが抜けて大幅戦力ダウンし、去年同様一時、降格の危機に陥ると思います。磐田は去年降格争いしたにも関わらず、補強しないのであれば降格もやむなしでしょう。

千葉は逆に補強したものの全体的に大幅アップしたとはいいにくく、残留争いに身を置く事になるでしょう。

それ以外は印象のみで決めました。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

今年も間違いなく嵐をまき起こすのは名古屋グランパスでしょうか。

選手は自分的に小川佳純に注目しています。新人王に選ばれた小川はこれから先さらにマークが厳しくなります。その上でどれだけやれるか見ていきたいと思っています。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

吉田麻也



【 ハンドル名 】:けんじ
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

川崎フロンターレ
カターレ富山

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位:川崎
2位:鹿島
3位:名古屋
4位:G大阪
5位:横浜FM
6位:京都
7位:FC東京
8位:浦和
9位:大分
10位:千葉
11位:広島
12位:柏
13位:清水
14位:大宮
15位:神戸
16位:山形
17位:新潟
18位:磐田


【 その理由を簡潔にお書きください。 】:
1位:川崎

→ 関さん復帰でここで悲願達成!!

2位:鹿島

→ 意外と中後移籍が大きくて、勝ち点こぼす?

3位:名古屋

→ 昨年同様のおもしろいサッカーで優勝争いには絡むでしょう。

4位:G大阪

→ 過密日程でのけが人が去年同様影響しそう。

5位:横浜FM

→ 頭から戦術が固まってれば、強いでしょ。

6位:京都

→ 今年大躍進の目玉だと予想。

7位:FC東京

→ 安定して上位を見据えるところに顔を出してきそう。

8位:浦和

→ 新監督のやりたいサッカーと持ち駒の差に苦労しそう。今後の補強次第。

9位:大分

→ 昨年ほどは厳しいかな。守備力は安定してるだろうけど、昨年よりかは。

10位:千葉

→ ミラーが頭からやるのは大きい。若手を伸ばしながら来年楽しみな戦いをしそう。

11位:広島

→ 注目だけども、意外と苦労するかもな。そこを打ち破れるか。

12位:柏

→ 石さんのサッカーからの転換には苦労しそう。

13位:清水

→ 怪我復帰後の藤本の出来が読めない。CBバックアッパーに不安が。

14位:大宮

→ なんだかんだでこことイメージが。京都同様躍進の期待はあるけども。

15位:神戸

→ 松田監督退任と2トップ離脱が凶と出るのでは。

16位:山形

→ 残留は戦力的に厳しいかな。危機感あるし、期待してるんだけども。

17位:新潟

→ アレッサンドロ突然の離脱と危機意識が。

18位:磐田

→ ここまで危機意識ゼロなのはと思ってしまう。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

注目クラブは、応援している川崎とピクシーの名古屋と大躍進の予感を感じる京都と大宮。

注目選手は、谷口(川崎)、阿部(名古屋)、安藤(京都)、内田(大宮)、木村(山形)、青山(広島)。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

ブレイクしそうな選手は、ベタに大迫、宮崎(鹿島)かな。希望は木村、養父(川崎)。

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

これからもおもしろいコラム期待しています。



【 ハンドル名 】:ゆっき
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
柏レイソル
清水エスパルス
名古屋グランパス
栃木SC

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

① ガンバ大阪
② 鹿島アントラーズ
③ 川崎フロンターレ
④ 清水エスパルス
⑤ FC東京
⑥ 名古屋グランパス
⑦ 浦和レッズ
⑧ 大分トリニータ
⑨ 柏レイソル
⑩ サンフレッチェ広島
⑪ 京都サンガ
⑫ 横浜Fマリノス
⑬ ヴィッセル神戸
⑭ ジェフ千葉
⑮ ジュビロ磐田
⑯ 大宮アルディージャ
⑰ アルビレックス新潟
⑱ モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

上位3チームは得点力が他チームと段違い。
4~8位はそこそこ守備がしっかりしたチーム。
9~16は優勝はないかなってチーム。
最後に2チームは降格濃厚チーム。

そこそこ守れるチームが多いから優勝できるチームは得点力で違いが作れるチームだと思います。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

フロンターレの3トップがどれだけ安定するか興味がある。特にレナチーニョが前評判通りなら、昨年以上の活躍が期待できると思う。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

鹿児島城西の大迫選手は久々に出てきた大物だと思います。1年目から出場機会がありそうです。

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

今年も観戦記を楽しみにしています。



【 ハンドル名 】:リシャルンデス。
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:甲信越
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
アルビレックス新潟

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 F東京
2位 鹿島
3位 清水
4位 G大阪
5位 川崎
6位 浦和
7位 名古屋
8位 千葉
9位 大分
10位 広島
11位 大宮
12位 横浜FM
13位 柏
14位 新潟
15位 京都
16位 磐田
17位 神戸
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 F東京

ACL不参加組ではシーズンを通して勝ち点を積み重ねる事ができそうなので大胆にも優勝予想してみる。

2位 鹿島

3連覇はさすがに厳しい。
大迫の出番はさすがにまだ無いか。

3位 清水

ヨンセンのゴール量産があれば優勝も。
大前のデビューにも期待。

4位 G大阪

事実上のバレーの代わりがレアンドロとジェジンでも完全に安心はできないのでルーカスや山崎の活躍も昨年以上の成績を狙うには必要。

5位 川崎

現状は外国籍の前線になっているが今年は黒津の大ブレイクを期待。

6位 浦和

迷走している感は否めない。
全てはポンテ次第。

7位 名古屋

ダヴィは今年も活躍できるか。
ベテラン勢解雇がACLに響きそう。

8位 千葉

チバプールとも言われる所以を見せてほしい。
新居に期待。
優勝争いはここぐらいまで。

9位 大分

2年連続で優勝争いに食い込むには戦力的にきつい。
今年も新人のブレイクがありそう。

10位 広島

0トップはJ1でも通用するか。
槙野、高萩に期待。

11位 大宮

今年は大型補強で残留は余裕か。
石原、藤田に期待。

12位 横浜FM

まだ世代交代を行っている中なので残留争いを今年もするだろう。
ハーフナーに期待。

13位 柏

石崎監督の穴は大きいか。
村上にはコンスタントに活躍できる力をつけてほしい。

14位 新潟

大島、獲得予定の新外国人が何処まで活躍できるかで順位がかなり変わりそう。
戦力が足りないのはいつもの事。

15位 京都

復帰してくるパウリーニョと柳沢のコンビ次第。
豊田にも期待。

16位 磐田

フロントも含めて全てがうまくいっていない。
前田次第では最下位もありえる。

17位 神戸

FWの層が一気に薄くなってしまったのは大きい。
石櫃にはそこそこ期待。

18位 山形

改名騒動など問題が山積みすぎて選手達がサッカーに集中できない可能性がある。
頼りは石川のFKか。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

選手

赤嶺(F東京)などの日本人ストライカーの得点ランクの台頭を期待

チーム

千葉、広島 →  今年の台風の目になりそう。
山形、川崎、清水 → 個人的に好きなチームなので頑張ってほしい。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

大前(清水)などのプロ2年目の選手(昨年に小川や金崎がブレイクしたので)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

時々このサイトを見させてもらっています。初参戦ですがよろしくお願いします。



【 ハンドル名 】:別牙夢
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
横浜Fマリノス

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:
1 位 ガンバ大阪
2 位 鹿島アントラーズ
3 位 清水エスパルス
4 位 川崎フロンターレ
5 位 浦和レッズ
6 位 名古屋グランパス
7 位 横浜F・マリノス
8 位 FC東京
9 位 サンフレッチェ広島
10位 大分トリニータ
11位 ヴィッセル神戸
12位 柏レイソル
13位 大宮アルティージャ
14位 京都サンガ
15位 ジェフ千葉
16位 ジュビロ磐田
17位 アルビレックス新潟
18位 モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 G大阪
浦和を越える巨大戦力 役割分担がハッキリしてて混乱は無さそう。

2位 鹿島
小笠原、本山不在の序盤を乗り切れば妥当な順位に落ち着くはず。

3位 清水
ヨンセン、永井の加入で前線にバリエーションが増える 淳吾の復帰も大きい。

4位 川崎
破壊力抜群もバックアップにやや不安 悲願は遠い。
 
5位 浦和
新監督次第 高原、三都主の復活に興味あり。
 
6位 名古屋
代名詞のサイド攻撃もヨンセンを切ったのは失敗な気がする。
 
7位 横浜
若手主体、コンディション重視で明確な采配に期待 山瀬功&狩野のコンビ。

8位 F東京
ムービングサッカーもアクセントが物足りない。

9位 広島
J1復帰も見劣りしない戦術は楽しみ。

10位 大分
去年は出来すぎ 得点力不足に泣きそう。

11位 神戸
大久保&レアンドロの放出は痛い カウンターからの戦術変更はあるのか。

12位 柏
フランサに固執して前線が飽和状態気味 選手の整備が先決か。

13位 大宮
デニス&ラフリッチが揃えば面白い? 新加入の石原に期待。

14位 京都
去年の大型補強から熟成の年へ。

15位 千葉
ミラーの戦術浸透もタレント不足。

16位 磐田
守備陣のリーダーがいない 若手の伸び悩みも痛い。

17位 新潟
大島加入も圧倒的な得点力不足に陥りそう 内弁慶は相変わらず。

18位 山形
J1初参戦 戦力、経験、共に足りない 背伸びをし過ぎると横浜Cの二の舞に。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

注目選手 → 佐藤寿人(広島)、田中隼磨(名古屋)  

注目クラブ →

清水:下馬評通り上手くいくのか。
広島:J2を圧倒したスタイルは通用するのか。   
横浜:俊輔復帰はあるのか。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

横浜の若手:マイク 斉藤学 水沼 金井 千真 etc・・ 

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

いつも楽しみにしてますので頑張ってください。



【 ハンドル名 】:ききk
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:北陸
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

大宮アルディージャ
アルビレックス新潟
大分トリニータ
カターレ富山
ファジアーノ岡山

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1ガンバ大阪
2鹿島
3浦和
4川崎
5大分
6名古屋
7F東京
8広島
9横浜M
10大宮
11清水
12柏
13京都
14神戸
15新潟
16磐田
17千葉
18山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:
ガンバやばい

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

赤星(浦和)
ハーフナー(横浜M)

大宮
広島

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

高萩

狩野
高崎



【 ハンドル名 】:tsutomarinos
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
横浜Fマリノス

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

①川崎F
②G大阪
③鹿島
④FC東京
⑤清水
⑥横浜
⑦名古屋
⑧浦和
⑨大分
⑩新潟
⑪広島
⑫千葉
⑬京都
⑭神戸
⑮柏
⑯大宮
⑰山形
⑱磐田

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

 川崎の着実な強化に二重丸。
 G大阪・鹿島・東京・清水と続投監督チームが戦術の明確化・安定化とともに勝点を稼ぐ。
 横浜は前線(マイク・狩野・山瀬)と監督がハマレが上位あり。
 名古屋にACLとJリーグの2正面作戦は無理。ダヴィ?
 浦和は2004年からの大型補強・ビッククラブ路線の金属疲労があり(これ以上の離脱者もあるかも。)
 大分・広島…地味に順位確保(すいません)
 千葉…ミラー監督開幕からどうする?
 神戸…大久保の代わりはいない。
 柏…高橋さんインパクトがない。
 大宮…監督誰?
 山形…大いに注目!目指せプロビンチアの☆!めざせデポルティボラコルーニャ(ユニフォームがそっくり)
 磐田…ざんねんですが…残念。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

川崎(チョンテセ・ジュニーニョ)
横浜(狩野・マイク・水沼・木村監督・俊輔)
千葉(ミラー監督)
広島(槙野)

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

狩野健太(横浜)☆☆☆
谷沢達也(柏)☆☆
マイク(横浜)☆
大迫(鹿島)☆

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

ものすこく素晴らしいブログです。雑誌を買わなくても済みます。感謝しています。



【 ハンドル名 】:voxy
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:甲信越
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
モンテディオ山形
川崎フロンターレ
アルビレックス新潟
大分トリニータ
ヴァンフォーレ甲府

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:
1位:ガンバ大阪
2位:名古屋グランパス
3位:鹿島アントラーズ
4位:ジェフ千葉
5位:FC東京
6位:サンフレッチェ広島
7位:清水エスパルス
8位:横浜F・マリノス
9位:浦和レッズ
10位:アルビレックス新潟
11位:川崎フロンターレ
12位:京都サンガ
13位:大分トリニータ
14位:ヴィッセル神戸
15位:ジュビロ磐田
16位:大宮アルディージャ
17位:柏レイソル
18位:モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位:ガンバ大阪
最も隙のないチームに見える。バレーの穴は、チョジェジンとレアンドロで埋まっただろう。

2位:名古屋グランパス
ダヴィ加入が諸刃の剣に見えるが、とりあえず今年は吉にでると思う。

3位:鹿島アントラーズ
強い。が、3連覇は至難だろう。

4位:ジェフ千葉
ミラー監督が最初から指揮をとるとどうなるのか?
何気にオシム色のある、走力と個人技のある選手は残っている。

5位:FC東京
去年は出来すぎ。今年は少し上がるか、現状維持。

6位:サンフレッチェ広島
J2上がりだが、普通に強い。戦術も一貫性が通っている。選手層の薄さがネック。

7位:清水エスパルス
安定して中位の上にくると思う。永井・藤本・兵働がフルに働けば、もっと上位も。

8位:横浜F・マリノス
戦術に一貫性は見えるようになったが、相変わらず補強に一貫性なし。去年並みで。

9位:川崎フロンターレ
関塚監督復帰は大きいが、少しづつDFとジュニーニョの衰えが見え隠れしている。

10位:浦和レッズ
報道通り、ドタバタになりそう。永井・相馬の穴は選手層という意味で痛い。

11位:アルビレックス新潟
ドン底の去年よりはいいと思う。アレッサンドロよりはペドロの方が合っていると思うが、これくらいか。

12位:京都サンガ
戦力的にはもっと上だと思うが、今年は基礎固めの年。来年以降に期待。

13位:大分トリニータ
今年は、研究されて下位に沈むと思う。

14位:ヴィッセル神戸
安全志向の松田監督解任は吉。だが、大久保・レアンドロ・栗原の穴は、我那覇1人では埋められない。

15位:ジュビロ磐田
若手が台頭しているが、これくらいか。大井・船谷・犬塚あたりがもう一皮剥けないと。

16位:大宮アルディージャ
得点力不足を藤田・石原の加入で補ったように見えるが、マンネリ化した中盤は代わり映えなし。

17位:柏レイソル
大きな上積みなし。選手は増えたが、厚みは?

18位:モンテディオ山形
戦力的に、やはり厳しい。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

兵働昭弘:兵働のいるいないで、清水は別のチームになってしまう。今のところ病気再発がなければ、代表を背負ってたつポテンシャルの持ち主。

ジェフ千葉:ミラー監督は、何気に走る選手を使っている。その中で個人技と根性の優れた選手がレギュラーをはっており、皮肉にもオシム色が強くなった。昨年途中に大量補強し、戦力となる選手とそうでない選手の住み分けは完了。最初からオシム色の強いミラー監督が指揮をとるとなると、期待せずにはいられない。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

高萩洋次郎:大迫とあげたいが、マルキ&興梠は強力すぎる。
既にJ2ではブレイクしたが、J1でも高萩は十分通用するだろう。



【 ハンドル名 】:きい
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:海外
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
セレッソ大阪

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

ガンバ大阪
浦和レッズ
鹿島アントラーズ
名古屋グランパス
清水エスパルス
川崎フロンターレ
ジェフ千葉
FC東京
京都サンガ
柏レイソル
大分トリニータ
サンフレッチェ広島
ヴィッセル神戸
大宮アルディージャ
ジュビロ磐田
横浜Fマリノス
アルビレックス新潟
モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

あの補強からガンバ1位。
監督期待でレッズ2位。
ここ2年の強さから鹿島3位。
名古屋はなんとなくこの辺。
毎年地味に上位にいる清水は今年も5位くらい。

ジェフが化けそう!!希望やけど。
京都もいい補強したから。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

レイソルの菅沼!!
ジェフ千葉、京都サンガ、

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

菅沼



【 ハンドル名 】:ゆーき
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
大宮アルディージャ
柏レイソル
川崎フロンターレ
ヴァンフォーレ甲府

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 G大阪
2位 横浜FM
3位 鹿島
4位 大宮
5位 浦和
6位 川崎
7位 FC東京
8位 清水
9位 広島
10位 千葉
11位 京都
12位 柏
13位 名古屋
14位 磐田
15位 新潟
16位 神戸
17位 大分
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 G大阪
→全てのポジションで戦力の層が厚い。この戦力で優勝できないとなるとおかしい。

2位 横浜FM
→木村監督のサッカーが浸透し、攻撃に多彩な得点パターンあり。前線の選手がまだ若いので経験不足は否めないが、安定した戦いができれば優勝争いに!?

3位 鹿島
→小笠原の代役を果たした中後が抜けたのが痛い。だが、戦力は昨年とあまり変わらないので、やはり優勝争いの筆頭核。ロキ・マルキ・佐々木・田代と優秀なFW揃いのため、大迫にはまだ出番は回ってこないだろう。

4位 大宮
→昨年はデニマルをけがで欠いて大型連敗を2度も重ねたにもかかわらず、最終順位は12位。選手層も厚くなったので、去年の二の舞は踏まないはず。新監督の采配にもよる。

5位 浦和
→永井、相馬を引き留められなかったのは痛い。ポンテが去年のサッカーにフィットしなかったが、ブンデス時代を知るフィンケがうまく使えば、復活は期待できる。高橋・山田直・堤・復帰の赤星と若手の台頭があれば優勝争いに食い込めるはず。


6位 川崎
→やはり攻撃力はJ1ナンバー1!!復帰する関塚監督の采配にも期待がかかる。だが、1年通しての安定感のなさ・守備の選手層の薄さ、ACLの日程を考慮すると、
リーグ戦ではこれぐらいの順位か!?

7位 FC東京
→中村北斗加入でサイド攻撃に磨きがかかるか。不安材料はCB。平松・吉本がレギュラーを取れるかが鍵。

8位 清水
→高木和の抜けたが、岩下・廣井ら優秀な人材はいる。ヨン様・永井がフィットできれば、勝ち点を伸ばせるだろう。

9位 広島
→昨年は圧倒的戦力+0トップでJ2を震撼させ、天皇杯では川崎を破り、柏戦で敗退するが疑惑の幻のゴール。J1でも通用することを証明した。7位以内入賞も視野に入るのでは!?

10位 千葉
→開幕からミラーが監督を務め、去年みたいに序盤で躓くことはないはず。2年目ミラー采配に注目!!

11位 京都
→サッカーのトレンドを熟知している加藤監督は、選手交代も巧み。しかし、チャンスは作るが決定力不足となるのではないかと予想。

12位 柏
→監督は変わったが、フロントと選手との捻れに問題が残る結果となった。元旦の天皇杯を生で観たところ、村上の守備がお粗末でまだ早すぎるという印象なので、この順位。

13位 名古屋
→ACLに出場する4チームの中で、最も日程に苦しむと思われる。また、ダヴィがフィットするかにもよる。

14位 磐田
→J1残留の救世主・松浦に期待はかかるが、総合力ではまだまだだろう。

15位 新潟
→残留争いの本命と思われた今オフの移籍動向だが、ペドロ獲得でやや光が見えたか。しかし、決定力はあるが運動量の乏しいFW陣では、ポゼッションされると厳しいのでは?

16位 神戸
大久保・レアンドロの抜けは致命的。守備力も高くはないので残留争い必死。

17位 大分
→守備は堅いが、得点力不足に陥りそう。昨年ほどうまくはいかないと予想。深谷の復帰がいつになるかも鍵。

18位 山形
→さすがに選手層が薄く、印象としても小粒ぞろい。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

クラブ:
横浜FM
大宮

選手:
大宮 マト
浦和 高原直泰
横浜 小椋祥平
清水 永井雄一郎
神戸 我那覇和樹

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

山形 石井秀典 
大宮 青木拓矢
浦和 赤星貴文
FC東京 吉本一謙
清水 廣井友信
名古屋 花井聖
広島 森脇良太



【 ハンドル名 】:もや
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
横浜Fマリノス

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 川崎
2位 鹿島
3位 清水
4位 G大阪
5位 横浜
6位 名古屋
7位 FC東京
8位 浦和
9位 広島
10位 大分
11位 千葉
12位 柏
13位 京都
14位 磐田
15位 神戸
16位 大宮
17位 新潟
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

川崎
ブラジル人トリオとチョンテセの前線は強力.ボランチからのパス供給や守備,DFの身長などを考えて.我那覇と大橋(+昨年途中から抜けた箕輪)などが抜けて選手層が薄くなり,ACLもあるが,なんとかなるのではないか.

鹿島
やっぱり強い.

清水
高木が抜けるのは気がかりだが,昨年好調だった原や岡崎に加え,ヨンセン,永井と前線のコマはそろった.藤本,兵働,枝村,山本といった中盤の選手も年齢を考えるとより一層の働きをしてくれそう.

G大阪
チョジェジンやレアンドロを補強したが,バレーやマグノアウベス,アラウージョなどになれるかというと,疑問が残る.山口のパートナーに高木が加わって,守備力はアップ.

横浜
狩野がフィットしていたところに,山瀬が加わる.松田,中澤,河合といったベテラン守備陣は健在.そこに昨年からチャンスが与えられるようになった若手が活躍すると期待.得点力のあるFWがいないのが難点. 

名古屋
ハユマ,ダヴィと積極的な補強をしたが,ACLでJリーグの順位は下がると予想.ヨンセンを放出したが,名古屋のサイド攻撃にはヨンセンが必要.

F東京
大竹や長友などの新人の成長+年齢的に旬な選手の選手層の厚さ

浦和
昨年終盤の不調.相馬,永井の退団.明るい材料は新人,ACLがないこと,監督交代.

広島
昨年のJ2の成績から考えて,J1では真ん中くらい.

大分
攻撃力の低さの改善が見られないのと,今年は守備を研究されることを考えて.

千葉
福元が加入して守備力up.若い選手も多いし,昨年の経験で成長しているのでは.


菅沼,李,ポポ,フランサをうまく使えれば残留争いはしなさそう.

京都
意外と戦力揃ってる.

磐田
昨年からのプラスは太田の怪我からの復帰のみ.それでも元々降格するようなチームではなかったので,今年は昨年よりはマシなはず.

神戸
大久保が...FWが...

大宮
特になし.

新潟
アレッサンドロout,大島in,ペドロ・ジュニオールinでは抜けたほうが大きい.

山形
J1にはまだ早い. 

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

○選手
狩野(横浜) → 昨年の終盤の活躍を考えると,山瀬功とどうやっていくのかが楽しみ。

柿谷(C大阪) → 今年こそ...。

○クラブ
昨年ボロボロだった磐田が持ち直せるか

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

大竹(FC東京)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

はじめましてですが,よろしくお願いします.



【 ハンドル名 】:サッカー廃人
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
大宮アルディージャ

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位:ガンバ大阪
2位:鹿島アントラーズ
3位:清水エスパルス
4位:川崎フロンターレ
5位:浦和レッズ
6位:FC東京
7位:京都サンガFC
8位:名古屋グランパス
9位:サンフレッチェ広島
10位:大宮アルディージャ
11位:ジェフ千葉
12位:横浜F・マリノス
13位:柏レイソル
14位:大分トリニータ
15位:アルビレックス新潟
16位:ヴィッセル神戸
17位:ジュビロ磐田
18位:モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位:ガンバ大阪
レアンドロの獲得が何より大きい。
中盤は最強なので彼のゴールラッシュで優勝。

2位:鹿島アントラーズ
戦力的には変わってないが普通に戦えば優勝争いは間違いない。中後の離脱は地味に痛いか。

3位:清水エスパルス
待望のエースFWヨンセンの補強が心強い。
ACLがないのもアドバンテージになるはず。

4位:川崎フロンターレ
外国人カルテットの熟成がカギ。
もし完全に噛み合えば一気に優勝までいける破壊力。

5位:浦和レッズ
昨年苦しんだわりに特に目立った補強もなく、
若手の成長に期待する年になるか。

6位:FC東京
補強で層はさらに厚くなったし戦力は整ってるが、
優勝を狙うならもっと強力な選手を補強しないと。

7位:京都サンガFC
ディエゴ、柳沢、パウリーニョの前線は強力。
2年連続の充実補強で上を目指せる戦力が揃った。

8位:名古屋グランパス
ヨンセンありきのスタイルから急にモデルチェンジできるかが問題。初のACLにも上手く対応したい。

9位:サンフレッチェ広島
戦力的に降格した年と大きくは変わっていないが、
降格を経験したことでチームとして成長できた印象。

10位:大宮アルディージャ
新監督のコネとJ2からの補強で戦力は整った。
外国人が強力なので監督次第では躍進も期待できる。

11位:ジェフ千葉
補強で着実に戦力の底上げができている印象。
ミラー監督の本領が発揮される1年となりそうだ。

12位:横浜F・マリノス
中澤の残留は大きい。若く楽しみな選手が多いので
彼らが安心して力を発揮できる環境は整った。

13位:柏レイソル
変更点はアルセウくらいだがこれで守備は安定する。
新監督もやる事は今までと変わらないので問題ない

14位:大分トリニータ
昨年は全てが上手くいったと思う。
その結果におごらずしっかりと補強するべきだった

15位:アルビレックス新潟
アレッサンドロと全然違うタイプのPJの使い方が課題
昨年以上を目指すなら新外国人なども補強したい。

16位:ヴィッセル神戸
穴埋め補強はしたが強力2トップの穴は大きい。
新監督とアランバイーアでモデルチェンジできるか。

17位:ジュビロ磐田
昨年ギリギリで残留したのに危機感が全く感じられない。ヤンツーの手腕に運命を託す。

18位:モンテディオ山形
戦力的にダントツで落ちる。監督は優秀でもあと数人J1仕様の補強がなされないと残留は難しい。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

注目するクラブ

ガンバ大阪
アジア最強クラブの名に恥じない陣容だと思う。
この選手たちで圧倒的な強さを見せて欲しい。

ジェフ千葉 
着実な補強の下でミラー体制の真価が発揮されそう。

京都サンガ
充実補強でどこまで上位に食い込めるか楽しみ。

サンフレッチェ広島
J2で独走し、天皇杯でも見せてくれた魅力的なサッカーでJ1でも旋風も巻き起こして欲しい。

アルビレックス新潟
ペドロジュニオールがどこまで成長してるか楽しみ。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

(浦和)エスクデロ
(新潟)ペドロジュニオール
(大宮)藤田祥史
(横浜)狩野健太
(柏)村上佑介
(神戸)アラン・バイーア
(川崎)レナチーニョ

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

いつも楽しみにしてます。
これからも面白いコラム期待してます。



【 ハンドル名 】:あきばっじょ
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
モンテディオ山形

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 G大阪
2位 広島
3位 鹿島
4位 名古屋
5位 川崎
6位 大宮
7位 大分
8位 FC東京
9位 横浜
10位 清水
11位 浦和
12位 千葉
13位 柏
14位 京都
15位 山形
16位 新潟
17位 磐田
18位 神戸

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 G大阪 補強的確
2位 広島 若手の更なる成長
3位 鹿島 総合力 ベテランのコンディション
4位 名古屋 ヨンセン→ダヴィが読めない
6位 大宮 藤田石原はJ1でも活きる
11位 浦和 今年は整備の年
15位 山形 応援の意味を込めて
18位 神戸 松田監督・・・

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

広島 槙野
ドリブラーDFが更にどう化けるか楽しみ

G大阪 レアンドロ
あの攻撃陣で周りを生かすのか、本気で点を獲りに行くか

山形 石川
左SBからのゲームメークはJ1でも魅せられるか

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

広島 槙野
山形 石川
G大阪 佐々木
大宮 藤田

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

いつも楽しく読ませていただいてます。



【 ハンドル名 】:かずま
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
特になし。

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位:名古屋グランパス
2位:アルビレックス新潟
3位:サンフレッチェ広島
4位:ガンバ大阪
5位:鹿島アントラーズ
6位:ジュビロ磐田
7位:川崎フロンターレ
8位:柏レイソル
9位:横浜Fマリノス
10位:ジェフ千葉
11位:FC東京
12位:清水エスパルス
13位:モンテディオ山形
14位:大分トリニータ
15位:京都サンガFC
16位:浦和レッズ
17位:ヴィッセル神戸
18位:大宮アルディージャ

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位:名古屋グランパス
今まで14年間Jリーグを見てきて大体は優勝する匂いがあるチーム、+ダヴィが名古屋サッカーにフィット!

2位:アルビレックス新潟
去年は弱かったが急に今年から進化したかのように強くなる気がする+大島が新潟サッカーにフィット!

3位:サンフレッチェ広島
やはり佐藤寿人が進化し続ける、J2での得点力が今年から爆発しそう

4位:ガンバ大阪
やはりいろいろ経験をつんでいる、っがACLがあるから疲労がたまって優勝は今年も無理だと

5位:鹿島アントラーズ
マルキーニョスが去年と違って弱くなると予想ACLがあるから疲労がたまって優勝は今年は無理だと

6位:ジュビロ磐田
去年は残念ながら16位、だが今年から違う匂いがする何か良く分からないけどやってくれそう

7位:川崎フロンターレ
今年は得点があまり取れない気がする

8位:柏レイソル
去年よりは強くなると思う

9位:横浜Fマリノス
去年よりは強くなると思う

10位:ジェフ千葉
2009年、このチームは強いチームに強く、弱いチームに弱いチームになると思う

11位:FC東京
中村北斗が最強・・・かと思ったが残念、フィットせず終わります、残念

12位:清水エスパルス
ヨンセンを取って強くなるとかほざく香具師が居るが残念・・・チームにフィットせず・・・

13位:モンテディオ山形
落ちると予想する香具師が多い・・・しかし今年は落ちないと私は予想。14年間の匂いって奴です。

14位:大分トリニータ
これは悪い結果だと思う人も多いが、違う。それは去年が出来すぎていたからだ。今後もこんなものだと思う

15位:京都サンガFC
よく分からないが豊田が来たなので残留なのかな?フィットしそうだし

16位:浦和レッズ
何か良く分からないが空気を読んでJ2に落ちて欲しい

17位:ヴィッセル神戸
良い選手補強をしているがどれもフィットせず、結果は17位で終了

18位:大宮アルディージャ
匂いで分かる・・・

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

名古屋:ダヴィ 2009年度得点王予想
広島:寿人   2009年度日本人得点王予想
磐田:駒野   2009年度アシスト王予想
千葉:巻    点は取れないがそれ以上に良いプレーをすると予想

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

柏:村上



【 ハンドル名 】:プヨンプ
【 年 代 】:50~59歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:東北
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
ロアッソ熊本

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:
1位 G大阪
2位 川崎
3位 広島
4位 鹿島
5位 横浜M
6位 清水
7位 浦和
8位 千葉
9位 FC東京
10位 磐田
11位 名古屋
12位 京都
13位 大分
14位 大宮
15位 新潟
16位 神戸
17位 柏
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 G大阪
→引き抜かれや逃げ出しが無ければダントツ

2位 川崎
→計算できる攻撃ユニット

3位 広島
→元々戦力はJ屈指。勢いと良い監督

4位 鹿島
→3連覇のモチベーションが不安

5位 千葉
→若い力が台頭する

6位 清水
→ヨンセンと永井獲得も、飛び抜けた選手の不在

7位 浦和
→補強無しでは上を目指せない

8位 横浜M
→ハーフナー次第

9位 FC東京
→効果的な補強。前線は不足

10位 磐田
→監督次第

11位 名古屋
→ACLで疲弊。補強とチームスタイルが一致しない

12位 京都
→いい補強で降格阻止

13位 大分
→マンネリ化。深刻な得点力不足

14位 大宮
→希望的な意味で

15位 新潟
→前期の流れが悪い

16位 神戸
→チームの核を失う

17位 柏
→迷走

18位 山形
→フロントが本気で考えていない

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

広島 → j1とj2の差を見たい。

梅崎司 → 次だめならもう無い。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

宇佐美

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

がんばってね



【 ハンドル名 】:LIFE IS FOOTBALL!
【 年 代 】:30~39歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

鹿島アントラーズ
柏レイソル
アルビレックス新潟
ヴィッセル神戸
大分トリニータ
ベガルタ仙台

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

 1位 G大阪
 2位 鹿島
3位 浦和
4位 川崎
5位 京都
6位 大分
7位 F東京
8位 広島
 9位 名古屋
10位 横浜FM
11位 清水
12位 新潟
13位 柏
14位 神戸
15位 大宮
16位 千葉
17位 磐田
18位 山形         

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

最終予想は、開幕直前に当方の稚拙ブログに掲載するが・・・・現時点での移籍動向・気配を勘案し、上記順位予想に落ち着いた

1位 G大阪
JとACL、「二兎を追う者は一兎も得ず」の格言を打破できるとしたらこのチーム。韓国代表攻守のキーマンを補強し、更にはFW&CBというガンバ泣き所のポジションにレアンドロ&高木という一線級をも補強。
名将@西野が再び魅せる。

2位 鹿島
小笠原&中田浩復帰で今年以上に安定した戦いが見込める。大本命ガンバ大阪の対抗一番手だが爆発力は見込み薄。

3位 浦和
08年が底の底。あとは上がるだけ。フィンケが名指しした「移籍凍結選手」の4人、即ち闘莉王、阿部、細貝、田中達が残留。永井の退団は然程痛手にはなるまいが、相馬退団・三都洲の状態不透明で左のスペシャリスト不在はマイナス材料。だが祖母井が認めていたフィンケが噂どおりの知将なら、その指導力も加味して逆襲V圏内。

4位 川崎
関口監督復帰で、昨年の監督代行に見られた不可解采配を目の当たりにする機会は減少しそう。
ジュニーニョの劣化が懸念材料。矢島加入は◎。エース@チョンテセ不在時の穴も埋まろう。

5位 京都
ディエゴ加入前提で大穴はココ。
アジア枠を駆使し、韓国代表級DFも獲得。そして次代のエース候補@豊田も獲得。渡辺大の飛躍も見込め加藤久の用兵も注目。大躍進の可能性を秘めるチーム。

6位 大分
昨年を100としたら、外国人キーマンの二人、エジミウソンとウェズレイの年齢的な劣化が予想される分、よくて90といったところか。
だが気鋭の若手、森重や金崎の移籍流出を防止できたのは◎。家長が残留し、金崎との併用が嵌まれば2位もありえる。

7位 F東京
一貫した指導力の持ち主@城福監督の存在は大きい。昨年後半の戦いぶりを体現できれば優勝争いの圏内には入ってきそう。外国人選手の補強が嵌るか否かが分水嶺

8位 広島
09年Jに旋風を巻き起こしそうな好チーム。
5バックには絶対ならんとする攻撃的かつ流動流麗なな3-6-1布陣のサッカーは機能美あふれる優れもの。弱点は選手層とGKの質。

9位 名古屋
ACLーJリーグの転戦に一番四苦八苦しそうなのは、経験値に劣るこのチームではないかと。
小川は日の丸・次代の旗手ともいえる好選手だが。
3ラインがベースのサイドアタック・サッカーがカラーの名古屋、なぜヨンセンを切ったのか・・・?
ポストプレイヤー&高さがなくなり、得点力不足に泣くシーズンとなりそう。

10位 横浜FM
中澤残留は朗報も、大島退団、坂田も退団濃厚と、前線の構築はゼロからスタートとなる09年。
木村監督もそんなに凄い監督でなさそうだし・・・相変わらずの守強攻弱のサッカーで、例年通りの順位に落ち着きそう。

11位 清水
ヨンセン加入、藤本復帰で、07年時のサイドアタッキングサッカーが復活しそう。
しかし青山頼みのDFラインの選手層の薄さが影を落としそうな予感。

12位 新潟
地方クラブの雄は、鈴木淳体制集大成となる三年目。
若手を我慢強く使いつづけブレのないチーム創りをしてきただけに、降格はないだろう。
だが大島&ジュニオールの加入だけで優勝戦線に絡めるほど甘くもない。

13位 柏
名将@石崎監督と袂を分かち、「何時か来た道」の言葉が思い出される柏レイソル。08年前半の躍進を支えた太田も研究されつくし09年の復活は望み薄。フランサも常時活躍できるとは思えず。プラス材料乏しく降格戦線に巻き込まれるとみた。

14位 神戸
グッジョブしていた監督を斬り、能力不透明なブラジル監督路線に切り替え・・・・このクラブも今年はどう転ぶかわからない。宮本の経験はチームに良い影響をもたらすだろうが、レアンドロ&大久保の二穴はデカすぎる。金南一とボッティ、そして古賀が復活する中盤
の質は高いが、前線の決定力不足が懸念される。

15位 大宮
中澤にはフラれたが、鳥栖の得点王@藤田を補強し、昨年の外国人ツートップは残留と戦力維持には成功。しかし上積みに乏しく例年通りの順位に落ち着きそう。新監督の張氏は、ヴェルディ時代の指導をみるに、弱が強を食うようなサッカー理論の持ち主とは思えない。

16位 千葉
08年のドラマチックな奇跡的残留、そして深井の完全移籍やアレックスの加入、そしてミラー監督の残留と、上積みが大きそうにみえる千葉。
だが…ボスナー&福元という脆弱なCBや劣化急な坂本の替わりが務まるようなサイドバックも不在。今のままでは今年も降格戦線の主役になるだろう。そしてミラーはそこまで良い監督ではない。

17位 磐田
新旧交代ままならず、補強も完全に後手。
このクラブのフロントは何をやっているのか?!
柳下監督では、現状ままで何も起こせまい。
このまま上積みなしでは昨年順位より下回るのは間違いない。

18位 山形
ガンバってほしい地方クラブだが、J1を闘い抜ける戦力に非ず。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

注目クラブ・・・

圧倒的な戦力で二兎獲得を目指すG大阪。
エレベータークラブ脱却をめざし、今年も意欲的な戦力補強を行っている京都。
Jでも世界的にも、そのトレンドからは一線を画す布陣で攻撃的なサッカーを展開する広島。
”いつか来た道”を通っちゃうのかどうか?!の柏レイソル。


注目選手・・・・

クラブが変わって素材開花の可能性秘める和製大物FW矢島の復活。
08年入替戦で出色の切れを見せた仙台の関口&中島。
フィンケの期待を背負う浦和@細貝が、スーパーボランチの門を潜れるか否か。
代表正GKに上り詰めてもおかしくない素材の柏@菅野。
大分堅守の象徴@森重は闘莉王の後継者になりえる資質の持ち主とみている。
また家長&金崎という稀有な攻撃的才能の両輪がそろい踏みできるか?
シュートテクニックが飛躍的に向上すれば和製アンリにもなりえるスピード&高さの持ち主・新潟@矢野貴章

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

矢島(川崎)
菅野(柏)
矢野(新潟)
関口(仙台)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

順位予想、毎年やってね♪



【 ハンドル名 】:囲碁とサッカーオヤジ
【 年 代 】:60~69歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

大宮アルディージャ
川崎フロンターレ
アルビレックス新潟
大分トリニータ

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1 川崎フロンターレ
2 ガンバ大阪
3 鹿島アントラーズ
4 名古屋グランパス
5 FC東京
6 清水エスパル
7 大分トリにータ
8 大宮アルディージャ
9 ヴィッセル神戸
10 浦和レッズ
11 横浜マリノス
12 京都サンガ
13 柏レイソル
14 アルビレックス新潟
15 サンフレッチェ広島
16 ジェフユナイテット千葉
17 ジュビロ磐田
18 モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

川崎はFWにタレントそろう ガンバ大阪と川崎と鹿島アントラーズはリーグ戦とACLのどちらに力を入れるか、日程にも影響される。
名古屋は両方狙って選手層の薄さからこの位置か、補強からして東京は本気に優勝を狙っていない。
清水は戦力的に木の分をカバーできるか、大分は全体の層が薄い監督力だけではこの位置か、大宮はベテランと若手が上手く行き、二人のFW助っ人の活躍でもっと上かもしれない。
神戸は本気度はあるが成熟に時間がかかる。浦和は戦力があるので、ごたごたがなければ5位以内に入ってくる。
横浜は若手多く戦力アップに時間がかかる。横浜、京都、柏、新潟、広島、千葉は横一線、磐田と山形は戦力の補強がレベルアップでなく、現状維持では苦しい。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

ダヴィ〔若くして頑張っている好きな選手〕の出来で名古屋が変わる。
神戸のマルセウと我那覇〔再び輝いて日本代表に復帰してもらいたい〕のFWの活躍
大宮のマルケスとラフリッチのFWの出来で順位が大幅に変わる

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

ダヴィと我那覇とラフリッチ
松浦〔磐田〕 渡邊〔京都〕 柏木〔広島〕 金崎〔大分〕 塚本〔大宮〕

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

なし



【 ハンドル名 】:honeaki
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:東海
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:

名古屋グランパス
湘南ベルマーレ

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 FC東京
2位 ガンバ大阪
3位 川崎フロンターレ
4位 鹿島アントラーズ
5位 名古屋グランパス
6位 浦和レッズ
7位 横浜Fマリノス
8位 清水エスパルス
9位 ジェフ千葉
10位 ジュビロ磐田
11位 大分トリニータ
12位 京都サンガ
13位 アルビレックス新潟
14位 ヴィッセル神戸
15位 サンフレッチェ広島
16位 モンテディオ山形
17位 大宮アルディージャ
18位 柏レイソル

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

ついに首都のチームが優勝する予感がする。
今年も1~5位は混戦になりそう。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

平山(FC東京)⇒今年できなければいつやる!!?

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

巻弟⇒ダヴィとの相性が良さそう。玉田杉本に負けるな!

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

特になし



【 ハンドル名 】:かさぶた
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:甲信越
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
サンフレッチェ広島

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:
1位 ガンバ大阪
2位 川崎フロンターレ
3位 清水エスパルス
4位 鹿島アントラーズ
5位 FC東京
6位 浦和レッズ
7位 名古屋グランパス
8位 大分トリニータ
9位 横浜Fマリノス
10位 ジェフユナイテッド千葉
11位 サンフレッチェ広島
12位 柏レイソル
13位 京都サンガFC
14位 ジュビロ磐田
15位 大宮アルディージャ
16位 アルビレックス新潟
17位 ヴィッセル神戸
18位 モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 ガンバ大阪

:チョジェジン、レアンドロ、高木と大型補強で戦力は整った。ACLとリーグ戦、両方とるのは難しいだろうけど、これだけの補強をしたんだから、どちらか一方のタイトルを取らなければサポーターは怒るだろうね。

2位 川崎フロンターレ

:攻撃力はJ屈指。
昨年はJ1チーム最多の65得点を記録。
圧倒的攻撃力は健在。
しかしここ一番と言う試合を落としてしまう勝負弱さ、ACLとリーグ戦を並行して戦う難しさがリーグ戦の結果にどう出るかは見物。
「そろそろタイトルとってくれよ~」と言うサポーターの願いは届くのか?

3位 清水エスパルス

:FWの頭数はそろっている。2トップは岡崎、ヨンセンが濃厚だろうが、永井。原一樹のスピードタイプのFWの活躍にも期待。
守備はDF高木が抜けて不安な部分もある。
が、補強に関してはいい補強が出来たのではないだろうか?
ここに若手特有の勢いも合わされば優勝も見えてくる。 

4位 鹿島アントラーズ

:安定感はJリーグ№1。内田、新井場の両SBはJ屈指。
ただ去年、内田が離脱した時にチームの調子を落とした様にSBの控えと主力の差は大きすぎる。内田は代表にも呼ばれて離脱する事が多くなるだろう。
そして開幕に主力選手がいないのも厳しい。序盤は苦戦しそう。

5位 FC東京

:チームが掲げているムービングフットボール。
これの真価が問われるのは今季だ。
リスクを犯すサッカーの為、安定した結果は望めず、勝ったり負けたりを繰り返すだろうがとりあえず期待はしている。
やはりキープレイヤーは羽生。

6位 浦和レッズ

:相馬、永井の退団が決定。今年は補強もなし。
フィンケ監督も育成型の監督な為、序盤は去年の終盤同様迷走する可能性が‥
それでも今年はACLがなく、リーグ戦のみに集中できるのが強み。
問題はサポーター、フロントが我慢できるかどうか。。
我慢できずに監督交代→交代した監督をまた交代みたいなことになってくると下位に沈む可能性も。


7位 名古屋グランパス

:去年のサッカーはヨンセンがいたからこそ成り立っていた様なもの。そこにタイプの違うダヴィが入ってくるわけだから出来は未知数。
今年はACLもあり終盤、失速しそう。

8位 大分トリニータ

:守備力が高いチームは大崩れしない。。。とは思うが、やはり昨年のブレイクもあり、相手からは研究され尽くしている。今年は苦しいかも。

9位 横浜Fマリノス

:若手が育ってきたマリノス。特に狩野はすばらしい。結局、移籍問題にゆれた中沢の残留も決まり自慢の堅守と若手の台頭でそれなりの期待は持てる。
が、やはり問題は攻撃陣。守備は安定しているが、攻撃陣が奮闘できなければ去年と同じように苦戦は避けられない。一歩間違えれば降格の可能性も‥

10位 ジェフユナイテッド千葉

:層の薄すぎたCBに福元、SBに和田を獲得。補強ポイントにしっかりとした補強ができている。中でも大きいのは中後とアレックスの獲得。プレースキッカーが皆無な千葉には重要な補強。
降格争いには、足を突っ込むだろうが最終的にはこのあたりの順位をキープしそう。
今年は戦力のメドも立ち、さすがに11試合で勝ち点2なんて悪夢の様な状況にはならないだろう。

11位 サンフレッチェ広島

:J2では圧倒的な力を見せた。
だがそもそも、07シーズンは、ほぼ今と同じメンバーで降格したわけだ。あの時の様な大崩れはないと思うが、はてさて、、、

12位 柏レイソル

:監督の退団は大きい。フランサも調子の波が激しいだけにフランサ中心のチーム作りをするならこの順位が妥当かも。

13位 京都サンガFC

:危険な匂いはするが戦力はそろっているし、ディエゴを獲得できれば上位進出も。。

14位 大宮アルディージャ

:デニス マルケスとラフリッチを軸にFWはいい選手がそろってる。ただ監督が未知数なだけに評価は難しい。

15位 ジュビロ磐田

:ボランチの実力不足、DFの層の薄さは深刻。
積極的な補強も見られず。このままだと今年も降格候補。

16位 アルビレックス新潟

:やはり選手層の薄さは大きい。けが人等がでると非常に苦しくなる。ただ期待できる若手は多い。

17位 ヴィッセル神戸

:大久保、レアンドロの移籍、さらには松田監督を解任。堅守速攻のカウンターサッカーというスタイルは崩れさった。我那覇、宮本等を獲得したがスタイルが崩れた代償はあまりにも大きい。

18位 モンテディオ山形

:ただでさえ薄いFWの層が豊田の移籍でさらに薄くなった。J1の舞台で戦うには戦力不足だと言わざるを得ない。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

注目する「クラブ」
もちろん広島 あとはFC東京。

注目する「選手」
ペドロ・ジュニオール(新潟)
潜在能力は高いと思う。だけど、オフザボールの動き、周囲を利用する能力が乏しい。
だけど、潜在能力は高いと思う。
もう一度言うが潜在能力は高いと思う。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

ペドロ・ジュニオール(新潟)
何度も言うが潜在能力は高いと思う。

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

更新、楽しみにしています。



【 ハンドル名 】:やじ
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
モンテディオ山形
鹿島アントラーズ
アルビレックス新潟
京都サンガFC
大分トリニータ
横浜FC

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1 川崎
2 G大阪
3 浦和
4 鹿島
5 名古屋
6 F東京
7 清水
8 大分
9 京都
10 千葉
11 柏
12 広島
13 新潟
14 大宮
15 神戸
16 横浜FM
17 磐田
18 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1 川崎   外国人3トップは脅威。
2 G大阪  新加入選手のフィット次第。
3 浦和   未知数。地力でなんとか。
4 鹿島   選手層に不安。ACLを優先か。
5 名古屋  こちらも選手層に不安あり。
6 F東京  良くも悪くも安定。
7 清水   高木の移籍は痛いと思う。
8 大分   守備が堅いので、崩れなさそう。
9 京都   補強を考えると、このくらいは。 
10 千葉   ミラーの真価が問われる。   
11 柏    未知数。
12 広島   最近の昇格チームは苦戦するので。
13 新潟   スタメンだけなら十分だが。
14 大宮   新加入選手次第ではもっと上も。
15 神戸   大久保の移籍は大きいと思う。
16 横浜FM 補強が進んでいない。
17 磐田   去年を見る限り苦しいのでは。
18 山形   戦力不足が顕著。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

チーム…モンテディオ山形。
苦しいとは思うが、個人的には応援しているので。

選手
高原(浦和)
カズ(横浜FC)
平山(FC東京)
大迫(鹿島)
相澤(川崎)など。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:
田中亜土夢(新潟)
エスクデロ(浦和)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:
いつも楽しみにしています。



【 ハンドル名 】:サイレンススズカ
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:甲信越
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
アルビレックス新潟
東京ヴェルディ

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 ガンバ大阪
2位 鹿島アントラーズ
3位 清水エスパルス
4位 FC東京
5位 アルビレックス新潟
6位 名古屋グランパス
7位 横浜Fマリノス
8位 サンフレッチェ広島
9位 浦和レッズ
10位 川崎フロンターレ
11位 柏レイソル
12位 京都サンガ
13位 ジェフ千葉
14位 大分トリニータ
15位 大宮アルディージャ
16位 モンテディオ山形
17位 ヴィッセル神戸
18位 ジュビロ磐田

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

1位 ガンバ大阪

 あまりACLを戦うチームを1位にはしたくはなかったが…しかしターンオーバーできるほど補強を行ったし、他のチームが優勝する感じがしなかったので。

2位 鹿島アントラーズ

 地味なオフシーズンをすごし、ACLとの掛け持ちが心配だが、勝者のメンタリティーを多分一番持っているチーム。上位にはくるでしょう。

3位 清水エスパルス

 守備で高木が抜けたのが心配だが、青山中心に守備の構成はうまくいくと思う。攻撃陣はヨンセンという軸ができ、高評価。

4位 FC東京
 上位にきた去年から大きな変革はなく、平松、中村北斗といい補強ができたのでACL争いには食い込んできそう。

5位 アルビレックス新潟

 去年は前線でタメがつくれず、うまく攻撃のリズムが作れなっかたが、大島獲得で解決。マルシオとの相性も良さそう。選手層が薄いといわれるが、他のチームも同じようなものだと思う。

6位 名古屋グランパス

 ヨンセン放出が痛い。自慢のサイドアタックが機能しなくなるかも。ACLと掛け持ちだし、去年よりは順位が下がると予想。

7位 横浜Fマリノス

 即戦力なしでハユマoutだが、若手が育ってきているので問題ないかも。守備陣中心にうまく戦えるでしょう。

8位 サンフレッチェ広島

 昇格チームだが選手の質はJ1レベル。中島を取ったぐらいで大きな補強はないが、選手層は問題ないと思う。しかし、パスサッカーに頼りすぎると危険。

9位 浦和レッズ

 選手、サポーター、フロントが同じベクトルを向いていなければ勝てない。たとえどんなに強大な戦力をもっていても。

10位 川崎フロンターレ

 ACLとの掛け持ちが不安。関塚監督が戻ってくるのはプラスだが、ACLを戦うとなると選手層が薄いのではないか。ヴィトールとレナチーニョの二人も不安といえば不安。気分屋っぽいし。

11位 柏レイソル

 監督は変わったが、良くも悪くも去年並みな気がする。個人的にはアバデヨに注目。

12位 京都サンガ

 まだカトQが信用できないからこのくらいで。しかし、パウリーニョ、ディエゴ、シジクレイ、李と強力なセンターラインが完成。日本人もなかなか強力だし、上位に食い込んでくるかも。

13位 ジェフ千葉

 今のリヴァプールの成績をみてるとミラー監督って微妙なんじゃ…去年の後半戦をみてもチームが劇的に良くなったわけじゃないと思うので、降格はしないだろうけど上位にいくのは…。

14位 大分トリニータ

 二年連続で躍進を許さないのがJリーグ。去年より厳しいマークにあい、序盤苦労しそう。小林亮が居なくなったのは地味に痛い。

15位 大宮アルディージャ

 補強はうまくいった。J2を代表する二人のストライカーの獲得は大きい。中盤にもタレントがそろっていて、うまくかみ合えば面白そう。大問題は監督。あの置物が良くなったのかな…。

16位 モンテディオ山形

 古橋、小林亮は計算できる戦力。外人が当たれば以外にそこそこできるんじゃないかと。ただ、苦しい戦いになるのは間違いない。監督の手腕で切り抜けられるか。

17位 ヴィッセル神戸

 うまくいっていた監督を代え、2TOPが移籍。これらの行為はあまりにもリスキーすぎる。補強も無計画に行っているようにみえ、迷走の予感。

18位 ジュビロ磐田

 那須を獲っただけではまだまだ心もとない。去年から大きな上澄みは無く、降格筆頭候補。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

選手 酒井高徳(アルビレックス新潟)

   もしかしたら一年目からスタメンで出れるかも。ハーフならではの力強さに期待。

   石川竜也(モンテディオ山形)

   押し込まれる時間帯が多いと考えられる中で彼がどれだけチャンスを演出できるか。

クラブ 京都サンガ

    面白い選手が揃ったので。  

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

東口順昭(アルビレックス新潟)

赤星貴文(浦和レッズ)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

これからもサイト運営頑張ってください。
順位予想は去年全然駄目だったので、去年よりは当てたいです。



【 ハンドル名 】:アルシャビjン
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
アルビレックス新潟
ガンバ大阪

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 ガンバ大阪
2位 川崎フロンターレ
3位 名古屋グランパス
4位 アルビレックス新潟
5位 サンフレッチェ広島
6位 鹿島アントラーズ
7位 浦和レッズ
8位 横浜Fマリノス
9位 FC東京
10位 ヴィッセル神戸
11位 清水エスパルス
12位 京都サンガFC
13位  大宮アルディージャ
14位 大分トリニータ
15位 柏レイソル
16位 ジェフ千葉
17位  ジュビロ磐田
18位 モンテディオ山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

ガンバ 補強がすごい!!
 
川崎 外国人がヤバイ!!

名古屋 ダヴィがフィットしたらすごい事になるー!!

新潟 ペドロと大島が活躍したらなるかな!!
   優勝争いも夢じゃない!!
        :
        :
千葉 やはり選手が微妙

磐田 前田が怪我したらヤバイ

山形 ……

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

新潟の三門 大学NO1だから!!

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:
三門くん!!



【 ハンドル名 】:you
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
鹿島アントラーズ

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1 鹿島
2 浦和
3 G大阪
4 清水
5 川崎
6 FC東京
7 名古屋
8 横浜
9 広島
10 大分
11 柏
12 新潟
13 京都
14 千葉
15 磐田
16 神戸
17 大宮
18 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:
1 鹿島
①安定感 ②組織力 ③得点力 ④経験値 ⑤采配
のいずれも高水準。また年齢のバランスも非常によい。3連覇への視界は良好。

2 浦和
組織力や安定感はないものの他のビッグクラブに比べてACLがない分リーグに集中できるメリットは高い。もともと個人の能力はリーグトップクラスであるのでフィンケの采配次第では優勝の可能性も十分にある。

3 G大阪
補強での攻撃力、そして選手層はリーグでも1、2位を争う。また遠藤の存在も非常に大きい。しかし、その遠藤が欠けたときのチーム力の低下も昨年露呈した最大の弱み。また鹿島に比べて長期戦の安定感には欠ける。その反面トーナメントでの勝者の印象が強い。日本版リバプールか。

4 清水
近年の安定した成績は見逃せない。岡崎の成長も頼もしい好材料。もともと失点の多くない守備のチームなので得点力が上がればビッグ4(鹿島、浦和、G大阪、川崎)に匹敵する力はあると個人的には思う。そろそろ5位から抜け出すのではないか。

5 川崎
得点力は間違いなくリーグナンバー①だろう。しかし、未経験のACLに苦しむのは間違いなく夏場から終盤にかかけて失速するとみる。もともとスタートダッシュが得意ではないチームだけに昨年より順位を大幅に下げる可能性は高い。ただ、やはり個人の力は他のチームに比べて高いのでこの順位にした。

6 FC東京
なんだかんだでこのあたりの順位。

7 名古屋
ACLの過密日程に苦しむ。もともと選手層は厚くないのでリーグ戦に集中するのもよいかもしれない。

8 横浜
上位の壁はまだ厚い。年齢構成もアンバランス。

9 広島
もともとチーム力は高い。ダークホース①番手。

10 大分
得点力の無さを守備力でカバーしてきた昨シーズン同様
の安定感があるかは未知数。他のチームは必ず研究してくるので得点力がない分厳しいシーズンになる。

11 柏
天皇杯準優勝は来期に十分繋がる戦いであった。李に期待。ダークホース②番手。

12 新潟
得点力不足は今年も解消されないか。

13 京都
柳沢が去年ほどの活躍をすれば順位は上がるだろう。

14 千葉
昨シーズン同様苦しむ。巻と谷澤頼みのチームから抜け出すか。

15 磐田
若手が育っていない。

16 神戸
2トップの退団は痛すぎる。

17 大宮
昨シーズン同様の無得点試合が続くようであれば今年は確実に落ちる。

18 山形
J1で戦える戦力は有していない。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:
選手

ルーキー

 ①宇佐美
 ②大迫
 ③宮崎

若手

 ①岡崎
 ②興梠 
 ③乾

日本代表

 ①中村
 ②巻
 ③遠藤

チーム

優勝争い

 ①浦和
 ②川崎
 ③G大阪

台風の目

 ①広島
 ②柏
 ③清水

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

乾と水沼



【 ハンドル名 】:itta
【 年 代 】:10~19歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:関東
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
大宮アルディージャ
川崎フロンターレ
ジュビロ磐田
サンフレッチェ広島

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:

1位 清水
2位 東京
3位 川崎
4位 大阪
5位 鹿島
6位 浦和
7位 名古屋
8位 京都
9位 大分
10位 大宮
11位 千葉
12位 広島
13位 磐田
14位 神戸
15位 横浜
16位 新潟
17位 柏
18位 山形

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:

清水・東京はACLがない、中盤が人材過多といってもいいほど豊富、FWもなかなかと意外と共通点が多い。両チームのディフェンスリーダー(青山、佐原)の出来次第では、4位の壁を打ち破り優勝争いを繰り広げる可能性も。

ACL組はおおむね苦戦すると予想。ガンバ以外はさっさと敗退したほうがリーグ戦での好成績につながる。ガンバは明らかに人材過多なFWのサブなどが文句言わないか心配。フロンターレは憲剛、アントラーズは内田、グランパスは直志が離脱したらやばい。

レッズは覚醒する可能性もあるが、1年目から結果を求める必要は全くない。うまくいっても恐らく優勝はないと見る。大分はマークされて厳しいか。それでも大崩はないだろう。

京都、大宮は大型補強を進めた。京都は豊田と朴、大宮はマト、藤田のフィット具合が鍵を握る。フィットできれば優勝争いを盛り上げる存在になれる。

神戸、横浜、新潟、柏はどうも上積みが感じられない。柏以外はエースが抜けており、代役はいるにはいるものの活躍できるかどうかは未知数。マリノスは渡邊にいきなり2桁を期待せざるおえないだろう。

千葉と磐田は残留を争ったが、補強の積極度は全然違う。千葉は中後、アレックスといった即戦力が活躍できれば残留はできるだろう。磐田は有名どころでは那須しかとっていない。攻撃では成岡、松浦、守備では大井の覚醒に期待。地味ながらも若手は多く、若手が活躍できれば残留はできそう。

広島はポゼッション力なら間違いなくリーグトップだろう。2つの補強ポイントのうち、右サイドはミキッチを獲得しもはや穴ではなくなった。一方CBは補強が進んでいない。再び定着するためには槙野の活躍が必須だろう。

山形は・・・補強はしているんだけど、実力の差はいかんともしがたいと思う。古橋がどんな活躍をするか、注目である。

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:

DF・・・青山(清水)、佐原(東京)、内田(鹿島)、マト(大宮)、大井(磐田)、槙野(広島)

MF・・・憲剛(川崎)、直志(名古屋)、中後(千葉)、アレックス(千葉)、成岡(磐田)、松浦(磐田)、ミキッチ(広島)、古橋(山形)

FW・・・豊田(京都)、藤田(大宮)、渡邊(横浜)
実際にこの人たちを全部見るのは厳しいですが、さまざまな舞台を通して、一人でも多くみたいですね。

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:

槙野(広島)、松浦(磐田)、渡邊(横浜)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:

来年もやっていただければ幸いです。
そのときはまた参加したいですね。



【 ハンドル名 】:shigeld
【 年 代 】:20~29歳
【 性 別 】:男性
【 地 域 】:近畿
【 好きなクラブはどこですか?(複数選択可能) 】:
京都サンガFC
ガンバ大阪
ヴィッセル神戸
セレッソ大阪

【 全18クラブの順位予想をしてください。 】:
1位 G大阪
2位 浦和
3位 清水
4位 川崎
5位 鹿島
6位 京都
7位 F東京
8位 広島
9位 名古屋
10位 神戸
11位 大分
12位 千葉
13位 大宮
14位 横浜M
15位 山形
16位 新潟
17位 柏
18位 磐田

【 その理由を簡潔にお書きください。 】:
1位 G大阪
   ACLとの2冠に期待。

2位 浦和
   ACLなく、なんだかんだ個の力で。

3位 清水
   昨季より確実にスケールアップ。

4位 川崎
   前線の破壊力は驚異。ACL次第かな。

5位 鹿島
   ACLを取りに行き、この順位。

6位 京都
   補強はなかなか。あとは監督。。

7位 F東京
   今季ももう一歩。

8位 広島
   面白い存在。

9位 名古屋
   ACLとの両立は厳しいか。

10位 神戸
   新しい神戸に期待。

11位 大分
   今年は研究されて。

12位 千葉
   去年より戦力充実。

13位 大宮
   今年も残留。

14位 横浜
   点取れる気がしない。

15位 山形
   期待を込め。けど意外と流出少ない?

16位 新潟
   外国人次第で?

17位 柏
   なぜ監督解任?

18位 磐田
   危機感ないのか?

【 今シーズン、注目する「選手」と「クラブ」を理由と合わせてお書きください。 】:
G大阪…整った戦力で、西野監督の手腕に注目

宮本恒靖(神戸)…久しぶりのJでどんなプレーを見せてくれるのか楽しみ 

【 今シーズン、ブレークすると思う選手を挙げてください。(省略可)。 】:
レアンドロ(G大阪)
渡辺大剛(京都)

【 当サイトに対するご意見やご要望があればお書きください。(省略可) 】:
今年も楽しみにしています。




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10月14日
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10月12日
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10月11日
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【パワハラ問題】 チョウ・キジェ監督(湘南ベルマーレ)もある意味では被害者だ。

10月09日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (清水エスパルス編)

10月09日
【J1】 2019年に面白いサッカーを見せているチームはどこだ? (1位-5位)

10月08日
【Jリーグ】 謎の多きFW黒川淳史(水戸ホーリーホック)の4枚目のイエローカード (vs アルビレックス新潟)

10月08日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ガンバ大阪編)

10月08日
【Jリーグ】 J1初昇格を果たすというのは本当に難しい・・・。 (水戸ホーリーホック編)

10月07日
【Jリーグ】 軽率すぎたFWドウグラス(清水エスパルス)のヒールパスの代償は大きかった。 (vs 浦和レッズ)

10月07日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (横浜Fマリノス編)

10月07日
【誤審騒動】 FW豊田陽平(サガン鳥栖)のフェアプレー精神の欠如を批判する声について思うこと

10月06日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (フォワード編) (下)

10月06日
(お詫び) 「【パワハラ問題】 狂ったチームを救えるのは湘南ベルマーレのサポーターだけだ。」について

10月06日
【Jリーグ】 興ざめだった誤審でのサガン鳥栖の劇的な逆転ゴール (vs FC東京)

10月06日
【パワハラ問題】 チョウ・キジェ監督(湘南ベルマーレ)に関する調査報告書を読んでドン引きした。

10月05日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ジェフ千葉編)

10月05日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (フォワード編) (中)

10月04日
【パワハラ問題】 狂ったチームを救えるのは湘南ベルマーレのサポーターだけだ。

10月04日
【Jリーグ】 全く擁護できないチョウ・キジェ監督(湘南ベルマーレ)のパワハラ問題

10月04日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (フォワード編) (上)

10月04日
【Jリーグ】 「リスペクト宣言問題」でのガンバ大阪側の謝罪文は最悪だった。 (vs セレッソ大阪)

10月03日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (下)

10月03日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (中)

10月03日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (アタッカー編) (上)

10月02日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (ボランチ編) (下)

10月02日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (ボランチ編) (中)

10月02日
【Jリーグ】 「サンフレッチェ化」のツケが回ってきた浦和レッズ

10月01日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・30名を挙げてみた。 (ボランチ編) (上)

10月01日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (左SB/WB編) (下)

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【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (左SB/WB編) (上)

09月30日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (CB編) (下)

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【U-16アジア選手権】 立派だった日本の選手の振る舞い。態度の悪さが目に付いた北朝鮮の選手の振る舞い。

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【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (CB編) (上)

09月29日
「和製・クーマン」のDF林愛花(JFAアカデミー福島)のミドルシュートは一見の価値あり。

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【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (右SB/WB編) (下)

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【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (右SB/WB編) (上)

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09月28日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (GK編) (下)

09月28日
【Jリーグ】 2019年-2020年オフの注目銘柄・20名を挙げてみた。 (GK編) (上)

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09月26日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (フォワード編)

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【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (監督編)

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【J1】 18クラブの公式ツイッターのフォロワー数を調べてみた。~5位:川崎F、4位:浦和、3位:鹿島、2位:名古屋、1位は・・・。~

09月25日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (川崎フロンターレ編)

09月25日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (アタッカー編)

09月24日
【Jリーグ】 「FC岐阜の選手は本当に負け犬」なのだろうか?

09月24日
【Jリーグ】 全盛期の小野伸二(FC琉球)を観ている気分になった贅沢な45分間

09月24日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (ボランチ編)

09月23日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (左SB/WB編)

09月23日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編)

09月23日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (CB編)

09月23日
【Jリーグ】 「風間監督と名古屋グランパスを恋愛関係に置き換えると・・・。」という川本光憲さんのコラムが気持ち悪い。

09月22日
【監督交代?】 リスキーに思える名古屋グランパスの監督人事(風間監督→フィッカデンティ監督?)

09月22日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (右SB/WB編) ~3位:蜂須賀孝治、2位:西大伍、1位は・・・。~

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09月21日
【ラグビー方式】 「サッカーの日本代表に欲しい。」と思う外国人Jリーガーの名前を挙げてみた。

09月21日
【J1】 ポジション別に1位から10位までランキングで評価する。 (GK編) ~3位:GK 林彰洋 (FC東京)、2位:GK キム・ジンヒョン (セレッソ大阪)、1位は・・・。~

09月21日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ジュビロ磐田編)

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【Jリーグ】 FW鈴木武蔵(コンサドーレ札幌)への差別騒動での大分トリニータ側の対応への疑問

09月20日
【残留争い】 「浦和レッズさんの残り8試合の対戦相手が厳しすぎる。」という話

09月20日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (セレッソ大阪編)

09月19日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (ファジアーノ岡山編)

09月19日
【移籍市場】 2019年-2020年オフの補強ポイントについて考える。 (FC琉球編)



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【日本代表】
 ├ハリルジャパン(観戦記) (17)
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【Division 1】
 ├コンサドーレ札幌 (126)
 -----稲本潤一 (22)
 -----小野伸二 (20)
 -----チャナティップ (8)
 -----都倉賢 (12)
 -----野々村芳和 (12)
 -----深井一希 (16)
 ├ベガルタ仙台 (72)
 -----シュミット・ダニエル (25)
 -----庄司悦大 (22)
 -----野津田岳人 (16)
 -----平山相太 (19)
 -----梁勇基 (24)
 ├鹿島アントラーズ (110)
 -----植田直通 (15)
 -----小笠原満男 (22)
 -----金崎夢生 (14)
 -----永木亮太 (16)
 -----レオ・シルバ (15)
 ├浦和レッズ (145)
 -----阿部勇樹 (28)
 -----岩波拓也 (20)
 -----遠藤航 (18)
 -----柏木陽介 (15)
 -----西川周作 (23)
 -----槙野智章 (15)
 -----森脇良太 (25)
 -----李忠成 (23)
 ├柏レイソル (67)
 -----伊東純也 (26)
 -----江坂任 (9)
 -----クリスティアーノ (38)
 -----小池龍太 (12)
 -----小泉慶 (12)
 -----瀬川祐輔 (11)
 -----中山雄太 (15)
 -----中村航輔 (35)
 ├FC東京 (106)
 -----石川直宏 (19)
 -----中島翔哉 (17)
 -----永井謙佑 (23)
 -----前田遼一 (25)
 -----武藤嘉紀 (28)
 -----森重真人 (46)
 -----米本拓司 (29)
 ├川崎フロンターレ (148)
 -----家長昭博 (29)
 -----大久保嘉人 (26)
 -----大島僚太(20)
 -----小林悠(23)
 -----齋藤学 (30)
 -----タビナス・ジェファーソン(5)
 -----中村憲剛(25)
 -----レナト(17)
 ├横浜Fマリノス (83)
 -----扇原貴宏 (26)
 -----中澤佑二 (19)
 ├湘南ベルマーレ (71)
 -----表原玄太 (13)
 ├清水エスパルス (86)
 -----北川航也 (17)
 -----白崎凌兵 (11)
 -----村田和哉 (14)
 -----立田悠悟 (9)
 ├ジュビロ磐田 (102)
 -----小川航基 (14)
 -----カミンスキー (16)
 -----川辺駿 (15)
 -----川又堅碁 (29)
 -----中村俊輔 (38)
 -----中山雅史 (13)
 -----名波浩 (14)
 -----服部年宏 (10)
 -----藤田俊哉 (14)
 ├名古屋グランパス (112)
 -----小倉隆史 (14)
 -----風間八宏 (17)
 -----佐藤寿人 (24)
 -----玉田圭司 (22)
 -----楢崎正剛 (14)
 -----ドラガン・ストイコビッチ (14)
 ├ガンバ大阪 (142)
 -----宇佐美貴史 (40)
 -----遠藤保仁 (24)
 -----今野泰幸 (15)
 -----井手口陽介 (9)
 -----藤本淳吾 (14)
 -----レヴィー・クルピ (20)
 ├セレッソ大阪 (247)
 -----柿谷曜一朗 (60)
 -----片山瑛一 (11)
 -----キム・ジンヒョン (18)
 -----杉本健勇 (24)
 -----フォルラン (22)
 -----水沼宏太 (13)
 -----森島寛晃 (18)
 -----山口蛍 (55)
 -----山村和也 (22)
 ├ヴィッセル神戸 (79)
 -----伊野波雅彦 (19)
 -----小川慶治朗 (18)
 -----藤田直之 (12)
 -----森岡亮太 (20)
 -----渡邉千真 (20)
 ├サンフレッチェ広島 (120)
 -----青山敏弘 (33)
 -----浅野拓磨 (14)
 -----工藤壮人 (22)
 -----塩谷司 (20)
 -----城福浩 (20)
 -----千葉和彦 (24)
 -----森保一 (28)
 -----水本裕貴 (22)
 ├サガン鳥栖 (110)
 -----新居辰基 (12)
 -----鎌田大地 (15)
 -----権田修一 (14)
 -----豊田陽平 (22)
 -----原川力 (16)
 -----松本育夫 (10)
 -----吉田豊 (10)
 ├V・ファーレン長崎 (14)
 -----鈴木武蔵 (20)

【Division 2】
 ├モンテディオ山形 (69)
 -----石崎信弘 (19)
 -----中村駿太 (9)
 -----坂井達弥 (9)
 -----松岡亮輔 (11)
 ├水戸ホーリーホック (31)
 -----グエン・コン・フオン (10)
 -----齋藤恵太 (8)
 ├栃木SC (32)
 -----大黒将志 (23)
 ├大宮アルディージャ (57)
 -----大前元紀 (15)
 -----嶋田慎太郎 (12)
 ├ジェフ千葉 (128)
 -----指宿洋史 (17)
 -----清武功暉 (21)
 -----鈴木隆行 (12)
 -----関塚隆 (23)
 -----船山貴之 (17)
 -----為田大貴 (16)
 -----ピエール・リトバルスキ (8)
 ├東京ヴェルディ (81)
 -----井上潮音 (10)
 -----林陵平 (11)
 ├町田ゼルビア (14)
 -----秋田豊 (21)
 -----鈴木孝司 (16)
 ├横浜FC (41)
 -----前園真聖 (8)
 -----松井大輔 (12)
 -----三浦知良 (25)
 -----南雄太 (15)
 -----渡邊一仁 (11)
 ├ヴァンフォーレ甲府 (51)
 -----バレー (15)
 -----堀米勇輝 (20)
 -----山本英臣 (20)
 ├松本山雅 (53)
 -----飯田真輝 (15)
 -----石原崇兆 (13)
 -----岩上祐三 (14)
 -----岩間雄大 (12)
 -----反町康治 (23)
 -----永井龍 (21)
 -----パウリーニョ (19)
 -----松田直樹 (15)
 ├アルビレックス新潟 (144)
 -----小川佳純 (14)
 -----川口尚紀 (19)
 -----安田理大 (31)
 ├ツエーゲン金沢 (16)
 -----清原翔平 (13)
 -----佐藤洸一 (15)
 -----山藤健太 (18)
 ├FC岐阜 (41)
 -----ラモス瑠偉(18)
 ├京都サンガ (92)
 -----岩崎悠人 (16)
 -----田中マルクス闘莉王 (35)
 ├ファジアーノ岡山 (57)
 -----岩政大樹(40)
 -----加地亮 (24)
 -----喜山康平 (8)
 -----齊藤和樹 (16)
 -----仲間隼斗 (9)
 ├レノファ山口 (27)
 -----岸田和人 (20)
 -----高木大輔 (20)
 -----丸岡満 (11)
 ├徳島ヴォルティス (51)
 -----内田裕斗 (17)
 -----杉本太郎 (14)
 ├カマタマーレ讃岐 (10)
 -----我那覇和樹 (25)
 ├愛媛FC (45)
 -----河原和寿 (17)
 ├アビスパ福岡 (58)
 -----井原正巳 (18)
 -----駒野友一 (23)
 -----森本貴幸 (12)
 ├ロアッソ熊本 (74)
 -----上村周平 (10)
 -----巻誠一郎 (15)
 ├大分トリニータ (49)
 -----宮阪政樹 (18)

【Division 3】
 ├グルージャ盛岡 (8)
 ├ブラウブリッツ秋田 (28)
 -----中村亮太 (9)
 -----藤田祥史 (11)
 ├福島ユナイテッド (12)
 ├ザスパクサツ群馬 (49)
 -----風間宏希 (15)
 -----鈴木崇文 (19)
 -----平繁龍一 (12)
 -----松下裕樹 (9)
 ├Y.S.C.C.横浜 (6)
 -----後藤京介 (6)
 ├SC相模原 (6)
 -----丹羽竜平 (10)
 ├長野パルセイロ (18)
 -----荒田智之 (15)
 -----塩沢勝吾 (11)
 ├カターレ富山 (29)
 -----岸野靖之 (12)
 -----苔口卓也 (13)
 ├藤枝MYFC (9)
 ├アスルクラロ沼津 (12)
 ├ガイナーレ鳥取 (16)
 -----森岡隆三 (14)
 -----加藤潤也 (6)
 ├ギラヴァンツ北九州 (13)
 -----小松塁 (17)
 -----山岸範宏 (11)
 ├鹿児島ユナイテッド (8)
 -----藤澤典隆 (10)
 ├FC琉球 (17)
 -----播戸竜二 (14)
 ├FC東京U-23 (0)
 -----久保建英 (8)
 ├ガンバ大阪U-23 (8)
 ├セレッソ大阪U-23 (7)
 -----喜田陽 (8)
 ├Jリーグ・アンダー22選抜 (6)

【日本代表】
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